映画「少年たち」を観てきました。
みなさん、こんにちは昨日、「少年たち」という映画を見てきました。「少年たち」という映画は、ジャニーズjr.が主演をしている映画で、既に、上映期間は終わっていたのですが、ジャニーズ事務所の社長さんである、ジャニー喜多川さんが、お亡くなりになられたことを受けて、現在、追悼上映を行っていました。私が、小学生の頃、ジャニーズJr.がとても流行っていて、クラスの女の子のほとんどが、はまっていたんじゃないかなというくらい、大流行りしていました。私も、ジャニーズJr.が出ている番組は、必ず見ていて、録画したビデオは、擦り切れるほど繰り返し見ていました。中学生になると、自然と興味が薄れていき、それっきり、ジャニーズに触れることは、なくなっていました。私の中で、ジャニーズの印象というのは、小6で止まってしまっているのですが、「歌って踊る、キラキラアイドル」という印象が強く、ジャニーズの方が、舞台をやっているということは、数年前に、初めて知りました。初めて舞台の映像を、見たとき、すごい衝撃を受けました。ラスベガスのショーのような、派手で、びっくりするようなパフォーマンスがあったり、すごいエンターテイメントショーだなぁと思っていました。今回の、「少年たち」を観て、ジャニーさんの演出というのは、枠に収まっていない、型破りな感じがして、観ていて、とっても楽しかったです。頭で色々考えると、腑に落ちなかったり、疑問に感じるようなシーンが、あるかもしれないけれど、それをも凌駕するような感じが、とっても面白かったです。まさに、「don't think,feel」の世界でした。「型破りな感じ」「枠に収まらない感じ」がするものに、私は、とっても魅力を感じるんだなぁということも、今回再認識しました今日も、読んでくださって、ありがとうございました