普通の人にとっては容易な事かもしれない


「自分を出す事」が


ボクは、社会人になる前に、こんな夢を描いていた


「自分に関わる人々がみんな幸せになれ」


1年の節目、中間決算を迎えボクも僕自身を中間決算してみる



流動性資産:少ない
固定資産:少ない
(内訳)有形固定資産:微量
    無形固定資産:ゼロ

負債:多大
(内訳)買掛金:多いよね
    貸倒損失:まぁフツーかね
    借入金:どんどん増えるだろうな~


自己資本:皆無



おそらく、財政面はこんぐらいだろ




完璧、破綻懸念先か要注意取引先だな・・・w




まぁ変な冗談は置いといて、




ボクは思うわけです



社会人になる前の初心


完璧綺麗事だったな!と



そして、ボクは今後多くの人に嫌われていくでしょう


けれど、たとえ100人に嫌われようが、50人にさえボクの事を理解してくれる人々がいれば



頑張れる気がする



100人に好かれようと八方美人になるのもいいかもしれない




けど、それっていつまで経っても自分の殻破れないんじゃない??



その為のオン・オフがあるんだろうと





最近思うようになって来ました



もう学生なんかじゃない

ハンパにゃあ生きて行けれないわ





平均睡眠3時間になって来たこの頃


漸く無茶なノルマを課されてきたこの頃


いつまで経っても雑用係りなこの頃




なんか、雑草魂に火がつきそうです






自分・・・・・・







出してこーーーー!!!!!!!!!!!!
なんて別になくてもいいと思います

ただ、遅い出社でさえあれば、土日だろうがなんだろうが働き続けたいと思うわけで



うん!

働きたい




で、この前ナンパして成功したわけですが


年齢聞いたら17歳だってさ



なんしよん!!!!!!泣
人生長ければ色んな想いの涙を流すだろうし、見るだろう




ボクのたかが23年の人生に置いても、それは言える事だ



親父の涙、親友の涙、おかんの涙、祖母の涙、兄貴の涙、彼女の涙、テレビの中の涙



挙げればキリが無い




けれども、一番堪えるのはやっぱ肉親の涙なのだろう




ボクは、祖母の涙を今までに1回しか見た事がなかった


1回は最愛の方を亡くした時の涙



それ以来見た事がなかった





けど、見る事になってしまった




あんなに強く、弱音を吐かないばあちゃんの涙を







堪えた


辛すぎた




自分の思い通りに動かない体に苛立ちを覚え

迫り来る老いと死のおかげで、うまく寝る事ができなく

助けが欲しいのに、独り




今、ボクは改めて思う




親父にとってはお袋だけど、ある意味ボクにとっても同じなわけで



看病しないといけないわけだ





いつまでも遊んでばっかりいられない




自分の人生も考えながら、肉親についても本気で考えなければ







p.s.

自分の兄弟の中から、社長が出るかもしれない事は、弟からしたら


素直にうれしい事だ