人として生きるとは情緒不安定な自分よく言えば 感情が豊かだったのにそれを不安定だと悪いふうに捉えてコントロールしなければ周りと合わせられない周りは普通なのに自分は異質なのだと感じて普通になりたくて必死だった私が間違ってるから置いていかれるんだと寂しさから構って欲しいと思うことが悪いことなのだとその寂しさを感じること認めることが人として生きている証拠なのだ変えなくていいありのままとは沸き上がる情緒を 認知することから始まるNatsumi