英語なまり?
お盆休みにJRの駅に行く機会がありました。構内の案内放送が英語でも行われていて驚いたのですが、行先の駅名や特急の名称など日本の固有名詞が英語訛りになっているのを滑稽に感じました。
「コーフ」、「マツモート」、「アズ~サ」、、、
駆け引き
さくらんぼが大好きな孫に
「いくつ欲しいの?」 と聞くと
これまでは判で押したように
「みっちゅ」と答えていたのに、
今日は、「五つ」 だって
「三つにしなさい」 とおちょくったら
「じゃあ、4つ」 だとさ。
「いくつ欲しいの?」 と聞くと
これまでは判で押したように
「みっちゅ」と答えていたのに、
今日は、「五つ」 だって
「三つにしなさい」 とおちょくったら
「じゃあ、4つ」 だとさ。
ジーンズとタンクトップ
| ジーンズはジェームズ・ディーンにあまりにも似合っているので、それとカブるのがイヤだから20歳代のころは決してジーンズをはかなかったという哀川翔と、ブルース・リーのタンクトップがあまりにも格好よくて直ぐ真似てしまった武井壮の会話が面白かった。 |
種の保存
近所の蕎麦屋へいったら、奥の席で白髪交じりのふたりの老人が
真昼間からほろ酔い加減で、なにやら哲学めいた話をしていました。
「夏目漱石だってトルストイだって離婚してるんだ。」
「浮気ってのは、種の保存ていう本能のせいだから仕方ないんだよな。」
「60,70になっても浮気してるのは、若い時の癖が抜けないんだよ。」
・・・・・・・・・
「うちの孫も1歳になったから、・・・・」
おいおい、俺もあんな格好に見えるのか???

」




