
猿の惑星フロアになってしもーたw
しかも、パンダに猫w
動物園かw
さて。
近所のおじさんが、今朝方お亡くなりになったそうです。
もう、20年以上前から、うつ病で・・・。
まだ、うつ病ってすごい偏見で見られがちだったかなあ。
でも、途中で派遣で働いたりも出来ていたんだけど。
16年前、うちの母がくも膜下出血で倒れた時の、お見舞いのお返し(快気祝い)を持っていった時に、おじさん脳梗塞で入院になったって、おばさんとお話して以来。
あんまりっていうか絶対、「どーなの?どーなの?」って聞けないから、入退院繰り返したのか・・・、父によれば、デイサービスの車がよく来てたらしいから、私の通ってる病院の老人ケアの方に行ってたのかも。最期は肺炎だったようです。
珍しく、無口な父が、私がお昼食べてたら、わざわざ知らせに来てくれて・・・。
私の口からは無意識に「苦しい人生だったろうに、やっと楽になれたのねえ」って。
それにしても、うちの町内会は、自殺は2件、ノイローゼ、うつ、そして私。
どうなってるの?
こんな世の中ですわ。
〇〇さんのおじさん、安らかに・・・。
そういえば、母もくも膜下出血の手術が16年前の昨日だったわ。
今では人工透析。透析の無い日は、別の病院で検査だの診察だの。
病院がまったくない日は、血圧200に上がらなければ、元気。
でも、骨と皮だけと言っていいほど、痩せてしまって・・・。
透析にも耐えられなくなるかもだから、「もっと太れ、太れ」と医師や看護師さんに言われている。
本人も太りたいが、食が細くなりすぎて、途中で喉のあたりが詰まった感じになって苦しいらしい。
あ、それで今日は、食道や胃などを胃カメラ飲んで検査したんだけど、なんともないと言われて帰ってきた。
ハルさんが食道ガンだったこともあって、私も食べ物が詰まるようなら・・・って、いい時期に検査するように手配してもらえたなって思っていたところだった。
16年かあ・・・。
16年前の私は、母が倒れた翌日には仕事を辞めさせてもらって、毎日看護してたなあ。
でも不思議。
あんなに頭痛持ちだった母が、開頭手術した後は、すっかりなんともないらしい。
そりゃあ、風邪とかひけば、頭痛くらいするでしょうが・・・。
頭蓋骨、パカッと外して、すぐに蓋しちゃうと水頭症が危険だからと、2週間、頭蓋骨の一部がないままだったなあ。本人に言っちゃうと、とくに脳をいじってるから正気ではないし、気にして触りまくると思い、骨を戻す手術の日に、「実はね・・・」って教えたんだった。
今日は、先月別件で着たばかりの自分の喪服(ワンピース)が、どれだかわからないとか言い出して、どう考えても太った私はサイズが母と違うのに、区別がつかないとか・・・。
忘れっぽい人だったけど、さらに拍車がかかってるなあ・・・。
私も、かなり忘れっぽくなりました。
さて、寝ようかね。
昼寝で圭介が私の腕枕で寝てくれた夢を見た。
私目線だから、私の顔の真横に、圭介のどアップの顔が・・・。
笑顔で見つめ合ったしw
なんて愛おしいんでしょう。
で、起きたら黒猫とくっついて寝てました。