なつ -94ページ目

季節外れのサンタ。

よっ! (^0^)/

ブログネタで普通人に更正されました。

お題を決めちゃえばエロから離れられるからね♪

でもたまにして行くよ!
今まで多過ぎただけ。



(^0^)/
最近、風の強い日が多いですね。

雨の日も出かけるの嫌だけど、強風の日も嫌だなぁ。
((o(≧-≦)o))

踏ん張って歩かなきゃいけないでしょぅ?



この前も出かける時に、
『今日風が強いなぁ…』
って思ってた。

少しガタガタって家に響くぐらい。


ん…!?

靴をはこうとしたら、異物感が!

何?



鉄アレイ…



風の強い日に心配してくれてるんだ☆



そんな母の優しさを感じながら、もう薄暗くなった夕方なのに買い物に出掛けました。
(歩きにくかったので、鉄アレイは置いて行きました)


買い物、そう。

ストック好きの私が洗剤を切らすところでしたからね。
(知るか!)


日用品はD店と決めてるので、迷わずゴー!


D店は日用品はもちろん、カー用品、ペット用品、園芸用品、大工用品と、何でも揃う魔法のお店。


車を停め店内に入ろうとすると、自転車の荷台にでっかい「犬のエサ」の袋をくくりつけようとしている、おじいちゃんを見かけました。


自転車といっても古いタイプの三輪です。

後ろのタイヤ2つの間に大きいカゴが付いてるやつ。


おじいちゃんは、けっこういいお歳のようです。


『そうそう、風が強いからしっかりくくってね』
と心の中で思いました。


しいて言えば、
『何もこんな風強い日に重い物買わんでも』
とも思いました。


一瞬、風が舞い上がったので、急いで店内に入りました。

建物の隅っこで風がくるくると渦巻くタイプのやつです。


店内は軽く暖房が効いてて、ふわっと温かかった~。


ついでだから、トイレットペーパーもシャンプー類も芳香剤も…。

広い店内をゆっくり廻って、お会計もして、満足感に満たされながら車に向かいました。
o(^-^)o♪


家はそんなに遠くありません。

車で5分、かな。


途中、下に線路が通っている高架があります。

道路は山を上って下る、けっこうな傾斜。


下った辺りで見たのは。





下り坂の勢いのまま飛び立った、おじいちゃん。



穴が開いていたのか、ドッグフードをばらまきながら。





賢い子供達ではなく、野良犬が喜んだ一夜でした。



もう3月です。


皆さんも強風には気をつけてね。
(* ̄∀ ̄*)

ピザか居酒屋で。

初デート「何食べたい?」って聞かれたら? ブログネタ:初デート「何食べたい?」って聞かれたら? 参加中

「どこか美味しいお店知ってる?」って、質問を質問で返す犯罪を犯すと思います。


「そうやなぁ、じゃあ何系がいい?」


「何系だったら知ってんの?」


………嫌われるでしょうね。


でも、ノーヒントは嫌なんです。


せめて、
「和・洋・中、どれがいい?」
とか、
「焼肉・イタメシ・居酒屋、どこがいい?」
とか、
近くの店や知ってる店で、選択式にして欲しいんです。


だって相手も、初めてのデートで何食べたい?って聞かれたら、そう思うと思いませんか?


その地域がどちらのテリトリーかによって、出題者は代わるはずですよね。


だから問題は場所。


「何でもいいよ。」
「あなたの食べたい物で。」
「まかす。」

こんなのはタブーでしょう。


食べる気あんのかって思うでしょ?


何でも人に合わす、主張が全くないのも嫌ですから。


一緒に考えようという姿勢を見せなきゃ、ある意味失礼ですよね。


もちろん、長く付き合っていけば、「お寿司食べよ~」とか「あそこ行こう」ってなるでしょうね。



ちなみに私を誘う時は、ピザの美味しいお店か、居酒屋さんで♪


お願いします☆
(*^∀^*)

10年後の私へ

10年後の自分に会いたい? ブログネタ:10年後の自分に会いたい? 参加中


精神的な疾患を得てから、常に死の恐怖とは闘ってます。


今はほぼ完治、といっても100%じゃないから、やっぱり体調を崩した時なんかは弱気になります。


正直、発症した時は3年後にまだ自分が存在しているとは思っていませんでした。


とてつもない不安に襲われた時は、いっそこのまま、と何度も思いました。

ただ、まだ初期の頃、完治には早くても数年かかると言われた時、

「そう思いながらも何年たっても生きてるんやから、どうせ同じ時間を過ごすなら『また持病が出た』ぐらいに思えばいいよ」
と姉に言われたのが、救いになりました。


「どんどん甘えたらいいんよ」と。

夜中に電話しても、家庭があるのに、
「電話してる間にすぐおいで。」
と言ってくれます。


個人判断だけど、完治まであと少し。



恐らく、いや、絶対、これから5年、10年たっても私は生きてます。


5年後は、これまでの3年間以上に「よく頑張ったね」と自分に言う事になるでしょう。


10年後には、「あんな時もあったなぁ」ぐらいに軽く笑い飛ばしてる事でしょう。


10年後の私に会って、改めて言いたいです。





「10年前の私を支えてくれた周りの人への感謝、忘れないでね。」



あと、これから先もずっと、困ってる人には本気でぶつかる私のままでいて下さい。

m(__)m