今日はスイミーのようすをおしえます。
スイミーはさいしょはちいさな赤いさかなたちといっしょにくらしていました。
だけど、大きなマグロにちいさなさかなの兄弟たちはたべられてしまいました。
だけど、スイミーは海の新しいものを見るたびにげんきをとりもどしてきました。
そのとき、いわかげにスイミーは小さなさかなの兄弟たちをみつけました。
『でてこいよ!みんなであそぼう、おもしろいものがいっぱいだよ』
『ダメだよ、大きなサカナにたべられてしまうよ』
スイミーは言った。
『だけど、いつまでもそこにいるわけにはいかないよ。なんとかかんがえなくちゃ。』
スイミーはマグロをおいだすほうほうをかんがえました。
それからとつぜんスイミーはさけびました。
『そうだ、みんなでいっしょにおよぐんだ!大きなさかなのふりをして!』
そして、赤いちいさなさかなたちがみんなで大きなさかなみたいにおよげるようになったとき、スイミーは言った。
『ぼくが目になろう』
そして、小さなさかなの兄弟たちとスイミーはおよいで、大きなマグロをおいだした。

スイミーあたまエラすぎ!
スイミーはやすぎじまんすか!
スイミーくろすぎだぜ!
スイミーさいこー!



今日はふれあいレクリエーション。
お母さんたちといっしょにあそんだ。

ボールはこび、ジャンケンれっしゃであそんだあと、せかいのことばでいちにいさんを歌った。

めちゃおおきなこえでうたった。
ぜったいにおかあさんにすごいとおもわれているぞ。


iPhoneからの投稿
ぼくは、毎日きゅうしょくをたべるのがはやい。
だから、先生にいっぱいたべてね、と言われる。
なぜちゅうもくされるのかなぞだ。男の子