1日経っていざ書こうって思ったんやけど、まだちょっと一杯一杯で(´・ω・)
悔いは、残っとる
準決で楽しめんかった分決勝で楽しもうって決めとった
ずっとずっと目標やった決勝課題も読ませて貰えることになって、絶対に楽しもうって
朝からずっと先輩が付き合ってくれて、ずっとずっと背中押してくれはって
「待っとく」とかデレモード発動してくれとったのに、
自分の原稿は地区、準決トータルしても一番伝えられた
すっごい楽しめた
でも課題原稿はものすごい酷くて読み終わって廊下で泣いた
点が下がって辛いとかじゃなくて
地区、準決で駄目やった子に頑張るからって言ったのに、先輩があたしを待っててくれたのに、笑顔どころか泣いたことに腹がたって
腹がたって腹がたって
控え室にはせめて笑って戻ろって帰ったけど、
先輩の顔みたら思わず
「ごめんなさい」って潰れた
ごめんなさいを繰り返すあたしに
ごめんなさい言わんでえぇって
ずっとそばにいてくれて
一杯の先輩が
一生懸命したんや
一生懸命練習して原稿と向き合ったから緊張したんや
だからなんも恥ずかしくないって
認めてくれた
すごい救われた
発表された時
弱虫なあたしは強がって
14位を嬉しいしか言わんかった
実際嬉しかった
気付いてたけど言わんかった
多分全国まで2点か3点
つまり課題原稿でちゃんと読めてたらって点やったってこと
そう思ったらやっぱり悔しかった
悔しくて学校は休んだ
1日ちゃんと向き合って
うん、
悔いは残したけど後悔はない
ちゃんとあたしを認めてあげなあかんなって思えた弱虫
それに憧れて背中を追ってた、大好きな大好きな部長さんに
「上手くなった、自分が頑張ったこと誇りにしてえぇ」って誉めてもらえたこと(´・ω・)
ほんまにほんまに嬉しかった
あーもう、まぢでいけめん
まだドキュメントのナレもある
あたしは自分の読みを全国大会の審査員に聞いてもらえる
ぐじぐじする暇なんてないぜ
これからのモチベーションは準々決勝を突破して東京に行くこと
大好きな姉さんにも会う!
あたしまだ頑張れる~
今日は弱っちい長文ごめんね
ちゃんと吐き出して
また明日から頑張るから
これからも弱虫きのこを
あたたかく見守って下さい
ほんまに大好きです