【ゆとっている暇は自分にはない】

ある程度結果が出てくると、人によって傲慢さが出てきたり、プライドがとても高くなってきやすくなりがちですが、

傲慢になるのは自分が掲げている目標が低いからであり、

誰かを見下すことがあったとしたら、それは自分に人の良いところを見つける能力が欠けているだけです。
   
    
どれだけある分野に卓越しようとも、それは数多あることの中でのほんのひとつの分野で秀でているだけにすぎません。
  
   
自分が卓越しているほんのひとつの分野を軸にすることでしか、人を判断できていない時点で、

至っていないのはその人ではなく、その人を限られた視点でしか見れていない自分自身。
    
   
人の至らないところを探す暇があるのなら、
その時間を睡眠時間に充てたいですし、
#これは自分だけかな

どんな人からも学ばさせていただける自分自身であり続けること。
   
    
そして、そもそも人を判断するという視点を持たず、

どんな人からも尊敬できるところを見い出せる自分でいられ続けること。
   
    
これから先、自分がどれだけ凄くなろうとも、
ずっと大切に持ち続けていきたい姿勢ですし、

その人の良いところをひきだせる自分であれるように、これからも頑張らさせていただけたらと思っています!

#傲慢になってたらポテトチップス投げてください


※追伸
こちらのInstagramでは自分自身の視点・思考・在り方をお伝えさせていただいています!
まだの方はぜひー!!✨