~ミャンマー政府、日本の公益財団と連携した本格的プロジェクトで、あなたの力を存分に発揮してみませんか?~
・学生のうちから何か大きなプロジェクトに初期段階から携わり、自分を大きく成長させたい。
・将来ミャンマーで起業、慈善活動などのアクションを起こしたいので、今のうちにミャンマーでの強力なコネクションを作っておきたい。
・国際支援分野に興味があり、特にまだ多くの面で問題を抱えているミャンマーで活動してみたい。
・ただ単にミャンマーに興味がある。ミャンマー人の友達を作りたい。
上にあげたものの中で、何か一つでも当てはまるものがありましたら
あなたも
「ミャンマーワークキャンププロジェクト」
の一メンバーとして活動してみませんか?
本プロジェクトは早稲田大学公認のボランティア団体である、
ハンセン病問題支援学生NGO Qiao
が実施するプロジェクトです。
Qiaoは主に中国のハンセン病快復村において
ワークキャンプという滞在型ボランティアを実施している団体で、
活動内容は
・ハンセン病の外見に症状が現れる特性上、周囲からの差別・偏見が激しいため、それらを取り除くためにハンセン病の正しい知識の啓発活動を行う(プロモーション活動)。
・ハンセン病患者の方々は人目のつかない、人里離れた山奥や辺境に強制的に隔離させられたため、居住環境が非常に悪い。居住環境を改善するため、道路の整備や橋の設置などを行う(ワーク活動)。
・村人の家に行き、普段の生活で困っていることが無いかの聞き取り調査、また直接対話を重ねることで村人との関係を構築する(ホームビジット活動)。
•パーティーや食事会を催し、村人に非日常を楽しんでもらう(エンターテイメント活動)。
の4つを軸に進めています。
(ワークキャンプ映像(中国での映像ですが、ワークキャンプがどいったものなのかのイメージはつかめます))→https://www.youtube.com/watch?v=-BrvQ8TxNS4
ミャンマーワークキャンププロジェクトは
こうした活動の範囲を中国だけにとどまらず、
ミャンマーにまで拡大させることで、
一人でも多くのハンセン病快復者の方によりよい生活を送ってほしい、
という思いのもとに立ち上がったプロジェクトです。
今年10月に立ち上がったばかりのプロジェクトであるため、
ミャンマーのどこのコロニーで、どのような活動を行うか
といった具体的な方針が決まっていない状況にあります。
その為、今メンバーとして参加することで
プロジェクトの初期段階から携わることができ、
あなたの力、そして思いを存分に発揮することができます。
自分のやりたいことが非常に実現しやすい環境にあります。
また本プロジェクトは
ミャンマー一の実業家とつながりのある日本財団、
ミャンマー政府とつながりのある笹川記念保健協力財団、
そしてミャンマー政府
の3者との連携を取りながら進めています。
本活動を通して得られるミャンマーでのつながりは、
今後ミャンマーで起業や慈善活動を考えている人にとって、
将来的に大きな武器となることでしょう。
かなり本格的で堅苦しい雰囲気に感じられるかもしれませんが、
本プロジェクトでは
つながりのあるミャンマー関連の団体のイベント(ミャンマー人留学生とのパーティー、ミャンマー料理店での交流会)
への参加など楽しいイベントも定期的にひらかれており、
ミャンマー現地に行く気はないが日本国内でミャンマーの人達と交流をしてみたい!
といった方の参加も大歓迎です。
少しでも興味を持たれた方は、
随時ミーティング見学を受け付けておりますので、
お気軽にご連絡ください。
Mail: china.natsuki@gmail.com









