こんにちは、natsuですニコ

まずは、
治療を始めてから現在までの
ざっくりとした時系列を
書いておきたいと思います。

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2018.1  大谷レディスクリニック初診
         4  遺伝子カウンセリング
         5  ①周期目(採卵&着床前診断)
         6  ②周期目(採卵&着床前診断)
         8  ③周期目(採卵&着床前診断) 
        10  移植へ向けて検査
        11  移植延期 →→→今ここですにやり
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で、今日ブログに書くのは、
4月から5月の①周期目の
遺伝子カウンセリングからの、
採卵、着床前診断についてです。



①周期目
 (遺伝子カウンセリング〜採卵、着床前診断)

4/19(木)  D2  (遺伝子カウンセリング&診察)
4/20(金)  D3  〜D5  (注射) 
4/23(月)  D6  (診察&注射)
4/24(火)  D7  (注射)
4/25(水)  D8  (診察&注射)
4/26(木)  D9〜D10(注射)
4/28(土)  D11 (診察&注射)
4/29(日)  D12 (注射)
4/30(月)  D13 (診察&注射)
5/1 (火)   D14 (診察&注射)←★採卵日決定
                ※夜、決められた時間に自己注射
                ※ボルタレン坐薬なし
5/2 (水)   D15   通院も注射も何もなし
5/3 (木)   D16 (採卵)
5/4 (金)            (注射)←採卵後の卵巣腫れ防止のため?って言われた気がします…


診察について
◆4/19(木) 診察    森山先生

※ 4/6に事前に大谷先生に相談しに。
AMHの結果と遺伝子カウンセリング前に生理が来たときのことなどを相談。結果、AMHは1.22で42歳くらい?なので アンタゴニストで反応するかわからないので、まずはアンタゴニストでやり始めて、途中経過であまり反応していないようなら中刺激か別の刺激に変更するとのこと。 
遺伝子カウンセリング前に生理が始まった場合は、先に採卵周期に入って良いとのこと。遺伝子カウンセリングは採卵日までに終えていればOK。

→4/19 の森山先生の診察で、内診は問題ないので、明日から注射を開始。ただ主治医は大谷先生なので、4/23に大谷先生の診察を受け卵胞の育ちをみてもらうこと。
夫が出張がちで、採卵日に精子が採取できるかわからないのであれば、精子凍結を事前にしておくべき。

◆4/23(月) 診察   大谷先生
注射をし始めて3日しかたっていなので、あまり反応していないのかも。もう少し様子を見させてくださいとのこと。

◆4/25(水) 診察   大谷先生
あまり数は育っていなさそう…

◆4/28(土) 診察   大谷先生?やったかな?

◆4/30(月) 診察    北川先生?
 
◆5/1(木)   診察    大谷先生?

もしかしたら、4/28からの診察はどの先生に診ていただいたのか記憶が……


採卵について
◆5/3(木)   採卵   大西先生


採卵結果と着床前診断の結果
採卵数    右矢印右矢印右矢印14
受精数    右矢印右矢印右矢印 8
凍結結果右矢印右矢印右矢印 3
着床前診断結果、3つとも不均衡胚で
正常卵なし



14個も取れたので、期待してました。
まさか正常卵が3つとか?!ラブ

ただその後、凍結確認の電話で、
3つしか着床前診断にだせなかったと
わかったとき、とっても落ち込みました。。

34歳で転座だと
こんな確率になっちゃうのか…

いや、
人工死産をしたのが1月で、
6ヶ月も経っていないから
本調子ではなかったのかな?

早すぎた?
卵子は6ヶ月前から準備し始めてるって
どこかで見たな。。。

ともかく奇跡は起こりませんでした


こんな感じで、①周期目が終わりました。