10キロ超の小太郎に乗られてかなりピンチのキャットタワー

そろそろ限界かなー

しかし買い替える時間も設置する時間もナイ貧乏ひまなしでゴザるえーんえーん

先週発熱してしまい、年始早々仕事を3日休んでしまいました。しかもドカ雪だったので発熱したまままず雪かきして車出してからから病院へ行くというシンドさ。やっと熱は引きましたが熱あるのに雪かきしたあたりで悪化させたのかも


GooglePhotoから昔の思い出ーというのが週末自動チョイスされてきますが、今朝来たのがこれ


マミちゃんが小太郎を産んで1ヶ月たつか経たないかの頃。近所の家の軒先で子育てしてたマミちゃん。
これから一週間後、このマミちゃんのうしろに隠れている子猫が一匹だけ道路の真ん中でうずくまっていたので、車にひかれそうで保護したのでした。
それが小太郎
いまでは9キロ超↓



そして2年後には住んでいた軒先を追い出されて彷徨っていたマミちゃんを子猫と共に保護することになるのですが。

マミちゃんは小太郎のこと、自分の子供とはわからないみたいです  
マミちゃんは最近右の牙が抜けてしまったのですが、さほど不自由していない様子。
まだ七歳ぐらいですが、お外に5年もいたせいかあちこち老化は早いみたい。


マミちゃんはお外にいたときと比べると穏やかなお顔になりましたが、いまだに抱っこはNGです。かるいナデナデなら大丈夫ですがお顔は触らせてくれません。

とにかく人の手に噛みつこうとするので、凶暴すぎてかかりつけの動物病院の先生には「TNRのほうが良いんじゃないの?室内飼い無理かもしれないよ」と言われる始末。まだ人が怖い時があるみたい。いまだにキャリーに入れると怖がってお漏らししてしまうため、先生はおちっこまみれのマミちゃんしか見たことないかもです。

保護猫たちはそれぞれ一匹ずつにお外で暮らしていた時のストーリーがあります。

外猫が庭に訪問してくるたびに、彼らはどこでどんなふうに暮らしているのかなーと思います。


お庭に来ている昨年の秋にTNRした子達です。
なんとかこの冬、乗り切ってほしいです。





チョビがキャットタワーの

ハンモックを使うと

ほぼ

風呂に入ってるオヤジ 

スタイルになるんですよね。



ハンモックが大きいせいもあるのかもしれませんがー


夕飯後に
この光景をみると
お風呂に入りたくなります。