高齢者介護施設の施設長や障害者福祉施設の責任者、また福祉事業を支えている様々な関連事業の方々から現状の福祉業界や将来的なビジョンなど意見交換をさせていただき、大変有意義な時間となりました。
中でも『政界のお医者さん』こと伊東信久衆議院議員の国政の立場と医学博士としての立場、両面から介護福祉のお話をいただき、それぞれが責務を果たすことが今の福祉業界に求められ、将来の福祉につながることと感じさせられました。
我々、ファイナンシャルプランナー、又保険事業に携わる人間として出来る事は限られますが、同時に我々にしか出来ない事もたくさんあるはずなので、この懇親会をきっかけに今後もチャレンジしていきたいと思います。

