【私が英語を習得した特別な理由】
「Yes,Noをハッキリ言って欲しい!」私が日本語に対して常に感じていることです。日本語って「No!」というネガティブな結論の場合、それをハッキリと言葉にしないように、気を使いますよね?例えば、「ブルーベリーソースのかかったワッフルは、私ちょっと・・・」みたいな感じです。英語の場合、「好きではない」という言い方を、“I don’t really like …”とか、“Blueberry sauce isn’t my thing.”(ブルーベリーソースはニガテなんだ)みたいに、やわらかい表現に言い換えることはありますが、結局のところ「No!」と言わなければなりません。つまり、「like」か「don’t like」どちらかを言わなければ、以降の文自体が成り立たない。英語はYes,Noをまずハッキリ示すこと。それが相手にわかりやすく伝えるために“必要不可欠”であるのに対し、日本語は時に、Yes,No をハッキリ示さず、相手に手がかりを与えて遠まわしに伝える感覚があると思います。英語はホント、Yes, Noをはっきり言い、それを言ったからといって、相手の存在を否定したり責めたりすることにつながらず、個々の意見として認められるのです。でも日本では真逆で、はっきり物事を言うと、相手の存在や人格を否定していると捉えらえ、人間関係が破綻し、こじれてしまう。それがほんと窮屈ですよね。私はYes,No をハッキリ示さないこの「日本語の感覚」が本当に嫌で、相手に責任をなすりつけているのが自分の中で本当に許せなくて、、、物事のYes,Noをハッキリと言える【英語】に対して大きな憧れを持ちました。そして、「一生涯、英語を使って、外国人と触れ合う仕事がしたい!」そう強く思うほど、私にとって英語という言葉は、欠かすことができない存在です。だから私は、英語を学ぶための投資、「お金」や「時間」を惜しみません。実際に私は、過去30年間で・留学・通訳翻訳スクール、・発音矯正スクールなど、約3500万円以上の「お金」と「時間」を投資し、英語を学んできました。また、これまでに約300名の生徒に英語を教えてきた実績があります。こんなにも英語に投資して、教えてもいるのに、、、私はここ数年前まで、英語に対する「ある大きなコンプレックス」を抱えていました。今日の投稿で話すと、凄く長い話しになってしまうので、、、続きは明日の投稿で!私が抱えた大きなコンプレックスと、その解消法について詳しくお伝えしますね。「✨あなたの英語がネイティブに一歩近づく!✨リスニング力を劇的にアップさせるワンポイント発音レッスン✨」毎日たった5分でリスニング力が劇的にアップするアメリカ英語の発音レッスン↓無料プレゼント中↓https://lin.ee/a6TIwJh