ぶっかけ御飯は何の味? -3ページ目

ぶっかけ御飯は何の味?

ぶっかけ御飯のように
ごちゃまぜでも美味しい
そんなブログを書いていきたいな。。。

書くことがないような連休になってしまいました(´・ω・`)






今日真っ青な空を眺めていてボケーッと思ったことでも書いちゃえ(;´▽`A``


お題「現代純文学小説を、口に入れる何かに例えるなら」…c(゜^ ゜ ;)

よしもとばななさんはサラダ(バナナ的な)

山田詠美さんはお酒(酔わなきゃやってられないわ的な)


江國香織さんは薬(飲み過ぎたら毒だよね的な)

村上龍さんは毒(中毒にご注意的な)


で、昨今話題の、

村上春樹さんはサプリ(効いてるような効いてないような的な)



反論は全然認めますんヽ(;´ω`)ノどっち?


正直、、、オサナイは村上春樹さんの大体の作品は「よくわかんない(;´Д`)ノ」って感想しかないような程度の低さなので、村上春樹さんを語れる読書スキーな方々には本当に頭が下がります(*_ _)


ところでそんなオサナイの程度の低さを明かしてしまうような、先日今さら気づいた弱点Σ(・ω・;|||

読書する時、読み解く時に必要な物として、他者性(共感性)が必要、なのはそーなんだろうけど。

それだけじゃ読み解けないことを太宰治の『富岳百景』を読んでいて気づかされました(≡д≡)

うーん。何て言うんだろ。

非情性   ???

非情、な側面っていうか ???

情を排除して完全フラットな見方をするっていうか。。。そういうのが意外とむずかしいのデス(゜-゜;)

感情で思わず読んじゃうところを、そうしないと絶対に読み解けない部分、っていうか。

でも、これって、読書に限らず日常生活でもそうなんでしょーねー(´Д`;)

対人関係とゆーか。

うーん。感情的になりがちだもんなー...( = =)

必要なのは、非情性の上に他者性をのっけて完成と。。。お寿司的な?( ̄ェ ̄;) エッ?

えっと。

言いたいことがまだ言葉にアウトプットできません(笑

とにかくは、何か、レベルが一つ上がったような感覚デ本人は喜んでマスヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ
タリラタッタター♪

ありがとう太宰さん!ありがとう富岳百景!

富士山よりも月見草だねっ(*'ー'*)♪



とまあ。

完全にチラシの裏でした(;´▽`A``

ブログのリハビリはまだまだ必要デスな、うんε= (´∞` )

皆さんの連休、どーだったんでしょーか?

まだ週末に後半ありますからっ。皆さんにいいことありますよーに(゜▽゜*)ノ~~