結婚相談所ベルMeのブログ

婚活を頑張る方へ、結婚相談所からの支援ブログです。ベルMe会員さんのお世話は、女房殿と女性スタッフが行っています。私は…?。
火曜・水曜日は連休になりますので、本ブログもお休みです。悪しからず。

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皆さんの職場なり周りに、あなたにふさわしい独身の方が、何人ぐらいいらっしゃいますか。

 

一般的な職場を想定した場合、20代の方ならば、10人や20人くらいの独身適齢はいらっしゃると思いますが、30代に入ってからは、数人ではないでしょうか、若過ぎたり年上すぎたりしませんか。

 

更に、40代にもなると、責任ある地位につくほど、パワーハラスメントの誤解が生じてしまいますので、相応しい適齢独身者の方は、ますます減ってきてしまいます。

 

これでは、あなたに相応しい方と出会える確率は、極端に減ってしまいますね。

 

周りに相応しい方がいないけど、結婚をしなければ周りがうるさいから、しょうがなく職場結婚をして12年で離婚。

 

友達が次々と結婚。焦りに焦り、知人に紹介され、こんなもんかと結婚相手を決めて、数年で離婚。

 

結婚って、つまらないよ!

 

離婚した友人・知人に言われて、早、10数年。

 

でも、失敗してもいいから、一度でいいから結婚したいと思い始めて見たものの、もはや、周りに相応しい方がいない状態。

 

さて、あなたの周りに、何人独身適齢者がいらっしゃいますか。

 

ほんの僅かな出会いで、あなたは結婚相手を決めるのですか?

 

 

 

そこで、賢い方達は、結婚相談所を利用されているのです。

 

数人しか周りに居ない状態で、どうやって結婚相手を探すんですか?

 

結婚相談のベルMeには、数万人の独身適齢者がいますよ!

 

その中から、あなたに相応しい方を選ぶんです。それも、結婚を1日も早くしたいと思っている方々が大勢いらっしゃる中からです。

 

前回、ご紹介した“お見合いの数理”と同じように、大勢の中からお相手を選ぶことが出来れば、あなたに相応しいお相手が見つかる確率は極端に高くなります。

 

勿論、運命の赤い糸に導かれて、入会される方々が大勢いらっしゃいますよ。

 

あなたは決してもてないのではないんです。

 

周りに結婚適齢の独身者がいないだけです。

 

自信を持って、ベルMeのドアを叩いてください!

 

お待ちしています!

 

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個人的にはあまり好きではない鳩山元首相ですが。

 

この方が専修大学助教授時代に書いた論文の中に、“見合いの数理”と言う論文があります。

 

元首相の専門分野は、OR、オペレーションズ・リサーチ(operations research、米、作戦研究)だそうです。私には難しすぎるアルゴリズム(二つの整数の最大公約数を求めるユークリッドの互除法等)等なので内容カット。

 

件(くだん)の“見合いの数理”ですが。

 

1) 女性は、適齢期に見合いする相手の総数の、最初の約3分の1を観察して、残りの3分の2の中で観察期間よりも良い相手からプロポーズされたら承諾する。

 

2) 男性の場合、プロポーズに対し女性が承諾する割合で戦略が異なってくる。最良の方法は次のとおり。


承諾率が低く8%以下の場合:すべての見合い相手の女性に対してプロポーズする
承諾率が中程度50%程度の場合:次の女性が、前の女性より良い場合にはプロポーズする
承諾率が高く90%以上の場合:女性同様最初の約3分の1の相手を観察し、あとの3分の2の中に観察期間より良い人が出るの待ちプロポーズする
(約3分の1とあるが、理論的には1/e、ここでeは自然対数の底=2.71828。)


論文の中で女性の地位が向上し、男女の地位が逆転する場合も考慮しているそうです

 

女性が主導権をとって男性に結婚を申し込み、男性がそれを受け入れるかどうかを考える時代が来るかもしれないと言っています。そのような時代には男女の戦略を逆にすればよいだけであると付記しているそうです。

 

さて、如何でしたか。

 

上記プロポーズを、交際OKのご返事と読み替えてもよいかもしれませんね。

 

ベルMe入会後、大勢の方から見合いの申し込みがあったにもかかわらず、二人の方とお見合いをして結婚された方も大勢いらっしゃいます。“見合いの数理”以前の問題か。

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以前にネットで拾った記事ですが、面白いので転載してみます。

 

中国人ブロガーの沂蒙陳醸さん(ちょっと怪しげな名前)の翻訳記事です。

 

中国人ブロガーの沂蒙陳醸さんは自身のブログで、「多くの中国人男性が日本の女性を妻にしたいと願っている」と述べ、日本人女性と中国人女性について比較を行った。

 

 1.幼少教育の差

 日本人女性は子どもに「悪とは勇敢に戦うべきで、たとえ負けてもそれは名誉なことだ」と教えるが中国人女性は子どもに「悪からは身を隠すべき。悪は神様が退治してくれる」と教える。

  2.愛国意識の差
  
 日本人女性「日本は世界で一番」だと考えるが、中国人女性は「外の世界にはもっと良い国があるはず」と考える

  3.結婚に対する意識の差

 日本人女性「外国人に嫁ぐのは一種の恥辱」だと考えるが、中国人女性「外国人に嫁ぐのはこのうえない名誉である」と考える。

  4.夜の生活の差

 日本人女性は普段は淑女(しゅくじょ)でベッドの上では貪欲(どんよく)だが、中国人女性は普段は貪欲でベッドの上では淑女である。

  5.夫への態度

 日本人女性は女の道を守り、夫に仕(つか)え、子どもを育てることに努めるが、中国は不倫が氾濫する国家だ。
 
  6.親孝行

 ほとんどの日本人女性は親孝行で、姑を自分の母親のように扱うが中国人女性は姑に早くいなくなって欲しいと思っている。

  7.恋愛観の差

 日本の妻は夫を励まし労(いたわ)り、仕事を終えて疲れて帰宅する夫を「お疲れ様」と気づかう。中国の妻は夫に愚痴(ぐち)や不満を述べ、仕事を終えて疲れて帰宅する夫に「どこ行ってたのよ」と怒鳴(どな)る。

  8.金銭観念の差

 日本の若い女性は、ほとんどが自分と同じ年代の男性と結婚し一緒に頑張る。中国の若い女性は、金持ちの年寄りを探し、愛人になることもかまわない。

  9.母親の教育の差

 日本の母親は嫁(とつ)ぐ娘に、よく夫に仕え舅・姑(しゅうと・しゅうとめ)によく尽くすように諭(さと)すが、中国の母親は嫁ぐ娘に、必ず男の財産すべてを握るように言い聞かせる。

  10.好みのタイプの差

 日本人女性は金のない男は我慢できるが、意気地(いくじ)のない男は我慢(がまん)できない。中国人女性は意気地のない男は我慢できても、金のない男だけは我慢できない

               (編集担当:畠山栄)サーチナ

 

心当たりがありますか?

 

中国人に限らず、外人からの日本人女性の評価は、どのアンケートを見ても高い評価です。

 

戦前の日本人女性に対する評価でしょうか?

 

これから結婚するあなた、参考になりましたか?

 

私は、金も意気地もありませんので、今の妻を大事にしないと!

 

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