午後の紅茶のキャンペーンに参加ひまわり

甘い紅茶は、高校生以来カロリー恐れて飲んでないけど

当たったら久しぶりに飲もうかな~爆  笑

 

<期間限定>

ホントにもらえる!Amebaチャンスに応募して

午後の紅茶を無料でもらおう♪

 

アンケートに答えて応募すると

セブンーイレブンで引き換えられる無料クーポンが

抽選で1,000名様に当たる!

応募完了後

「#PR_Amebaチャンス_午後の紅茶」のハッシュタグをつけてブログを投稿すると

当選確率がアップするよ!

 

ホントにもらえる!Amebaチャンスへの応募はこちら

 

みんなの回答をみる

先日は道廣さんにお時間をいただき

自省と目標設計(自ら・組織・メンバーに対する)手法の講義をしていただきました。

 

今回私の心にぐっと残ったメッセージ。

それは、「マネージャーはその部下の人生を変えられる存在」であり

「その部下の人生を変えてしまう存在」でもある、という部分。

 

サイバーエージェントは、9年前私が入社したときと比較し

日々日々大きな組織と成長しています。

ただサイバーエージェントのは、その根源にあるベンチャーマインド

平均点より、数は少なくても最高得点を目指す姿勢は絶えることなく存在する文化で、

それは私自身チームサイバーエージェントのメンバーとして誇れる文化だと思っています。

 

ただその中でも、最高得点を狙いに行くアタッカーを、力強く支えるサポーターの存在なしに

大きな市場規模にチャレンジできないゾーンにも突入しているとも感じます。

サポーターや将来アタッカーになり得る時期候補者を最大パフォーマンスへ導き、采配できるリーダーこそ

大きな成果を導けるひとつの要素だと考えました。

 

その中で、講義の中で触れられていた

「その人の人生を変えてしまう・変えられる」危機感をもって

成果・事業の上を見る前に周りにいるメンバーに誠実に向き合うことの大事さに、改めて気づかされた気がします。

 

SSSで週報がはじまったので、かける範囲でブログにも書いていこうかと。

 

新規収益プロダクトdivを立ち上げて5か月目に入りました。

プロダクトセクションから収益セクションに籍を移し、自分のなかで変化してきたこと。

プロダクトセクションにいた時の思考性は、大多数のユーザー影響を考慮しとにかくしっかり考え抜いて考慮しつくして、ようやく実行へ落とすプロセス。

 

これは、特にAmebaのようなレガシーでコアファンが多いサービスほど、大事でありながら落とし穴に入りやすいワナだと思っています。

常にリーダーは楽観視せず、ネガティブに磨き上げ続けることは大事ではありますが、それによって机上の空論・頭デッカチ現象が起きやすい。

 

収益セクションに移り、自分の考えているプロダクトに対する評価者がユーザーだけではなく広告主という軸も現れ「トイメンで話せる状況」になったことで、常に考え続けながらも、とにかく「出す」。だめなら「直す」。そして「出す」のサイクルをいかにスピーディーにやり切れるか。そのうえで常にその先を考えながら、先手を打てるか

とう思考に変わってきました。

 

常に磨く、ことと

考えすぎて「あれも、これも」と付け足していくことは

かなりプロセスとしては違う。

長い時間考えこめば混むほど、誤って削る作業ではなく付け足し作業になりがち

いわゆる雪だるま式にネガティブデブな状態ができあがってしまう

 

まずちいさく出す、ただしく見極める

1個足したら、1個削る

常に思考・戦略はスマートであること

 

そんなスピード感で、立ち止まるタイミング・今は申し訳ないけど突っ走るわタイミングを、うまくコントロールしていければなと思います。