8月22日は前半タチウオ狙いで行って来ました。今日は穏やかなのでバックギヤに入れてもあまり水は入ってこないので釣り易いです。
ベルトサイズから良型まで合計7匹釣れて終了、大きくポイント移動、アンカー入れて撒き餌するがなかなか当たり無い。
粘って30cm前後の良型アジ3匹、22cm~25cmアジ少々釣れて終了。
8月18日は前半タチウオ釣り、後半アジ狙いで行って来ました。ポータボート8ftも6馬力で船検取得したのでそれで行きます。
まずK沖へ、水深60~70mに仕掛けを落とします。道糸が真っ直ぐになる様にギアをバックに入れて調整します。
風が有るのでバックするとボート後方から水がバシャバシャ入ってきます。
最初ベルトサイズの小型が釣れたが、強い引きで良型も釣れた。6匹で終了し、大きくポイント移動。
アンカー入れて撒き餌、小サバや小イワシばかり。なかなか当たりが無いが22cm~30cmオーバーのアジ数匹釣れ、食い上げで良型サバ、サゴシが2連で釣れて終了。
釣果はタチウオ6匹、アジ少々、44cmのサバ1匹、35cmと39cmのサゴシ各1匹。小サバは次回のタチウオの餌になります。
師匠から預かっていたホンダ2馬力の修理にようやく取りかかった。
エンジンを掛けると爆音です。カバーを開けて覗いてみるとマフラーが破れています。分解してマフラーを外しますが、エンジンを降ろさないと外せません。
マフラーが足の内部で潮と熱により固着していて抜けません。木ハンマーなどで叩き、強引に抜くが、足の一部割れてしまう。
Lボートで注文していたマフラーを取り付け、元どおり組み、割れた場所は高温になる部分なのでマフラー補修テープで補修する。
オイル交換、プラグも交換しました。
バケツに水をはって試運転するが、10分程度で止まってしまう。何度試しても同じ結果で熱持つと止まる。オイル不足などのオーバーヒートが原因かも。ピストンやシリンダーの交換が必要になってくる。とりあえずここらで終了です。
7月15日は弟との釣行です。10ftと6馬力で突堤からの出船、二人居れば準備は楽です。時間をかけて遠く新ポイントへ。
日曜日なのでPボートや乗り合い船、マイボートがうじゃうじゃ居ます。連日かなりの猛暑ですが、釣り人は元気です。
前回釣れたポイント付近にアンカーを入れ、第1投目で底に着く前に当たりが。そこそこの引きなのでアジかと思い、期待したが釣れたのは穴子でした。
回転して仕掛けがメチャクチャになり、修復不可能です。仕掛けを交換、置き竿でひたすら待ちます。今度こそアジが釣れたが少し小さい。その後30cm前後クラスのアジが程よく釣れる。
食い上げで糸がたるみ、強烈な引きで上がってきたのは37cmのアジでした。40cmのサバも釣れて35Lのクーラーボックスが賑やかに。
二人でクーラー8分目。大漁です。釣果は30cm前後のアジ大漁、アジ37cm、サバ40cm、穴子。
7月9日はポータボート10ftとスズキ6馬力で行って来ました。突堤から出船、一人で準備するのは辛いです。
まずは沈船へ。反応に仕掛けを落とすが小さい小アジが掛かってくるだけ。各ポイント探すが2匹程度釣れただけ。諦めて遠く、新ポイントへ。
アンカーを入れて撒き餌です。置き竿でひたすら待ちます。竿3本でしゃくったり餌の確認。
すると受け太郎に固定していた竿が引いている。強い引きで釣れてきたのは30cm良型のアジです。
釣れる時は連続で釣れるが釣れない時間は全く釣れない。暑さが体力を奪います。
その時、底を浮かせているはずの仕掛けの糸がたるんでいる。あれ、と思いリールを巻いていると強烈な引きが。タモを用意し、上がってきたのは40cmオーバーのサバでした。
その後、別の竿にもサバが掛かり、アジもそこそこ釣れました。釣果は30cm前後中心、34cmまでのアジ多数、40cmオーバーのサバ4匹、36cmのサバ1匹です。



































