http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000045-mai-soci

今月3日にようやく薄い氷が張ったが、再び気温が上がり、割れて湖岸に流れ着いた。

 2011年の東京電力福島第1原発事故以降、ワカサギの出荷自粛が続き、昨年9月に解除されたばかり。2月6日開催予定の「第27回赤城山雪まつり」は氷上ワカサギ釣りがメインイベント。実行委員会事務局の担当者は「最悪の場合、初めて中止になる可能性もある」と話す。1月末までに可否を判断するという。岩洞湖漁業協同組合の担当者は「全く見通しが立たない。12月の平均気温は東日本を中心に全国19地点で同月として統計開始以来最高を記録した。1月に入っても暖かさは続き、5日は東京や千葉、さいたまなどで最高気温が15度を超えるなど各地で3月下旬から4月上旬並みとなった。

 気象庁によると、今後も北日本を除き、気温が高い日が続くという。

<暖冬>湖凍らず冬の風物詩氷上ワカサギ釣りピンチ!!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00010011-nishinp-int


 当時、米メディアの報道で問題が表面化した後、自民党が否定した裏で、外務省が米側に文書が露見しないよう事実上、要請。在任中、日米関係史料の柱の一つが、50年代後半から60年代にかけての資金提供を裏付ける文書約10点の取り扱いだった。ところが、政府側との非公開折衝の中で ▽CIAが強硬に反対 ▽国務省も「日本の外務省が在日米国大使館に対し、政治的立場がある関係者が生存しているなどの理由で、文書公開に強く反対すると伝えてきており、大使館も反対している」などと抵抗した-と明言。2006年7月刊行の「合衆国の対外関係」第29巻第2部「日本」は、政党名や個人名には触れず、CIAの資金提供の概略だけ編集者の注釈の形で明記。
 シャラー氏の証言について国務省に見解を求めたが、コメントしなかった。日本の外務省は「米側との外交上のやりとりに関するものであり、お答えは差し控えたい」としている。

『日本は韓国を既に見限った』と外務省が全世界に公開する模様。公文書でも遂に韓国が友好国扱いされず
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160106-00000019-zdn_n-sci

 米Twitterが3月末にもツイートの140文字制限を撤廃する──。米Re/codeが1月5日(現地時間)、同社の計画に詳しい筋の話としてそう報じた。

 Re/codeは2015年9月にも140文字制限撤廃の可能性を報じているが、今回の報道はより具体的だ。

 かつてタイムラインのデザインを変更した際、ユーザーエンゲージメントが減少したため、同社はデザイン変更に慎重だと情報筋は語ったという。

 Twitterは現在、タイムライン上のツイートを時系列ではなく表示するテストも実施中だ。

Twitter、「140文字制限」をいよいよ撤廃か?
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160105-00098997-toyo-bus_all

 「カナダグース」や「ザ・ノース・フェイス」など、北米発祥のメーカーが席巻する冬物アウター市場。その中で気を吐く、日本製のダウンジャケットをご存じだろうか。価格はいちばん安いモデルで8万円強、最も高いモデルだと12万円台と、スポーツ系のアウターとしては高価な部類だ。

 にもかかわらず、販売店舗は増える一方。

■ 五輪選手団のために開発

 人気の理由は、開発経緯と深い関係がある。

 幸いにも、デサントはダウンの生産に適した自社工場を有していた。水沢ダウンはこの工場の職人により、1つ1つ手作業で作られている。

 開発に1年半を要したダウンジャケットは、2008年に市販された。当時の価格は約7万円。「開発当初は販売を目的にしたものではなかった」(山田ディレクター)が、抜群の保温性とデザイン性が支持され、普及していく。売り上げ全体に占めるこうした売り場の比率を、現在の3割から2020年までに5割へ引き上げる計画だ。

水沢ダウンは、人の手でつくられます。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160105-00000003-wordleaf-soci

 昨年12月21日、九州地方の20代の男性が「カフェイン中毒」で死亡したと発表された。カフェインは、健康に有害なのだろうか。

 報道によれば、男性の血液中から致死量のカフェインが検出され、カフェインの大量摂取による中毒死と判断された。カフェイン中毒死としては、日本初の事例とみられる。帝京大学ちば総合医療センターで血液内科を専門とし、カフェインを薬として患者に処方することもあるという津田健司医師は「カフェインは古来より薬としても用いられており、カフェインが健康に悪いとは一概には言えない」と話す。1日4杯のコーヒーを飲むことで、死亡リスクが16%低下したという研究もあるという。

 通常1杯のコーヒーに含まれるカフェインは、60ミリグラム。

 津田医師は「妊婦を除く成人であれば、コーヒーやエナジードリンクを飲んでカフェイン中毒による重篤な副作用が出る可能性は極めて低く、死亡に至ることはほぼない。ただし、子供のカフェイン中毒量は成人よりも少ないので、安易に子供にエナジードリンクを与えないことは重要だという。

20代男性カフェインで中毒死