ご訪問頂きありがとうございます![]()
いよいよ妊娠9か月最初の検診で
一応問題なしと言ってもらえましたが![]()
昨晩、トイレに行った際(小)
トイレットペーパーに
ピンク色のオ〇モノがついたのです![]()
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ぎょえー![]()
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ナニコレ??

本日もいつも通り安静にしていたし
何なら夕方以降は、主人が全て家事育児をやってくれて(在宅勤務だったので早く切り上げてくれた)
私はのんびりさせて貰っていただけ…。
お腹の張りもないし痛みも無いし…。
おしるしか??
いやいやまだ32週…
産まれちゃダメでしょ…。
検診は昨日終わったばっかだし…
と暫く安静にして様子を見ていました。
夜中はトイレが近いので何度か起きては
トイレットペーパーで念入りにあそこを拭くも
以降異常はなく…。
ただ翌朝には病院には電話を入れよう![]()
と診察時間を待っている間
何度かトイレに行ったところ
また血が混じっている![]()
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即電話を入れ通院することにしました。
病院「何時頃に来れそうですか?」
私「娘を送ってから行くので9時半頃には行けると思います…」
病院「娘さんを保育園に送るとかかな?誰か代わってもらえそうにないかな?今はあまり動かない方が良いと思うので…」
保育園に行く時間ぎりぎりで
お友達にも頼めそうになかったので仕方なく
父にヘルプしました…![]()
急な対応してくれて本当に感謝でした![]()
診察は直ぐに呼んでいただけまして
診察結果
- 診察では異常なし(2日前と変化なし)
- 念の為30分のNST(お腹の張りを見るテスト)をしたが、生理的な張りのみで問題なし
- 内診でも今は出血していない
- 頸管長も変化なし、子宮口も閉じている
今後の治療方針
- 本日から1週間ごとにプロゲステロンの注射を打つようにする。

プロゲステロンは黄体ホルモンであり、出産まで赤ちゃんが子宮内にとどまり易い状態にするホルモンだそうです。それを注射剤で打ちます。子宮頚管軟化を防いだり、子宮収縮を防ぐ効果があるそう。この注射を打つことで切迫早産を防ぐというものです。
私が打ったのはこちら![]()
4年前の切迫早産時にはそのようなものはありませんでした。
リトドリンと言う飲み薬と入院中は24時間ウテメリンの点滴…今は点滴は一切しないとのことです。
- 1週間ごとの注射&検診で、万一子宮頚管長が短くなり、破水しそうな状況であったり子宮口が開きだしてお産が進みそうな状況になったら入院管理となる。
プロゲデポーを打つことで中には子宮頚管がさらに短くなる方もいるそうで、もしもそうなって状況が悪化した場合は最悪入院となりますとのことでした。入院となったら、本気で頼れる人は居ないので主人にはかなり負担がかかってしまうと思います…。
既に今回の切迫早産についても、主人の上司にはお話をしてもらっていまして残業は基本的にしない、娘の送迎に対応することがあると職場にも理解を得て貰っております…![]()
なので何が何でも正期産まではなんとか持ってもらいたいところです…。
- 35週及び36週を超えた時点で生まれそうな状況となったら出産。
出産を選んだ病院は総合病院なのでNICUもあります。万が一早産で生まれてしまっても対応可能なのでその週まで来たら産みましょうとなりました…。
- 仲良しの保育園ママさんにヘルプの依頼をお願いした。
直ぐに快いお返事を下さいました
- 使っていなかったファミサポを直ぐに使えるようにする手配をした
状況を理解してくれて直ぐに援助会員を用意するとのこと







