最近、他の方のブログを見ると、よく絵文字を使われる方がいますね。

この絵文字、どうやって入れるのだろうと不思議に思っていました。

ところが、先ほど、IE(インターネット・エクスプローラ)を使ってみてみると、ちゃんと左端にアイコンがあるではないですか。

はじめて気づきました。

実は、私は、MS(某超有名ソフトウエア会社)が、嫌いなので、ブラウザもIEは使わないのです。仕事の関係で仕方なく使っているのがその事体です。

どうもこの絵文字は、IEでしか使えないみたいです。

最近、このようなソフトウエアが多いのがちょっと悲しいです。
今年も新年会がいっぱいあってやっと落ち着きました。

今年の新年会で一番凄かったのは、居酒屋で一人1万円分飲んだことです。


飲み会のコースとかであれば、5,000円とか7,000円で飲み放題と言うのが良くありますが、
そのときは適当に入って、しこたま飲んでしまったのです。


前の週、突然友人から「お前の会社の製品使ってみたいから、ちょっと見せてくれ。そのあと新年会をやろう」とメールが入ってきました。
まぁ!仕事なんで断る理由も無く、OKしました。


当日、4時過ぎにふたりで現れ、定時までゆっくりとプレゼンしました。
そのあと、仕事が残っていたので、すばやく切り上げ、待ち合わせの居酒屋に直行しました。


お店に行くと、そのふたりは軽く飲んでいて、そこに加わったと言う具合です。


私が行くと、すぐに飲みスイッチが入って、料理やお酒をすさまじい勢いで頼んでいきます。

ビールからはじまって、日本酒とか焼酎とかそれぞれ頼んでいたのですが、面倒くさくなって焼酎のボトルを頼んだわけです。

そこでまたもう一段階スイッチが入りました。

あっという間にボトルがなくなって、もう一本追加。絶好調です。

すぐにそのボトルもなくなりました。

ボトル2本空けるまでに、2時間は経っていなかったと思います。


さすがに、ヤバいと全員が思い始めたのですが、一度入ったスイッチはなかなか切れません。
それでも、ちょっと控えめに、ボトルはやめて、軽くサワーとか日本酒に切り替えました。

しかし、久しぶりに会ったせいもあって、話の勢いは止まりません。
ますます皆さん調子に乗っていきます。

結局、もう1本ボトルを頼む事になってしまったのです。
そのボトルもなくなるまでには、そんなに時間はかかりませんでした。

やっとみんな落ち着いてきて、一段落したところに、ラストオーダーを告げる声が。

そう、6時から飲み続け、気が付くと11時を過ぎていました。

結局3人で焼酎のボトル3本、生ビール一人?杯、日本酒一人とっくり?本。
そのほかにチュウハイ多数。つまみ多数。

でもって、最後にそこの名物のざるそばを1枚ずつ。

会計をすると、3万5千円くらいでした。普通であればそこのお店はひとり5千円あれば気持ちよく帰れるのです。
これはさすがにお店の人もびっくりして、伝票をもう一度チェックしていました。

そして、気持ちよくその居酒屋をでたのです。


でも、そのままで帰るような連中ではありません。
終電まで、近くのお店でお嬢さんを相手にお話をしてその日はお開きになりました。

もちろん、次の日、二日酔いだったことは言うまでもありません。
前回の続き…

その後、何日かして、また食事のあと不意に電話がかかってきました。

前の事があったので、なんか嫌な予感がしました。

嫁が電話を取ると、なんか嫌そうな顔。
「Sさんて言う人から電話!」と、私に電話を渡して別の部屋に引っ込みました。

電話をとると、


「今の奥さん?なんか感じ悪いわね!」


はい?感じ悪いのはお前のほうじゃ!なんて思いながら、しかし、言ってもこいつには意味が無いかとも思いながら、


「はぁ?何の事?で、今日は何の用事?」

「まぁいいか。この前の事考えてくれた?」

「考えるまでもないよ」

「じゃあ、来てくれるんだ。良かった。昨日父親にも話しておいたんだ」


すっげー前向きなやつ!相変わらすだなと思いながら


「待て!待て!誰がそんな話したよ」

「だって、こんなおいしい話逃がす人はいないでしょ普通。年収は多分今の倍くらいにはなるんじゃないの?」


さすがに私も切れました。


「アホか。わざわざ今の生活を捨ててそんなとこ行くかよ」

「えっ?なんで?だってNだったら絶対私のところ戻ってくると思っていたから」


「もう議論の余地ないし。俺はこの生活を捨てるつもり無いから。もう連絡よこさないでくれる」

「あっ!そうなの。絶対後悔するよ」

「しないよ。今こうして電話ししてる事はすでに後悔してるけどね」


「なにそれ。ちょっと、何が駄目なのか聞かせてよ」

「別に話したところでお前には分からんだろうから。じゃあ電話切るぞ。さようなら」



と言って、電話を切りました。
そのあとも大変です。嫁の事。かなり怒っているようです。


「もう電話来ないから、大丈夫だよ!」


と言ったのですが、どうも信用されていないようでした。
でも、あれから数ヶ月経ちますけど、その後電話はありません。
いつだったか、夕食をとった後、テレビを見ながらのんびりしていたら、突然電話がなりました。

嫁がその電話を取ると、なんか怪訝そうな顔。そして、私に電話を渡して、「Sさんっていう方から」と。

誰だろうと思って、電話に出ると突然

「N(私の事。おまけに呼び捨て)げんき?私誰だか分かる?」ですと。
こんな時ほど、私の記憶力を恨んでしまうことは無いです。

電話の相手は、昔付き合ってて、結婚するからって勝手に去って行った学生時代の彼女。
忘れたいのですが、頭に焼き付いている声。

何も言わず、切ろうかと思ったのですが、そこがアホなところ。つい反応してしまいました。

「分かるけど、何の用?」

「実は旦那と別れて、いま子供と実家に戻ってるんだ」

「ふーん!」

当然嫁は聞き耳をたてています。
電話の相手は、こちらの事はお構いなしに、しゃべり続けます。

「でさぁ!こっちに戻ってくる事は無いの?」

「なんで」

「だって東京って、生活きついでしょ?こっちだったら楽に暮らせるよ」

「何の事だよ」

「父親のコネでいい会社紹介するからサ。それにNくらいの立場の人だったら部長クラスでいけると思うよ」

「なんじゃそれ。それに、俺の立場って誰に聞いたんだよ」

「ん?Y君。連絡先も教えてくれた」

Y君とは学生時代の親友の事です。
このときはまさかと思いました。

「アホか、なに考えてんだよ」

「別に。じゃ、また電話するから、考えておいてね」

と言って、勝手に電話を切りました。


それからの事はおおよそ想像がつくと思います。
嫁からの追求。これはきつかった。

それよりも、私の連絡先を教えた親友と思っていたやつ。
何で俺の連絡先を教えたのか良く分かりませんでした。

もし、私が逆の立場だったら、絶対教えません。
腹が立ってきたので、その友達に電話をして、次の日呼び出しました。

そこで聞いた内容は、びっくりする様な事でした。

まず、彼女は私の居場所を突き止めるために、私の友達Yに連絡をとろうとしたのです。
でも、そのYの居場所が分からない。
で、何をしたかというと、Yの実家に電話して、連絡先を聞き出したとの事。
でもって、Yのうちに私の連絡先を教えるまで、何度も電話をしたそうです。

確かに、それだったら、教えてしまうかもしれないかな?

だって、自分とは関係ない事に巻き込まれて、自分の家族が犠牲になる事は無いですものね。


続きます…

もう30年近く愛用している時計です。

これは祖父がしていたものをもらったもので、手巻きの時計です。

きっと手巻きと言っても、ほとんど分からない方が多いかも知れません。
今はクオーツ時計が主流で、電池で動くから、毎日ネジを巻くという作業はいらないはずです。

先日、何年かぶりに分解掃除をしてもらいました。

時計屋さんに持っていったら、かなり驚いていました。

その時計屋の主人は結構ご年配の方で、久しぶりに手巻き時計の分解掃除をやるって、かなり興奮気味でした。
その主人に聞くと、この時計はかなり高価なものらしいです。

分解掃除だけで、2万円。

ガラス面が傷ついているので、取り替えますか?

と聞かれ、値段を聞くと、こままた3万円で、おまけに受注生産になるから2ヶ月必要だと言われました。

まぁ!他人にとってはあまり価値が無いかもしれませんが、私にとっては宝物です。
子会社に移る事になりそうです。

転勤でも、出向でもありません。そう、籍が移るのです。

ついでだから、転職でもしようか??

じゃ無ければ、会社つくるかぁ!?
「お寿司食べたい~!」と言うことで、言われるがままに行ってしまいました。

「おいしいね、お寿司って」

「そう?それは良かったぁ~!」

などと、脳天気な会話を楽しみながら、お任せで頼んだお刺身をつまみに、軽く地酒を味わってました。

でも、私は寿司屋とか余り行きたくないのです。

何故かと言うと、私の祖父は漁師で、地元でも有名な人だったらしく、私は子供の頃から当たり前の様に新鮮な魚を食べてました。

夏はカツオ、ウニ、冬はアワビ、タラなどとその季節に応じて色々な魚介類が軒先に無造作に置かれていました。みんな近くに住んでいる漁師さんたちが、差し入れで勝手に置いて行くのです。

ですから、敢えて、高いお金を払って、寿司屋に行こうなどとは思わないのです。

まだ社会人になりはじめの頃、会社のかなり地位の上のひとに、東京では結構名の通ったお寿司やさんに連れていって貰いました。

「何でもすきなもの頼んでいいぞ」といわれたのですが、目の前に並んでいるネタを見た瞬間、何となく食欲が失せて行くのがわかりました。

透明なんだけど白みがかったイカ、形だけはしっかりしたウニ。
あり得ない。って感じでした。

結局はマグロの赤身と、何か適当にでてきたものでたっぷりお酒を飲んだのを覚えています。

その次の日から私の立場は飲兵衛という位置づけになったみたいです。

それと、ある中華料理やさんでは、メニューに「○○産アワビのオイスターソース煮」みたいなのが、2万円とか書いてあったのを見て絶句してしまいました。勿論○○産とは私の田舎の事です。

原価を知っているだけに、どんなに手がかかったものでも決して頼む事は無いでしょう。

いや、一緒に行ったひとが「食べた~い!」なんて言ったら調子に乗っちゃうかもしれませんけどね^^;

美味しそうに食べている顔が一番の肴になりますから。。。。。
題名から見ておわかりのように、前回に続き 今回もお嬢さんネタです。

いつも行っているお店 のNo.1のお嬢さんですが、その子は姉妹でそのお店に入っていて、まだ数ヶ月と言うのにあっという間にNo.1になったとのこと。

お姉さんの方がNo.1のほうで妹さんのほうが3番か4番目らしいです。

私が、別の子を指名しているときにヘルプでお姉さんが1回、妹さんのほうが3回くらいついてくれました。

で、ちょっと複雑ですが、妹さんは以前知人と入った時にその知人が気に入って、指名していたお嬢さんなのです。

私はどちらかと言うと、妹のほうが社交的で好みなのですが、お姉さんのほうがおとなしくて、確かに無茶苦茶かわいい子です。

昨年末、それまで指名していたお嬢さんが辞めたあと、一度だけ一人でフリーでそのお店に入った事があります。
そのときにも妹さんのほうがついてくれましたが、その子は知人が指名していた事もあり、場内指名したかったのですが、やめました。

もちろん、そんな事が無ければ完璧に場内指名していました。

これからの内容はそのときに聞いたものです。

その店に入ったのは9時ちょっと前でしたが、すでにNo.1のお姉さんのほうには指名客がついていました。

お店自体はそれでも、結構広いほうですが、指名つきの常連さんが座る席はだいたい決まっています。
これまでに何度もその子を指名しているのを見かけました。

その日も私がフリーではいると、隣の席にいました。

そこに妹さんが私についたわけですが、無茶苦茶気になっていたのでついつい聞いてしまいました。

「隣のお客さん、いつも姉さんを指名しているけど、結構来てるの?」

「そうなんですよ、最近は週4か5くらいかな?」

「週5ってほとんど毎日って事?」

「そう、今は私たち週6で入っているから今はほとんど来てますね」

「今はって、それ以前は毎日って事?」

「うん!あのお客さん最近勤務先が変わったんで、なかなか来られなくなっちゃったって言ってました」

「えっ?どういうこと?」

「前は私たちの出勤日は毎日オープン・ラストしてました」

オープン・ラスト。ご存知でしょうが、お店の開店から閉店までいるお客さんの事です。

「なに?週6でオープン・ラスト?すごいねそれって、たまには食事行ったりするわけでしょ?」

「私も良く一緒に行きますよ、姉と結構いろんなところに連れて行ってもらいます」

私は、それ以降その事に関しては何も聞く事が出来ませんでした。

まぁ!そういうことで、その子には当然なかなかご新規さんがつかないわけですが、それでも、そのお客が来なかった時は、お店としてもその子には必ず別の客がつく事が見込めるわけですから、フリー客に付けるのです。

すると、必ずと言って良いほど、場内指名がかかる。そういう光景を何度か見ました。

私も、その店に指名が無く、そんな事を知らないでフリーで入ったら場内指名を入れるでしょう。

でもって、よーく考えたら、そのお客がひと月にそのお店に落とす金額を考えると、100万では足りないわけです。
おまけにどれくらいの頻度か知りませんが、同伴もするわけです。

そんな事を考えたら、ちょっと気分が悪くなってきました。

道理で、その子が指名をかぶった場合のボーイさんの態度が面白いわけです。
まずはじめに、ヘルプの子(結構かわいい子もしくは妹さん)を連れてきておいて10分くらいしてから、

「すみません。○○さま。◎◎さんをお貸し願えませんか?」

と来るわけです。

そのお客も、心得たもので、

「あっ!いいですよ、それとこのかた、ものじゃありませんから、貸すとか借りると言う言い方はどうかと思いますけど」

なんて会話がはじまる訳です。なんか見ていてとても面白いです。

それと、ちょっとだけ垣間見たのですが、そのお姉さんが席を立つとき、ふと安堵の表情を浮かべたのを私は見逃しませんでした。

ん?実は私も、席を立たれるときに安堵の表情を浮かべられているのかな?????


本日よりジャンルをこちらの「酒・ワイン」に変更しました。よろしくお願いします。



金曜日、知り合いと飲んでかなり盛り上がりました。
帰り際にその知り合いが、

「Nさん(私の事)もう一件行きましょう」と。

で、そいつが言うには、

「私、この辺あんまり詳しくないのでNさんの行きつけのところ行きましょうよ」

ですって。
お前から誘っておいて、それは無いんじゃないの?
と思いつつも、嫌いじゃない私は、おだてられながら、いつも行っているお嬢さんがいっぱいいるお店に。

この店は昨年末にこれまで指名していたお嬢さんが辞めちゃったお店なので、当然の事ながらフリーで入りました。

入る時も、ボーイさんから、

「Nさんお久しぶりですね。今年になってから初めてですよね」なんて言われてしまいました。

中に入ると、金曜日のせいか結構混んでいて、女の子がマイナス状態。

「なんか忙しそうだから、今日は帰るわ」

と言うと、あわてて馴染みのボーイさんが、

「すみません。もうすぐ団体さんが2組帰りますからもうちょっと待っててください」と。そして、

「Nさんボトル2本とも飲みきりになってますけど、どうしますか?」

と聞かれて、そういえば、前指名していたお嬢さんが辞めるときに、もうそんなに来る事が無いからと、キープしておいた2本のボトルをすべて飲みきった事を思い出しました。

「とりあえず、ハウスボトルで。そのときの気分しだいで入れますよ」

すると、連れが、

「Nさんボトル2本も入れていたんですか?」

「うん。ひとつは自分用のバーボン。もうひとつは、お嬢さん用の焼酎。前の子がバーボン飲めないからって、焼酎も入れたんだ。」

「Nさんアホですね」

「うん!俺もそう思う」

なんて事を言いながら10分くらい待っても、誰もついてくれませんでした。
すると、ボーイさんがチーズとポテトチップスをもって私たちのテーブルへ。

「俺こんなの頼んでないよ」と言うと。

「これはお店からです。今年はじめてきていただいたのと、待たせているお詫びです」と言って去っていきました。
すかさず連れが、

「Nさんこんなことしてもらってるの私たちだけですよ。そんなに来てるんですか?」

「うん!アホだから。それに店長やボーイさんとも結構仲良いし」

「ほんと、アホですね」

「ほっとけ」

てな事を言っているうちに、団体さんが帰って、しばらくしてお嬢さんがついてくれました。
そこからは、私は私、連れは連れの世界に入っていきました。

お嬢さんがつくと、

「Nさんお久しぶりです」

なんて突然言われてもんだから、正直言って私は面食らってしまいました。

「あれ?初めてじゃなかったっけ?」 と言うと、

「いいえ、○○ちゃんのヘルプで2回くらいついた事がありますよ」 (実は知っていたのですが。。。)

「そうだっけ。ゴメンあんまり覚えてないや」

「そうですよね。Nさん○○ちゃんしか見て無かったですものね」
「実は私、Nさんが入ってくるのを見かけて、まっちゃん(ボーイさん)に頼んで付かせてもらったの」

「へ?じゃあ逆指名って事?」

「そうなんです。他に何人かいますよ。Nさんに付きたいって言う人」

「げっ!やめてくれ~ 俺そんなに甲斐性ないし、金もないぞー」

「ううん。そんなんじゃないの」

それまでは、知らなかったのですが、私は、どうもその店ではちょっとだけ知られている存在だった様でした。
なんか嬉しい様な恥ずかしいような。どちらかと言えば恥ずかしいですね。

いつもはそのお店には一人で来るのですが、その日は連れとフリーで入ったので当然わりかん。私だけ場内指名を入れるわけには行かなかったので、そのまま最後までいました。
と言うか、連れは場内指名を入れるような雰囲気には見えなかったのです。

結局チェックするまでに4人ほどついてくれましたが、その中の3人が、「お久しぶりです」みたいな挨拶からはじまりました。

でもって、お互いのメールアドレスと、電話番号を交換し合って、帰りました。


店を出ると、連れが、

「Nさん、みんなから名刺もらってましたけど、俺はふたりからしかもらえませんでしたよ」

「ふーん、で、連絡先は教えた?」

「はい。一人だけ。聞かれなかったし。えっ!Nさんもしかして全員に教えたんですか?」

「うん、教えちゃった。どうせみんなから連絡来るとは限らんし」

と言っている間に、メール着信が。
逆指名の子からでした。

「まじですか?」と連れ。

「確かに!絶対お前のほうがもてると思うんだけどな。絶対お前のほうがかっこいいし話も面白いものな」

「そんなの何の慰めにもなりませんよ。でも、私はすごく気に入った子がいました」

「そうなんだ。場内入れればよかったのに」

「場内って?」

「えっ?知らないの?気に入ったらその場で指名入れることだよ」

と言う事で、はじめてわかったのですが、その連れはこう言うお店ほとんど行った事が無かったのです。

先ほど、連れからメールが来ました。
「◎◎ちゃんからメール来ました。なんかラブラブな気分です」ですと。

「頑張れ!」なんて連れに返信しましたが、なんか手放しに喜べませんね。
どうしよう。そいつハマってしまったら。私みたいな運命をたどるのでしょうか?

なんか、自分の事よりもそいつも事が気になってしょうがないです。

買い物に行こうと思って車を見ると、ボディに無数の傷が。。。。。
いつも近所の子供たちが近くで遊んでるので、やられちゃったみたいです。
この前は門柱と車の間をゴールに見立ててPKごっこしてました(>_<)
疑っちゃいけないと思いつつも、状況からするとそれしか考えられなです
でも、かどが立つからそんなこと言えないし。。。。
これは車が汚れているからこんな目に合うのだと思って朝から洗車をしました。
今はピカピカです。


さて、先々週の後半から新年会やらなんだかんだで毎日飲み会でした。
ほとんど、いや、まったくと言っていいほどPCいじっていませんでした。

Yahooのフリーメールを見ると、受信箱に約1,200通のメールがたまっていました。
このほかに迷惑メールフォルダには倍以上の約5,000通が。
とりあえず、緊急の要件は無かったので、重要そうな奴だけピックアップして、あとはごめんなさい。

今週も新年会が2つ。
ひとつは会社のやつなんで、これはパスかな^^;

ちなみに、私は会社関係の人間とはあまり飲みに行きません。
会社の人間と飲む場合は、後輩や同僚の相談に乗る時だけです。
それ以外は、世間が狭くなるから嫌なんです。

しかし、それにしても今年は回数が多すぎ。去年の倍のペースです。

おかげさまで、すでに金欠状態です。

嫁は完璧にあきれています。