僕がフェラーリやランボの社長なら売る相手を選ぶな。

「お金さえあれば売ります」じゃなく,車のイメージ,会社のイメージ,オーナーのイメージを大切にするし,何よりも車の価値をわかって大切にしてくれる人に売る。

今回の多重事故はどう考えてもお金持ちの仕業。
保険にも入っているだろう。
きっと全損扱いにして新車に乗り換えるのがオチ。
懐なんてほとんど痛まない。



フェラーリやランボもまた売れて儲かる・・・と考えることもできるが・・・果たしてそれでいいか?

この事故はフェラーリやランボといったブランドのイメージとそういったスポーツカー,スーパーカーのイメージや他のオーナーのイメージをも著しく失墜させるできごとであるし,こんな多重事故を起こしていたら保険金額だって上がっちゃうかもしれない。
今後はオフ会なんてして集まっていたら警察からもマークされるだろう。

実は訴えられてもおかしくない話かもしれないよねwww


僕ならこの人たちには二度とフェラーリやランボを売らない。
この人たちに車を売ったディーラーとの契約も考えなおす。
日本で売る時はオーナーとなる人の厳正な審査を行って,最後に誓約書にサインさせる。
「暴走行為をしない。」
「ブランドイメージを失墜させるようなことはしない。」
「車を大切にする。」
「以上,違反したら車没収して二度と売らない」

僕が保険会社やってたらこの人たちの保険は解約してもらった上で二度と契約しない。

この人たちは,大切な「信用」ってものに大きな傷をつけたんだ。
お金持ち・・・そう,社会的身分もある人だろうよ。
「自営業男性」って言ってるけど,少なくとも商店街のクリーニング屋じゃ無理だしなw
(クリーニング屋をバカにしているんじゃなくてうちのおやじが昔クリーニング屋だったから例えに出しただけですw)



思う存分走りたいならサーキット行きゃいいのにさ。
なっち♪@Team ARM'z-DSC_0379.JPG

世の中、どこもかしこも猫も杓子もクリスマス気分





それはいいとして

ケンタッキーにカップルでラブラブで登場して
職場が入社以来3年間掃除されてなくてハエが飛び交ってる話をしている彼
それをにこにこしながら聞かされる彼女

クリスマスまでもつかな?w

この彼、来るときはいきなり駐車場の出口から入ってきたしな

モラルとデリカシーの問題?

ツッコミどころ満載でしょwww
お久しブリーフ(古w

僕は仕事から帰る時,靴を履き替えます。
なんとなくだけど,ONとOFFの切り替えにも役立つかなと思って。
え?パンツも履きかえろ?www

制服で出勤して,制服で仕事して,制服で帰宅する人たちって,どうやってONとOFFの気持ちの切り替えをしているんだろう?
まさか「家に帰るまでが○○ですよ♪」でしょうか?

切り替えって大事だと思うよ。
完全なOFFの時間を作る,しかも無理矢理にでも,それって心のケアに重要だと思う。

働くときは働き,遊ぶ時は思いっきり遊び,寝るときは寝る!



っちゅうことで帰ります。
何も考えず減税を選んだ人は本当に何も考えてないよね。


まずは究極の二択にしてみよう。

税金なんて全くない社会。
税金だらけで得た収入は全て税金として巻き上げられちゃう社会。
どっち選ぶ?

全て税金として巻き上げられちゃうとしたら,最終的に手元に残る収入は「0」なわけだけど,それって実は「生活するのにお金が一切かからない社会」にできるんだよね。
逆に税金が一切かからないということは全てのことに実費でお金がかかると言っていい。
もちろん医療費は100%自己負担。
国や自治体からの補助金なんて一切ない。
生活保護とかあり得ない。
だって税金がないから国もお金を持っていない。
警察も消防も全て実費。
犯罪捜査にかかるお金も実費だよ。
火事が起きても消火活動にかかったお金は全て実費だよ。
さぁ,どっち選ぶ?

こう書くと前者を選ぶ人が出てきそうだけど,本当にそれでいい?
一見前者は超福祉国家のようにも見えるのだけど,働いても働かなくても得られるものは何も変わらないわけだよね。
がんばってもがんばらなくても同じ。
じゃあ誰もがんばらなくなるよねw
ぐうたらな社会ができるわけだ。
働くことのモチベーションをどうやって保てばいい?
そこが最大の問題になる。
誰も働くことがなくなれば何も手に入れることができなくなる。
例えば,車が欲しいと思って,売っていれば手に入るが作ろうと思うやつがいないから作ってないし売ってないから手に入らない。
家が欲しくても同じ。
食料もそうだ。
育てる人がいないから食料はない。
電気もない。
本もない。
もちろんゲームもないw
最終的にわれわれに待っているのは原始時代の生活だ。
これでいい?

そういうことなら後者を選ぶ?
それは弱肉強食の世界だよ。
誰からも,何からも守られることなく,ただ強いものが勝つ,それだけの世界。
働かないもの,働けないもの,それらの人々に待っているのは「死」のみ。
それでよい?
自分が「強者」になれるとでも思ってる?
その保証は?
何を根拠に?
99.99%以上の人は弱者だよ。
例えるなら北斗の拳の世界だよねwww
そんな社会が永続するかね?
弱者がいるから強者がいる,それはあくまでも相対的なものだから,弱者が減り続ければ強者とて弱者になるからね,たった一人を除いては。
こんな社会は一時的にしか成り立たないんだよね。

では前者は救いがない世界かというと,それはモラルにかかってくる。
こんな社会でも非営利団体が出現する可能性はある。
ただし,例えば日本の人口1億人以上を支えられる非営利団体の規模って考えたら・・・一つの組織では非現実的。
そう,社会全体が非営利団体になる必要があり,国民全体にそれだけのモラルが求められる。
国民の大多数が聖人君子じゃなきゃ成り立たない。
それができるかどうか。
でもきっと,クソ面白くない社会になるよ。
がんばったことが報われない社会だからね。
ゆとり教育の運動会と同じさwww
何が生まれてくる?
何も生まれないよ。
国家規模での「人間畜産場」ができるだけさ。

国民が税金を納め,それによって運営される国やら地方自治体やらの非営利団体が存在するからこそ,1億人以上の人々が住むこの国が成り立っていけているんだよね,現状では。
それに代わる画期的な新しいシステムができない限り,国民は国や地方自治体に税金を納め,守ってもらうしかないんだよね・・・特に国民の99.99%以上を占める「弱い人々」は。


ということで,税を語るに「減税か増税か」という言葉のやりとりだけに終始するのはバカ。
どこから税を集めて,どこにどう使うかを考えるべきなのだが,取れるとことから取るしかないのだし,使うべきところでは使わなければならないのだし,そして結局は全ては国民生活にかかわること(のはず)なんだから,目的税なんていうきれいごとは抜きにして,「総額これだけ集めないといけないんだ」という議論もあってもいいんじゃない?とむか~しから思っているのだけどみなさんはどう思う?
公平とか不公平とか言うのは基準によってどのようにでも解釈できるので,例えば所得税を所得に関係なく一定金額にするのは公平でもあり不公平でもあるし,所得に応じた一定比率にするのも公平でもあり不公平でもあるんだから,そういう細かいことは抜きにしてね。
H23/11/23
大佐スキー場の駐車場を借りての安全運転講習会に行ってきました^-^
今回は講師陣がいつも以上に豪華!
むしろ講師陣の方が多いんじゃない?!ってな感じで,そういう方々の目の前で恥ずかしい走りを見せるのは面目ないw
走りに使う車がなかったのですが,総監督が某氏に交渉してくれて某氏の愛車をレンタカー。
タイヤ代とガソリン代は負担で貸してくれました。
ありがとー^o^

で,この車,ABSが賢い。
のですが,横滑りを続けていると車の方でABSのエラーと認識するのか,かってにABSを解除してくれるんですね。
最初は何の事かと思いましたが,途中からはそれがわかったのでABS解除したまま走ってみました。
クルクルする時はそっちの方がやりやすいですね。
人の車なので壊さないように気を遣うっていうのはありますが,逆にせっかく厚意で貸してくれているのにここで何も得ずに帰るのも申し訳ないので,“壊さない程度に”がんばりましたw

車の運転って,こういうときはこうしたらいいとか,理屈はいろいろあるんだけど,いざコースに出たら理屈は二の次で身体で感じることが大切だと思います。
よく雑誌なんかでもこんな時はこうする!とか,このコースの攻略法はこうだ!みたいなことをやってますが,頭で考えてることをすぐその場で簡単に実践できるくらいならもうとっくにプロ級の腕になってますよねw
考えること,それを試すこと,そして身につけることっていうのは重要だと思うんですが,自転車に初めて乗る時と一緒で,頭で考えるよりとにかく体で覚えることの方が先だと思うんです。
自由にコントロールできるようになってからコース攻略とか考えないと,まず攻略法ありきでは上達なんてしません。
転んで覚えなきゃね。
赤ちゃんが初めて歩く時も一緒。
英会話を学ぶ時も一緒。
仕事で技術を身につける時も一緒。
理屈は大切だけど,理屈しか知らなかったら何の役にも立たない。
技術あっての理屈だし,理屈あっての技術。
ここのところを勘違いして理屈から先に入るとその先の上達が見込めなくなる・・・ほら,中学校の英語教育と同じだよ。
文法から教えるからついて行けなくなって英語が嫌いになっちゃう。
っちゅうことで,この安全運転講習会,理屈よりも体で覚えること。
ケツが流れ出す感じってどんな感じなのか,それを知らなきゃそのコントロールなんてできるわけもない。
成功と失敗を積み重ね,体で覚え,そして走ってない時になぜそれがそうなったのかを理屈で考え,次の走りでまたそれを身体に覚え込ませる。
これを繰り返すことで成長し,応用力が鍛えられ,ひいては咄嗟の時にも頭じゃなくて身体が先に動くようにできる。
このコース上では失敗が許されるんだから。
そして講師陣が適切なアドバイスもしてくれるし,頭でわからなかったら身体で教えてくれる。
同乗走行も無制限でOK!
助手席に乗って指導もしてくれるし,運転席に乗って走ってみせてくれるので,どう走ればいいのか,イメージが掴みやすい。
ま,そのたびに自分との歴然たる違いに愕然とするわけですがw
一番できていないのは進入と,きっかけ作り。
基本中の基本だと言われればそうなんですがwww

それにしても,毎回毎回参加者の成長著しいことこの上ないですなw
だから僕も負けずにがんばろう!ってできるんだよね。

次回からはまた自分の車で参加します!

ネット上なので企画,運営,参加してくださった方の一人一人の名前は挙げませんが,みなさんに感謝です!ありがとう!
H23/11/20
岡山国際サーキットでチューニングフェスタが開催されました。
お友達も何人か出場するので「来年出場するための偵察も兼ねて」見学に行ってきましたw
プロが走るビッグイベントとは比較になりませんが,素人が出場できる中では比較的大きなイベントだけあって,見学も多かったです。
いわゆる「やりあげたマシ~ン」も走りますからね。
速い車には圧倒されますね。
TEAM ARM'zからはいつものZ軍団に加えてあのRX-8も参戦し,さらにはM川氏がマイカーで登場という豪華なメンツになりました。
M川号は走っている時よりピットに停まっている時の方がギャラリーが多かったりw
だって後ろから見たらス○プラなのに前から見たらS○なんだもんw
基本的にトヨタ車はデザインが金太郎飴でしかも明らかにM社を意識して似せて作ったデザインで好きじゃないんですが,このM川号だけはセンスがいいと感じましたね。
トヨタも最初からス○プラでもS○でもいいからこのデザインで出せばもっともっと売れたでしょうに。
特に斜め前と横から見たラインがかっこいいよね(^~^)
んでもってZも8も優勝をかっさらうことができました!
自分が走らないというのは気は楽ですが,人の走りばかり見ているのは寂しかったり悔しかったりw
来年はあの中で一緒に走れますように(^人^)
そして眠い目をこすりながらくたくたの状態で家に帰りつき・・・


H23/11/21
月曜日なので普通に仕事w
そして地震www


H23/11/23
安全運転講習会につづく
先週末からイベント盛りだくさんでした。


H23/11/19土曜日
大学時代に深くかかわっていた「かすみ新入生オリエンテーションキャンプ」が20周年を迎えるということで現役のスタッフ(もちろん学生です)が企画してくれたパーティーに参加してきました。
何年振りかに会う面々に懐かしさを覚えつつ,現役大学生の若い力に元気を分けてもらいました。

僕らの時代には携帯もなければカメラもフィルムだったし,ましてや動画を撮影するなんてことは考えもつかなかったのですが,今は便利ですね,携帯で簡単に写真も動画も撮れる時代です。
100人いれば100人がそれぞれの思い出を写真や動画に簡単に納めることができる。
「思い出の写真を・・・」と言われても僕らが持っているのは色あせた写真ばかり。
大量の写真をスキャンして取り込んで加工して整理してスライドショーを作って・・・となると相当な労力なのですね。
それがいいっていう考えもあるでしょうがw
だから一番驚いたのはプロモーションビデオ!
キャンプファイヤーの時に踊るダンスのプロモーションビデオをここ数年作っているのだそうです。
これがまた完成度が高い!
いろんなアイデアが散りばめられている。
僕らの時代にもアイデアはあったんです,実は。
でもね,家庭用ホームビデオ持ってきてテープの編集って・・・誰がやるのよwww
今はそれがパソコン上で簡単にできちゃうし,動画を撮ることにもなれていれば撮られることにもなれている。
ここが一番違う。
どう撮ればおもしろいか,どう撮られればおもしろいか,撮る方も撮られる方もわかっている。
時代の流れを感じましたね。
まさにカルチャーショックですよ。
ぜひともYouTubeやニコ動にアップしてもらいたいもんだ(検索してみたけど今のところアップされていなかったw)。

でも僕らの時代にもいいことはあったんですよ。
例えば花火師の免許とか・・・今じゃ取れないもんね。
当時は一介の学生が花火師の資格を取りに来るなんてことは全く想像も想定もされていなかったので,受講資格が甘々だったのですw
この資格を持っていると,例えばキャンプファイヤーの時に3尺玉とか打ち上げられるわけですよwww
どうだ!うらやましいだろwww
あ,僕はこの資格持ってませんよw

僕たちが本学から引き継ぎ,作っていったイベントが,その後も引き継がれ,数年前には正式に学校行事となったのだそうです。
500人超の人が動くのですから,トップには500人分の責任が伴います。
ここまで大きな事故がなく続けてこられたのは半分は奇跡ですが,半分はスタッフの力だと思います。
これからも続けていって欲しいと思います。
僕自身に言えることですが,これ(とアレ)がなかったら僕の学生生活は腐抜けでしたw
これ(とアレ)があったから今の僕があると思います。
今社会に出てからもあの時培って得たものの大きさをひしひしと感じることがあります。
それは学生時代を入学から卒業までお客さんで過ごした人たちには絶対に得られないものです。
当時のスタッフは今最年長者でも40ちょっと。
多くはまだ中堅どころですが,これからの10年は,あの時のスタッフが社会を作り上げていく時代になります。
どんなことになるのか,楽しみでなりません。

それと,もし現役スタッフの耳に入ることがあるのなら,伝えて欲しい思いがあります。
このイベントの主人公は新入生です。
これは終始一貫しています。
例えるなら,君たちはディズニーランドのスタッフです。
ディズニーランドでは,開園時間中は夢の国を訪れたお客さんを最大限楽しませるために,全てのスタッフに対して最大限の裁量権が与えられます。
現場のことはその瞬間に現場にいるものにしかわからないのですから。
当日は様々なところで様々なハプニングが付きものです。
方向性さえ確かなら,細かい指示は必要ありません。
現場のスタッフを信じ,任せることができる,そういう繋がりを作ってください。
それが絆になります。
ただし,それを発揮するためにはその場でのルールとそれぞれの役割を熟知していないといけません。
だからこそ,本番までに厳格なルール作りと徹底した細かいマニュアル作りが必要だと,僕たちの時代には考え,重箱の隅をつつくような細かいルール作りを徹底して行ってきました。
そんなの必要ないじゃろという考えもあるでしょうが,当日動く500人超という人数とまるまる2日間という時間を甘く見てはいけません。
小さな落とし穴が大きな判断ミスを生みだすことになり兼ねません。
マニュアルには「現場でスタッフが困らないように」という愛が込められているのです。
「そんなくだらないことまで決めなくてもみんな子供じゃないんだからその場その場でちゃんと考えて適切な対処をするじゃろ」という考え方も間違ってはいないのですが,そこにわずかな食い違いがあれば,それが混乱を生じる原因になることもあります。
くだらないことだからこそ,そのくだらないことで現場を混乱させないために,事前に最大限の努力をする必要があるのです。
だって当日の労力は・・・みんなを楽しませることに最大限に使いたいじゃない!^o^
そしてバックのスタッフは最前線に出ているスタッフを信じてください。
最前線のスタッフもバックのスタッフを信じてください。
僕たちの時にはこれが少し足りなかったと反省する部分もあるのですがw
どんなに努力しても「どうしてもできないこと」っていうのが必ず出てきます。
その時に最前線から後方に仕事をパスすることを許してください。
例えばだね,どうやってもあと片付けが間に合わず,閉会式の集合時間に遅れそうだといった時には,後片付けは後方のスタッフで行うとかね。
もちろん,後片付けは大切なんですよ,社会人として。
それを教育する意味でも投げ出して逃げることを易々と許可してはいけませんが,最大限の努力の結果であればそこは認めないといけないし,最大限努力したと認めあえる関係であればそのパスは通していいと思うんです。
キャンプの思い出が飯盒を磨いていた思い出と返却がちょっと遅れてこっぴどく怒られた思い出しか残らないなんて,寂しいじゃないですかw
本学でやっていた頃はそこができていなくて,そこに不満を持っていたからこそ,僕たちの時代には変えていこうとしていたところなんですけどね。
でも完全にはできなかったね。
サッカーに例えるなら,最後のシュートを決められなかったのは最後にシュートを打った人だけの責任ではなく,その前にパスを出した人にも責任があり,さらにその人にパスを出した人にも責任があり,また周囲でボールを持っていない人にも責任があるのです。
そういうみんなの責任を背負っているからこそ,最後のシュートも「外せない」という思いに繋がります。
でもそのプレッシャーは計り知れないものがあります。
そのプレッシャーを減らすためにもそれまでのパスの組み立てやボールを持っていない人の動きが重要になります。
必要なのは仲間を信じ,それぞれがベストラン,ベストパス,ベストシュートをすること,それができるようにすることです。
試合だけがんばってもダメで,それまでにどれだけコミュニケーションを積み重ねてきてアイコンタクトが作りだせるかです。
ね,似てると思わない?
新入生オリエンテーションキャンプは,スケジュールをこなすことが目的なのではなく,参加者全員の絆を深めることが目的なんです。
そういう意味ではこの20年間,大成功しているよねw

で結局この日は2次会3次会と朝5時まで延々と続きました^^;


H23/11/20
チューニングフェスタがあるので岡山へ。
到着は朝10時前。
 ・・・次へ続く・・・
気付いている方もおられるのかもしれませんが

ここのところブログの更新のペースが落ちています

わざとですw

今後も不定期にアップはしますが

かなり頻度は落ちるでしょう

Facebookの方は毎日更新しています^-^
ちょwww
まさかの震源地www



さっきデスクに戻ったら大量のメールが!!!
スパムメールかと思ったでござるwwwwwww



まだ職場におりますが身体は無事です。
警察官に聞きましたが今のところ町の中では問題はなさそうです。
ニュース以上の情報はなさそうです。

心配してくださったみなさんありがとね^-^



ただし・・・これから家に帰るのですが,積み上げてあった荷物が崩れてないかどうかが心配www



笑っていられるからよかったよ。