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別冊 木の葉日和

木の葉日和で書きこぼしたネタをこのブログで書いていこうと思います。

ちょっと前ですが、平清盛 最終回「遊びをせんとや生まれけむ」を見ました。
一年間追いかけてきてよかったなと思えるくらい、とてもいい最終回でした。
来年の大河ドラマは「八重の桜」じゃなくて、このまま続けて「頼朝」をやればいいのにと思いました。
女性主人公ってちょっと苦手なんですけど、ミッチーが出るので来年も続けて大河ドラマを見ようと思います。
平清盛 第四十九話「双六が終わるとき」を見ました。

徳子の高倉上皇への愛の深さにぐっときました。こんなに愛してもらえた高倉上皇はきっと幸せだっただろうなと思います。
あの光らない君だった清盛が光る君になったのも凄いなあと思いました。
後白河上皇はラスボスみたいだなと思いました。

最終回の「遊びをせんとや生まれけむ」が楽しみです。
平清盛 第四十八話「幻の都」を見ました。

清盛が無理やりに都を福原に変えてから十年後、都は京に戻ることになりました。
清盛の力が少しずつ衰えてきたからなのかなと思いました。

今日の「双六が終わるとき」も楽しみです。