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現地芝コースをスローキャンターで流すフロスト馬体は維持できてそうですね水曜日、パドックでスクーリングを行った後、ポリトラックから芝コースへ移動してラスト600m34.7秒のタイムで駆け抜けました。これが実質最終追い切りでしょうかね。普段の美浦南Wと勝手が違うので、どのように影響するか心配もあります。海外遠征でベストな状態で出走する難しさ気候、馬場、ナイター競馬など乗り越えなければならない壁が多いが、フロストは、阪神でも福島でも勝ってるように対応力は高いと信じたい。レースは近い。がんばれフロスト尚、11頭立8番枠で確定しています。