梅ヶ丘産婦人科でのタイミング療法の続き。
2015年の4月に初診を受けて、
実際のタイミング療法は5月の下旬からでした。
毎日、基礎体温を図り
生理開始日から10日めどで病院に行くを
3回程度繰り返しました。
その頃には、旦那さんもすこーし不妊治療に
理解が深まったので8月頃に「精液検査」へ。
結果はこちらも良好だったんので
無理のない範囲で続けて行こうという話になりました。
飲み会などでタイミングが合わない時がありましたが
そのまま2015年の12月まで続けて行きました。
継続期間中に思っていた事(あくまでも個人的な感想です)
・ 病院が暗い
・ 椅子が少なめで居心地が悪い
・ お子様連れも多い
・ とにかく待つ!
・ 先生は固定でしたが、ベルトコンベアー的
(性格的には色々聴ける方ですが先生と あわなかったのかな?と思います)
・ 高温期が短めだったのですが、処方もなかった
・ 受付の態度が傲慢なおばちゃんが多かった
・ 旦那が一緒に行きにくい(そこまで一緒の人が居なかったです)
と、結構マイナス面が繰り返し通う事で増えてきたな…と感じ。
2016年の1月から心機一転!
知り合いも通っていた、「杉山産婦人科」へ転院を決めました。(いいよと聞いていたので…)
上の感想はあくまでも個人的な感想です。
病院選びって本当にあうあわないがあるなと思います。
梅ヶ丘産婦人科も非常に有名な病院ですし
体外受精までのステップを踏める病院です。
個人の性格や一緒に通っている人の雰囲気が合う
あと何より先生と会うかどうかが本当に重要だとお思います。
一旦ここで梅ヶ丘産婦人科の話は終了。
次回からは杉山産婦人科での
不妊治療を記載して行こうと思います。