近づいてきた✕day。
今月末でとうとう先輩ちゃんが退職。
どうしても反りが合わずとっても苦労した。
自分の存在価値さえも危うくなった時期もあった。
今になれば、分かることもあるが、これから係わっていくかと聞かれるとごめんなさい。
時は流れて状況は変わるけど、お金があればもっと早く変えることができたのに。
なんで気が付かなかったのか?とも思う。
億り人になりたいなぁ。
近づいてきた✕day。
今月末でとうとう先輩ちゃんが退職。
どうしても反りが合わずとっても苦労した。
自分の存在価値さえも危うくなった時期もあった。
今になれば、分かることもあるが、これから係わっていくかと聞かれるとごめんなさい。
時は流れて状況は変わるけど、お金があればもっと早く変えることができたのに。
なんで気が付かなかったのか?とも思う。
億り人になりたいなぁ。
税金面(退職所得控除)で有利なのはどっちか調べてみた。
60歳でiDeCOを受け取り65歳で退職…なんてやってられない。
ので
55歳で退職して70歳からiDeCO受け取り…その間運用。
運用のための費用は取れれるが…。
↑コッチ希望
そもそも控除を受けられるほど退職金がもらえるのか?なんだけどね。
*iDeCOと公的年金の受け取り開始年齢は異なっても○らしい。
現在勤めている会社は副業禁止![]()
住民税があがって(給与所得以外に所得がある)会社にバレる可能性あり。
予め相談してみたところ会社側から「副業ではなく副収入に該当する」との回答あり。
よって
なるのかならないのかは分からないが、取りあえず調べてみた。
PC、文房具、書籍代
家賃や光熱費の一部(自宅を事務所として使用)
通信費(インターネットのプロバイダーやスマートフォンなどの月額利用料)
赤字は3年以内であれば黒字が出たときに相殺ができる。
青色申告に時間がかかる。
正規の簿記の原則で記帳(複式簿記)
貸借対照表と損益計算書を添付
期限内申告
失業保険がもらえない。
事業の開始から1カ月以内
国税庁のWebサイトからダウンロード
開業届の提出は無料
我が家に関係ありそうなのは3項目