ピザと言えば、ナポリピザ…?

近年ピザもさまざまな種類の物が出ていますが、一流のピザを見分けるには、ピザ生地の裏を見るのだそうです。

焼き上がったピザ生地の裏面の焼き目で美味しいピザかどうか判断出来るそうです。

焦げ目がありすぎても、焦げもなく白すぎる生地でもダメなんだそう、ほどよく均等に焦げ目が付いているピザが美味しいとされています。

一流ピザは、焦げ目が均等…。

400度近い窯の炉床にピッザを乗せ焼きます。

ものすごい高温の上にピザを置く、当然焦げ目が出来ます。
焦げ目が出来たところで生地を回転させ焦げの具合を確認する、そのため一度窯から出してまた、元の位置に戻すと言う行程を踏むのですがその際、ピザ生地を最初に置いた場所と同じところに戻さないと…万が一、1センチでも2センチでもずれると真っ黒な焦げが出来てしまうのだそうです。

400度もの高温の窯の炉床は、ピザ生地を乗せると温度が下がりピザがある部分とない部分な温度差が生じます。

一流のピザ職人は、ピザ生地を窯の炉床に置く際にずれることなく全く同じ位置に戻し焼くので生地が均等に火が入りほどよい焦げが出来、美味しいピザが出来上がるそうです。

ピザを食べる際にこれからは、生地の裏側をみてしまいそうですね(笑)


台風の影響からあいにくの雨でのスタートとなりましたが、昭和記念公園で世界朝食フェス2015年が開催されています。

アメリカからは、クロワッサンにアボカドロールのお寿司がサンドされているものやブラジルのフェイジョアーダやオランダのスタンポットなど見たことも聞いたこともないメニューが…。

ま、基本は各国定番朝メニューらしいですけど(--;)


興味のある方は行ってみては如何ですか…?

軽トラックの荷台に物干し竿を積んだ車から『竿屋ぁ~、竿竹ぇ~』となんとものどかなリズムで流れるこのアナウンスみなさんも何度か聞いたことがあるかと思います。

アナウンスでは低価格を歌い上げていて…手の足りない高齢者などは利用が多いとか!?
そこでまたまたトラブルが多発中だとか!?

一例、2本1000円とアナウンスしながら走る車に70代の女性は、三本欲しいと依頼した。
彼女の中で3本で1500円程度だと思っていた。

業者を呼び庭に干し竿を設置してもらい、いざ支払いとなった時に大問題が…あせる


なんと、業者からの干し竿の請求がとんでもない高額だったとか!?

依頼者の女性宅の物干し竿は、2本1000円の物では対応出来なかったので別の品物を設置したと…そして、1本40000円で3本で120000円と言われたと…。

こんな高額なら依頼しなかったと、さらに急にこんな額を言われても払えないと依頼者女性も反論するが…設置してしまったのだから、支払ってもらわなければ困ると…お金がないならコンビニまで連れていきますと…車を出し支払わせる手口もあると…。

設置の際にノコギリや刃物なども持ち込まれ高齢者は恐怖感から泣く泣く支払うケースが多いそうです。


詐欺と同じですよね!?これも!?