感謝してもしたりないくらいのありがとう
弱くてちっぽけで怯えて汚れてたあたしを拾ってくれて
あなたはあたしへ人の温もりを教えてくれました。
あなたはあたしへ人の優しさを教えてくれました。
あなたはあたしへ人の愛情を教えてくれました。
そこは穏やかでポカポカと暖かく陽だまりのようでした。
寒くて凍えていたあたしにとって天国のような幸せな場所でした。
そんなあなたへ
あたしは何をあげれただろう・・・
いつも貰ってばかりでなにもお礼できずただ日々は過ぎてゆき
叶えたかった想い
叶えられなかった夢
さようなら ありがとう
さようなら ありがとう
さようなら ありがとう
・・・あぁ。 やっぱり何度言っても足りないや。
たくさん泣かされたけど
たくさんの笑いもくれた
泣き顔よりも笑顔の方がずっとも多かったね
呆れる事はあったけど飽きる事は無かったよ。
P・S
今まで心配ばかりかけてごめんね。