競馬ゾンビ -13ページ目

競馬ゾンビ

競馬とスケベとカレーの日々。

今日は平日休暇

先日の面接イベントで購入したVol.124を鑑賞。

三人の女性に関しては、隊長がファイルを叩きつけて一発合格だしたバツイチ女性の貫禄勝ち。

あれで中折れする一徹君、やっぱり子供だ(笑)
しかし、期待を裏切らない男とも言える。

フラワーC、ファルコンS

この2レースしかやらないワケじゃありませんが、とりあえず。

土曜日に勝っておかないと日曜日の中山参戦が、中山観戦になってしまうし(笑)

フラワーCは
ミッドサマーフェア
アンアヴェンジド
ヘレナモルフォ
キャトルフィーユ

加えて、ちょいと抽選が厳しそうだけど、
ミヤコマンハッタン


中京のファルコンは1400なんすね。
かなりパワーが必要な馬場っぽいんで、軽いスプリンターじゃないダート血統馬を狙いたいとこ。

キングオブロー
レオンビスティー
キズマ

あと、流れに乗ったらローレルブレッドはここが狙い目なのかも。

『読んでみてどうでしたか?』

昨夜のイベントで、サインを頂きに伺った時に代々木監督からご質問された。

突然の事でたじろいで、上手く言えなかったものの、正直に答えた。

読んでいる間はずっと圧迫感というか、息苦しさを感じてましたが、巻末の『ここまで読んだ事はいっぺん忘れて・・・』の文を読んで気持ちが楽になりました。


代々木監督が話してくれたのですが、あの部分は監督御本人も悩んだ末に最後の最後に追記されたらしい。

このままだと、単なるマニュアル本になってしまわないか?と。


あの一文をポジティブに受け止める人も、監督自身が書かれている様に、さんざ読ませた挙げ句忘れろ!?と突き放された様な感覚を覚える方もおられるでしょう。

『まだ彼女(彼)には、その準備が出来ていない』

代々木監督はたまに口にされるが、確かに準備が出来ていないところに、あの内容は全て許容出来るモノではないと思う。

まず、現在の自分に立ち返って、監督が綴った言葉の数々が染み出て来る様な瞬間を待つでも無く待つ。

そこで初めてココロとカラダで納得を覚えるんじゃないだろうか。


自分は読書が遅い方ではないと思うけど、相当読み終えるまでに時間がかかった。

直接書かれた御本人に会ったせいか、まだジンジンしたままだ。

これが完全に無くなるまで暫くは再読しないだろう。
帰りの電車の中で、バッグの中の物を取り出そうとしたら、ショルダーストラップが肩から外れてバッグが逆さまに。

中のファスナーを閉めて無かったから、車輌の床にイベントで購入した『全国のエロ奥さん』と『ザ・面接』を派手にぶちまけてしまった。

シレっとコレ書いてますが、周りの視線が痛い(笑)

市原隊長と花岡じった氏と3人で新宿駅まで帰る。

なんかスゲー『スケベ』だw

じった氏からカンパニー松尾監督のあの名作(一応オフレコ)が復活するニュースを教えてもらう。

実現して欲しい。

しかし、しかし

代々木忠監督は相変わらず凄い。

力強い眼力と握手からパワーを貰った気分。

それからYAYOIちゃん、やここさん、再会嬉しく思います。
ナカケンさんと美人の彼女さん、初対面も気さくにお話し出来た事、ありがたかったです。