kichiナイト
kichiに行ってきました。
そうです。
先週も行ってました。
また行ってしまいました(笑)
おなかが減っていたので、おまかせ~~で頼んだら、
写真の高級なお肉が登場!!
普段ではなかなか食べれないかも・・・
と思うくらいやらか~~~いお肉ちゃん。
感動しておもわず写真撮りました☆
しばらく飲んでいたら、心が病んで飲みすぎた
イギリス人みたいなフランス人みたいな日本人
↓が現れました(笑)
とにかくずーっと
「ブラじゃないよ~~~」
「大胸筋強制サポータだよ~~」
と、
「にんにく皮剥き機を買ったんや~~」
を連呼してました(笑)
そうとうおもしろかったです。
そんなこんなでもちろん
終電は逃しまして、
朝までグビっとやってしまいやしたー・・・。
でもでも、すげー楽しかったし、
いろんな出会いがあっておもしろい日でした。
きっと来週もkichiにお世話になります・・・(笑)
終電では帰れるよーに一応努力はしてみます(笑)
ハーロウィーーン
明日はハロウィーーン。
とは言うものの、いまいちハロウィンって
何のお祭りかよく知らない・・・
そうゆー時は
そうだ!ウィキを見よう!
※注 携帯の方へ
以下、説明文長いですょ~♪
ハロウィン 概要
ケルト人の1年の終りは10月31日で、この夜は死者の霊が家族を訪ねたり、
精霊や魔女が出てくると信じられていた。
これらから身を守る為に仮面を被り、魔除けの焚き火を焚いていた。
601年に法王1世が宣教師にケルト人へキリスト教改宗の策として、
「ケルト人の信仰法である木の伐採は行わずに、
木の真上にはキリストの神様がいて
そのために木を信仰し続けなさい。と広めなさい」
と言ったのがいまのハロウィンになったきっかけでもある。
家族の墓地にお参りし、そこで蝋燭をつけるという地方もある。
墓地全体が、大きなランタンのように明々と輝く。
日本のお盆の迎え火、送り火にも似ているかもしれない。
これに因み、31日の夜、カボチャをくりぬいた中に蝋燭を立てて
「ジャック・オー・ランタン」(お化け蕪)を作り、
魔女やお化けに仮装した子供達が
「トリック・オア・トリート(Trick or treat. お菓子をくれなきゃ、いたずらするぞ)」
と唱えて近くの家を1軒ずつ訪ねる。
家庭では、蕪の菓子を作り、子供たちは貰ったお菓子を持ち寄り、
ハロウィン・パーティーを開いたりする。
へぇ~ へぇ~ へぇ~(ノ゜⊿゜)ノ
日本で盛んになったのは1990年以降だそうです。
原宿には、仮装して歩いている人もチラホラ。
コスプレか仮装かわからない人もいたりしますが(笑)
でもちょっと仮装も楽しそう( ̄ー ̄)☆
よし、来年は仮装パーリィーを開催しよう。そうしよう。
流行に乗っていこう(笑)







