将棋名人戦問題
将棋の名人戦問題。
羽生さんが、毎日新聞案を支持。
以下日経ネット引用。
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毎日新聞社の主催継続か、朝日新聞社への主催移管かを棋士の投票で決めることになっている将棋名人戦問題で、動向が注目されていた羽生善治王座(王位・王将)が毎日案を支持していることが29日分かった。毎日案支持の意向はすでに同社に伝えており、羽生王座は日本経済新聞の取材に「いろいろあって難しい問題だが、自分なりにじっくり考えて決めた」と話した。
名人戦主催問題は8月1日、日本将棋連盟の臨時棋士総会で、全棋士の投票で表決される。第一人者の羽生王座が毎日案支持を表明したことは、ほかの棋士の投票にも影響を与えそうだ。
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さすが天才。
これで毎日案に決まるだろう。
天才とはそういうものだ。
ロボット
今日の日経新聞一面の「人口減と生きる」というコーナー。
ロボットの話。
以下要約***********************************
病院などの待合室で子供の話相手として、
五歳児程度の会話が出来るロボットを派遣している会社がある。
「よりそいifbot」、派遣料、月5万円。
白血病の小児科病棟に派遣されたときの話。
12歳の女の子はロボットに相談する。
悩みを相談してもロボットは答えられない。
でも、女の子いわく、
「心の中でわかってるのかな、と思うときがある。」
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すごい。
それはきっと心の中でわかってる。
ロボットの話。
以下要約***********************************
病院などの待合室で子供の話相手として、
五歳児程度の会話が出来るロボットを派遣している会社がある。
「よりそいifbot」、派遣料、月5万円。
白血病の小児科病棟に派遣されたときの話。
12歳の女の子はロボットに相談する。
悩みを相談してもロボットは答えられない。
でも、女の子いわく、
「心の中でわかってるのかな、と思うときがある。」
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すごい。
それはきっと心の中でわかってる。
文章能力
文章で相手にこちらの意図を伝えるのは、
本当に難しい。
文章コミュニケーションスキル。
うまく文章を組み立てられなくて、
自分は頭が悪いんじゃないか、とホントに思う。
でも、そんなときよくあるのが
本当に言いたいことを自分でも
うまく理解できていなかったり、納得してない、というようなこと。
言いたいことを自分の中でまとめる力、
それを文章に落とす力、
訓練で鍛えます。





