書くことがないような連休になってしまいました(´・ω・`)
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今日真っ青な空を眺めていてボケーッと思ったことでも書いちゃえ(;´▽`A``
お題「現代純文学小説を、口に入れる何かに例えるなら」…c(゜^ ゜ ;)
よしもとばななさんはサラダ(バナナ的な)
山田詠美さんはお酒(酔わなきゃやってられないわ的な)
江國香織さんは薬(飲み過ぎたら毒だよね的な)
村上龍さんは毒(中毒にご注意的な)
で、昨今話題の、
村上春樹さんはサプリ(効いてるような効いてないような的な)
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反論は全然認めますんヽ(;´ω`)ノどっち?
正直、、、オサナイは村上春樹さんの大体の作品は「よくわかんない(;´Д`)ノ」って感想しかないような程度の低さなので、村上春樹さんを語れる読書スキーな方々には本当に頭が下がります(*_ _)
ところでそんなオサナイの程度の低さを明かしてしまうような、先日今さら気づいた弱点Σ(・ω・;|||
読書する時、読み解く時に必要な物として、他者性(共感性)が必要、なのはそーなんだろうけど。
それだけじゃ読み解けないことを太宰治の『富岳百景』を読んでいて気づかされました(≡д≡)
うーん。何て言うんだろ。
非情性 ???
非情、な側面っていうか ???
情を排除して完全フラットな見方をするっていうか。。。そういうのが意外とむずかしいのデス(゜-゜;)
感情で思わず読んじゃうところを、そうしないと絶対に読み解けない部分、っていうか。
でも、これって、読書に限らず日常生活でもそうなんでしょーねー(´Д`;)
対人関係とゆーか。
うーん。感情的になりがちだもんなー...( = =)
必要なのは、非情性の上に他者性をのっけて完成と。。。お寿司的な?( ̄ェ ̄;) エッ?
えっと。
言いたいことがまだ言葉にアウトプットできません(笑
とにかくは、何か、レベルが一つ上がったような感覚デ本人は喜んでマスヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ
タリラタッタター♪
ありがとう太宰さん!ありがとう富岳百景!
富士山よりも月見草だねっ(*'ー'*)♪
とまあ。
完全にチラシの裏でした(;´▽`A``
ブログのリハビリはまだまだ必要デスな、うんε= (´∞` )
皆さんの連休、どーだったんでしょーか?
まだ週末に後半ありますからっ。皆さんにいいことありますよーに(゜▽゜*)ノ~~