ラフィアン一口オーナーズブログ by 西川田ねこ -294ページ目

ラフィアンの夏

暑いですaya

暑いと虫が大量発生して嫌なんです。翌朝外の虫掃除が面倒。
ここは山が近いのでクワガタの類も毎日のように灯りに飛んで来ます。
本日はカブトムシのメス2匹捕獲。(すぐに釈放)
ミヤマとかオオクワならオッと思いますがね。

私、夏の間はほぼポロシャツに夏ジャージ(!?)をはいて仕事しておりますaya
スーパークールビズのつもりですが、一旦外へ出るとただのオサーンかもaya
客目線では完全アウトかもしれないが、田舎なのでギリギリ許してください。



ラフィアンらしさ

さて今年の新馬戦は久々にラフィアンらしい活躍が見られますね。
勝ち上がりは3頭?ですが、次同じような条件ならリーチがかった馬が9頭位いますよ。
やはり第一クラブだなと。
元々の募集馬(素質馬)の振り分けから、育成も優先されている結果でしょう。
大知、松岡、丹内、和田騎手あたりを第一に指名しているのもそういうことです。
なので~ウイン馬はレースが被ったりローテが被りそうな場合や、
余程の素質馬、又は上級条件を除いて、
彼ら以外の、石橋、伊藤、大野、津村、黛騎手(50音順)がメインになることが多いようです。
時としてリーディング上位騎手への依頼もありますが、先約等によるもので
オーナーサイドの本心ではありません。

見解は人それぞれだと思いますが、
早い時期から頑張れる馬に、
専属騎手も一生懸命乗ってくれて、
募集価格1500万の馬が、一億円馬と接戦を演じられる育成技術。
これがラフィアンの最大の魅力でしょう。

とはいっても私もウイン(お試し)出資者。
ウインの長所短所を現在身をもって満喫中ですaya



次回は出資馬関連の話題をできれば、、、ミホノブルボンっぽい馬