困ったHR(人事部)を待ってても、ただただグチってても仕方が無いし、何より産休逃したくないし、とっととADP(給料とか雇用に関連した仲介会社)に電話してみました。
結論、対応速っ

これまでの経過を話すと、5分後にはすぐにEメールで必要書類を送ってきてくれ、翌日の定期健診で、ドクターにサインをしてもらうことができました!!でないと、上司に上申して出勤時間を調整してもらい、産科に出向かなければいけなかったので本当に助かった・・・

そして本日、無事にADPへ必要書類の全てを提出することができました~

あとは、EDD(Employment Development Department)/カリフォルニア州に提出する書類の準備のみ・・・(のはず)。
がんばろうっと

覚書きADP/HRに提出した書類について
『産休や病休による雇用契約破棄/失業から守ってくれる制度(Protection Leave)』への申請手続きで、休みに入る30日前までに雇用主/ADPへ諸書類を提出しないといけない。ドクターからの書類も含む。(実際は30日を切ってもOKみたいだけど、私の職場の場合、職場規定内にそんな記載はどこにも見当たらなかったし、HRも提出期限に対して猶予するような文面を一切よこさなかったので、私はマジメに30日前の提出を目標に準備しました。口頭で許可を得てたって証拠がなければ、何かあったとき被害を被るのは私なので。。。)
EDDに提出する書類について
『産休中や病休中、一定額の収入を保障する制度(Income Replacement)』への申請手続きで、実際に休みに入る49日前から手続きが開始できて、休みに入る前日が最終期限とのこと。(産科の人によると前日にしか申請できない内容とのことだけど、実際どうなんだろう。少し前に産休に入った人も同じ事を言っていたけど。。。まだ時間はあるのでもう少し調べてみます。) 申請後、EDDから自動的に産科へ通知がいき、ドクターが諸手続きを済ませると州政府からの支給が始まる、という仕組み。ちなみに支給額は給与の55%で非課税。
※上記の『Protection Leave』 と 『Income Replacement』は連携していて、休む内容にもよるけど双方を提出して成り立つ。

苦笑)

早い?笑 

を