お久しぶりです。

ぷにぷにです。



以前のブログからだいぶ経ってしまっていて

もう忘れられているかと思いますが

自分の記録のため、ブログは続けていきます泣き笑い






近況ですが

3歳息子、初恋?発覚!?ハート

1歳娘、食欲旺盛おにぎり

34歳母、短期記憶障害もやもや

34歳父、義母に頼りまくるムカムカ


この4本でお送りしております、

私たち家族でございまぁ〜すあんぐり








それはさておき、つーちゃん手術の話



メモ帳に記録していた事を

書き出したいと思いますスマホ鉛筆






2025年1月16日

つーちゃん6ヶ月記念日


初めての全身麻酔、手術が行われました。



朝から絶飲食でお腹が空いたと泣き叫ぶ娘。


抱っこしても好きな音楽、本を読んであげても

いつもならすぐに泣き止むのに、、、。


空腹、喉が渇いて不快なのか

ずーっと泣き続けていました。


手術の時間は緊急入院だったので

午後からとの説明で、はっきりとした時間が

全くわかりませんでした。



ずっと泣き喚く娘。



私が変わってあげられるものなら

変わってあげたい。

今の状況になってしまったのも

小さな足の傷を放置していた自分の責任なのに。


我が子が苦しんでいる姿は耐えられません。




そうこうしているうちに

看護師さんより手術のお話がありました。



お母さん手術は14:50ごろから。

おそらく2時間近くかかる可能性がある。

その間にお母さんはシャワーあびたり

ごはんを食べたりしてください。




不安え?

2時間?そんなにかかるんですか?




お母さん麻酔が効き始めてから麻酔が覚めるまでの時間も入っているので、そのぐらいの時間になると思います。




不安そうなんですね。

お願いします。




いよいよ手術の時間。


大きなベッドに移動させられる娘。


一緒に手術室の前まで同行させてもらいました。



その時感じた感覚、感情は

今でも鮮明に残っています。



足取りはたどたどしく

心臓はばくばくと大きな音を鳴らして

目は涙でうるうる

声も不安で震えていました。




手術室の前でつーちゃんと握手をして

「ファイト」と声を震わせながら言いました。



ここにこの場所に旦那がいてくれたら

どれだけ心が救われたか、、、。


とりあえず旦那に速攻で連絡をしました。


今から手術です。と。



それからの時間

まずは前日からお風呂に入れずだったので

シャワーを浴びてごはんを食べました。



緊張と不安でごはんの味はわかりませんでした。



まだかな。



まだかな。大丈夫かな。



手術うまくいってるかな。



まだかな。



まだかかるよね。



膿が全部綺麗に取れますように。



後遺症が残りませんように。



ただただ、娘の無事を祈るばかりでした。





そして看護師さんより連絡が。



お母さんもう少ししたら手術室から戻ってきますので、お母さんは手術室の前でお待ちください。

後で執刀医からの説明があります。



不安あ、え。終わったんですね。

え?先生からのお話?昨日のが全てではなく?



執刀医からの説明と聞いて

再び心臓がバクバクしてきました。



とりあえず、手術は無事終わったようです。



旦那に速攻連絡。



私は一目散に手術室の前で

娘の帰りを待っていました。





ガラガラガラガラ




娘を乗せていたオレンジ色のベッドが

出口に向かってきました。



ゾロゾロと看護師さんと先生と一緒に。





ベッドの横には点滴。

看護師さんも娘の様子を見ながら

何かを触っていました。




もう、なに?なに?なに?状態。




ドアオープン



やっと娘に会えました。



初めての全身麻酔

初めての手術


本当によく頑張りました。



娘は目を開けていてキョロキョロ


何が起こったのかわからない感じでした。



そしてそんな娘の腰あたりに管が1本。

そして袋に繋がっていました。



え?なに?この管。この袋。



無事に娘に会えた喜びも束の間

また不安が押し寄せてきました。







長くなったので、先生からの話はまた次のブログで記録していこうと思います。