自分のブログに誘い込むだけの定型コメントは削除しますのでそのつもりで

この件についての批判,非難には一切お答えいたしません
そもそも,勝てるはずのない試合
全てが仕組まれた結果
フィギュアスケートはもはや競技ではなくなっているのだから
それでも戦い続けた浅田真央に
最後は渾身の思いを込めて滑ってもらいたい
もはや点数なんて必要ない
最高の浅田真央を見せて欲しい
そしたら気付く人もいるはずだ
本当は誰が世界一なのか

興味のある方は下のリンクを見てください
浅田真央のすごさと
KYは実はフィギュアスケーターとしては凡人であることが
よくわかると思います



キムヨナ選手の疑惑
http://bukubukugame.blog.fc2.com/blog-date-20140126.html


浅田真央が戦ってきたもの
http://www31.atwiki.jp/injustice/m/pages/14.html?guid=on
どう考えてもFAは戦力の不均衡を生むよな
人的補償があったとしても
どうやっても金満球団に有利にしかならない
FAで選手を獲得するならその年のドラフト1位指名権は放棄するくらいの規定がなければダメだし,FAを認めるならドラフトでの逆指名や「意中球団以外は拒否します」なんて発言も認めないようにしなければ,戦力の均衡化なんていつまでたっても成し得ない
もう一度言う
主力を奪われる苦しみは,巨人や阪神には絶対にわかりっこない
そんな球団だから,絶対に負けたくない
ブログを表示しようとすると「http://www.gal-oyama.com/」というページに飛ばされるという事態になっていましたが,以下のスクリプトを削除することで正常に動作するようになりました。

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タービンがお亡くなりになっておりますた チーン

リビルトもできない(難しい)状態のようです

さぁて・・・
1996年 カープは巨人に最大11.5ゲーム差をひっくり返された。
後にこれは「メークドラマ」とされ,歴史に刻まれた。
2008年 阪神は巨人に最大13ゲーム差をひっくり返された。
しかもこの時阪神には優勝マジックが点灯していたにもかかわらずだ。
後にこれは「メークレジェンド」とされ,歴史に刻まれた。

今年,図らずもそのドラマと伝説の立役者となってしまったカープと阪神が巨人にリベンジするチャンスを掴もうとしている。

カープは1975年のリーグ初優勝以来1991年までに6度のリーグ優勝と3度の日本一に輝き黄金期を築き上げた。
その後も1994年3位,1995年2位,1996年3位,1997年3位とAクラスを死守していたものの,その後はBクラスと低迷している。
これは1996年のメークドラマがファンや選手たちに与えた精神的ダメージがいかに大きかったかを物語っているのではないか。
そこから立ち直る術さえ見つからぬまま15年の年月が過ぎ去り,16年目の昨年,ようやく掴みかけた光を9月の魔の8連敗で逃すことになった。
17年目の今年もシーズン当初から低迷が続き,主力選手の骨折,ケガ,不調での離脱が相次ぎ,4月末にはすでにあきらめの声さえ出ていた。
一時は6位にまで落ちることもあったが,他球団の低迷とキラの加入で勢いを取り戻したカープはオールスター以降勝ち星を積み重ね,最大14あった借金を減らし続け,2位阪神をも脅かす大躍進を遂げた。
今現在の借金は3まで減らしており,いよいよ16年ぶりの悲願であったAクラス入り,初のCS進出に王手をかけるところまでやってきた。
ここまでやってこれたのはキラ一人の加入によるものではない。
シーズン当初から好調だった菊丸コンビの活躍。
そして菊池は守備でも数々のスーパーファインプレイでチームの危機を救い,補殺記録は日本記録にも手がすぐ届くところまで来ている。
大きな不調なくシーズン通じて一定の成績を残し続けてきた松山。
代打として一撃必殺の力を発揮した岩本。
連続出塁の日本記録を樹立した広瀬。
規定打席数にこそわずかに及ばなかったものの膝が悪い中3割の打率を維持して守備にも大きく貢献してきた梵。
バットでは昨年ほどの好調さを発揮することはできなかったが守備で大きく成長した堂林。
足と守備でチームを支え続けた赤松。
初のお立ち台から一躍時の人となった中東。
堂林離脱後のスタメン起用に応えて今やスーパーサブからスタメンに返り咲こうとしている木村。
投手をミットとバットで支え続ける鯉女房石原。
WBCの影響で2度も登録抹消されながらも最多勝と最優秀防御率に向けて突き進むエース前田。
低調な打線のために前半戦は好投しながらも勝ち星がつかなかったが,それでも踏ん張り続けてくれたバリントン。
2年目のジンクスと言われながらもついに念願の2ケタ勝利を手にした野村。
前半戦では連敗ストッパーとして活躍し,今年も2ケタ勝利まであと一つと迫った大竹。
先発に,中継ぎに,抑えにとフル回転して投手陣を支え続けてくれた久本。
昨年1軍での登板回数0から見事に復活を果たした永川。
誰一人欠けても成し得なかった。
全員が活躍したからこそここまで来ることができた。

さぁ,あと一つ。
今日勝ってCSを決めよう!
そして巨人に,「メークドラマ」のリベンジだ!
2013/7/7にもみのき森林公園で行われた第3回広島ロータリーミーティング(SEVEN-LIVES)に行ってきました。

まずは,主催者のみなさん,お疲れさまでした&ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。

マツスピカップもなくなり,メーカーズカップもなくなり,そうこうするうちに愛車にもいろいろなことが起こり,りんくう7DAYも毎年のように仕事と重なって参加できず,僕にとってはRX-7のオフ会は数年ぶりで,その間にRX-7を降りられた方も多く,会場にはほとんど知った方はいない状態でした。
生産終了から10年以上の月日がたってもこれだけの数のRX-7がまだ走っているのだと思うと感慨深いものがあります。
さすが広島,マツダのお膝元と感じたのは,SAが多く,希少車(ロータリールーチェなど)もいたこと。広島以外での開催ではSAはいても全体の1%にも満たないくらいではないでしょうか。今回は約5%くらいはいたかな?また,FCが多かった。いつもは肩身の狭い思いをすることもあるFCが,今回はひょっとしてFDよりも多かったのではないでしょうか。僕の印象として,FCに乗っている人はRX-7が好きという以上にFCが好きな方が多い。(ビンゴ大会でもFCのパーツには異常な盛り上がりを見せていましたw)もう20年以上にもなるのにね,みなさん大事に乗られているんだなと思います。

今回,ビンゴ大会の景品をみんなで持ち寄ってくださいとのことだったので,せっかくだったのでうちにある不用品・・・じゃなくてお宝を大量放出しました。
・走行会の景品でもらったエンジンオイル4種類5本(HKSの高級オイルなど)
・デフオイル1本
・走行会の景品でもらったブレーキフルード2本
・コンプレッションチューブ
・RB用コラムレバー
・ARCのインダクションボックス
・ローテンプサーモ
・ブリッツかどこかのターボタイマー
・ステアリング+ボス
・ラフィックスGTC
・KNIGHT SPORTSのエアポンプクリーナー
・電動インパクトドライバー
・各社の景品でもらったフェイスタオルたくさん
壊れているわけじゃないので捨てるのももったいなく,オークションに出しても誰も手を出さず,うちの倉庫の肥やしになっていただけなのでいただいてくれる人がいて非常にありがたかったです。
これで家が広くなりました^_^;
ロータリー車だけかと思ってFD関連のものばかり出品しましたが,日用品(トイレットペーパーとかw)やらおかし(ポテチやらw)やらAKBのタペストリーやらAKBのDVDやらけいおんのフィギュアやらもあったので,来年はNBのパーツやらステッカーなんかも出品したいと思います。古着なんかもいる人いるかな?

さて,最後にわがFDについて少しお話をしておきます。
ボディの錆がひどく,フロアが抜けそうな危険もあったため,結論としては箱換えをしました。
ホワイトボディに修正と補強を加え,ヨーロッパ車並みの錆止めもして,エンジン,足回りなどはほぼ完全に移植しました。「ほぼ」と言ったのは,足回りにも腐食があったからで,移植したボディにもともとついていた足回りはフルピロ化されていたので,それを活かしています。せっかくなのでボディカラーもともとがピュアホワイトだったものを全塗装してクリスタルホワイトパールマイカ(RX-8の純正色)にしました。外装系はもともとのものを移植しています。見た目純正に毛が生えた程度,エンジンルームは純正,でも足回りだけはサーキット仕様に仕上げています。あとは細々とした微調整やらセッティングが済めば完成と言ったところです。
次は10月12日にセントラルサーキットで行われるM'z Fan Meetingに行けるかな?というところと,12月8日に岡山国際サーキットで行われるMAZDA FAN FEST 2013に行けるかな?というところを目標にしています。

サーキット走行のメイン車両ではなくなりましたが,まだまだFDは降りませんので今後ともよろしくお願いします^-^
世の巨人ファンは「師弟同時受賞」ということで喜びをあらわにしたいようだが・・・
僕個人の意見としては長嶋と松井が同等とはとてもじゃないが思えない。
同時受賞には安倍首相の人気取り以外の意図があるとはどうしても思えない。
長嶋の受賞は遅すぎる。
松井の受賞は早すぎる。
巨人ファン以外の冷静な国民の大方の見方はそうだろう。

しかし批判ばかりしていてもおもしろくない。
国民栄誉賞受賞を,いち野球ファンとして素直におめでとうと言いたい。
が,素直になれない自分のために理由を考えてみた。
多分こう考えれば世の中の多くの人たちにこの受賞を素直に受け入れてもらえると思う。

「この受賞は,長嶋茂雄と松井秀喜という二人の師弟関係に対して贈られたものである」

昨今話題となっているスポーツ界の体罰問題。
学校教育の現場のみならず,トップアスリートですらその問題を抱えていることが浮き彫りにされている。
そこには良好な師弟関係が築けていたのだろうか?
この二人に受賞を機に,みなさん振り返っていただきたい。
スポーツ指導者とは何か。師とは何か。どういう存在か。
そして選手は。弟子は。
師弟関係とは。
成績,結果,そういうものにしか目を向けていないのではないか。
一方的な師弟関係を“演じて”いるだけではないか。
この二人はそこにある一つの答えを示してくれている気がするよ。
それが唯一の答えではないけれども。

こう考えたら,素直に「おめでとう」といえる気がする。

おめでとう,長嶋
おめでとう,松井
二人の関係に,おめでとう
この2年間で,被災地に足を運ばれた方,おられますか?

政府やマスコミからの虚飾にまみれた情報や
ネット上で誇張された情報や
慈善事業をうたう団体からの怪しい情報や
そういう情報だけしか目にしていない,耳にしていないってことありません?

僕もそうですが。


実際に自分の目で見て,耳で聞いて,肌で感じて,そして確かめる必要があると思うんです。


僕の今年の目標は,被災地を訪れること。
自分で確かめること。
そして今何が必要なのかを考えたいと思います。