キャノンのEOS7Dの新型mark2が発表された。
ニコンユーザーなので買うかと言われると微妙なのだが
APS-Cサイズのフラッグシップで10コマ/秒ということで興味津々。
何やら品川のキャノンマーケティングの本社で
金曜日から日曜まで体験イベントをやっているらしい。
と今日知ったんだけど、金曜日に品川へ寄って隣のビルの目の前まで
行ったのに気付かなかった。。ああなんという間抜けさ。
でも夕方なんとか時間が作れそうということでバイクで品川へ。。
駐輪場どこだろと調べてみるとインターシティの端にある。。
ここ記憶にある。しかも2時間まで無料と自転車みたいになんとありがたいこと。
今はバイクも平気で駐車違反の切符を切られるので駐輪場は
事前にチェックしないと都内は怖いね。
イベント内は撮影禁止ということだけど人物撮らないから
スナップの一部ということで看板類は許可取った。
7ですかあと。。。バイクも写ってるな。。これは87のカワサキ誰だ?
と家に帰って調べるとJSB1000の柳川選手か。
またバイクが写ってるけど。。。あれれれれ。。。
634だ!
このヘルメット高橋巧なんですけど。。。
先日のブログでも書いたけどニコンのV3の被写体としてカタログに使われてるよね。。
こっちは流し撮りしてるけど。。そうじゃなくって。
それだけ有名ってことか?
ニコンに使われてる被写体じゃなくてヤマハの中須賀にしとけばいいものの。。
と個人的には思った。
それにしても今日のレースで中須賀が買ったから高橋とのポイント差7点
最終戦で2レース。。高橋は2レース勝たなきゃ微妙だなあ。。。
今日は珍しく役に立つ話題。
バイクを買って当然ヘルメットも買ったのですが、
まず欲しいと思ったのがロッシのレプリカ
チキンのゴールドヘルメットをamazonで発見。
在庫有りで結構安くなってる。。
でもサイズがわかんないんだけど。。
ということでバイク用品の実店舗でチェック。
どこにも在庫がない。。
別のチェーンへ。。ここもない。。
AGVのヘルメット自体が全く在庫してない。。
店員に聞いてみるとイタリアのメーカーということで
日本人に多い頭の形と形状が違うということで
選ぶならワンサイズ上が良いと。。
調べてみると何やら一時期AGVは日本の代理店が存在してなかったと。。
現在はマルシン工業が輸入してるみたいで日本人向けに調整して売っているようですが
サイズ確認できないのに注文するのは無理。
デザインは流石にイタリアなので良いんだけど残念だな。。と断念。
そして第二候補、こっちもヤマハのライダー ロレンソのレプリカ。
HJCが韓国メーカーだろうと気にしないんだけど。
高い!!! しかも値引きゼロ!!
予算3万程度で考えていたのに大幅にオーバーしてるため却下。
で最後は無難に国産のアライかSHOEIかと。。
OGKという選択もないことはないけど。。結局SNELL規格という条件だと
アライ一択になったわけです。。
デザインはヤマハのライダーで言うと中須賀モデルなんだけど、
デザインに赤が混じってたのとやっぱり日本人ライダーでMotoGPとなると
中野真矢ははずせない。。
赤は個人的に好きなんだけど、バイクが青なのでデザイン的に
中野モデルのほうがバイクの色を選ばないと思いこちらに決定。
とずらずら長いけど今日の本題はここから。
SHOEIのモデルは忘れたけど被ってみたらLサイズが丁度良い。
次に中野モデルで採用されているQuantumJを被るとLだと頭に挟まって
被るのがかなりキツイ。アライの違うモデルだとLで被れる。
現物合わせで結局XLにしたんだけど被り心地は悪く無いから
これで良いのか。。
で納車日にプチツーリング。。
翌日なんかね首が痛いんですよ。。
確かに被ると少し動く。。緩いのかなあと思いつつ
アライのヘルメットはサイズの微調整をするパーツを売っていると知る。
でなんと!!先週末ナップスのイベントでアライの人が
フィッティングしてくれると。。
そして・・かくかくしかじか説明すると
自分の頭は標準よりすこし横に張り出しているからLだとキツイ。
幅的にはXLでいいんだけど被ると部分的に大きいと。。。
頭触られて一瞬で診断終了。さすがヘルメット職人。。
後頭部からヘルメットを少し押し気味に被った状態で
額の隙間は指一本ぐらいが丁度いいんだそうです。
でインナーを外してカッターで切って調整したパーツを
両面テープでその外したところに貼り付けて終了。
調整前に何も言ってもいないのに「これじゃ走ってて首痛くなりませんか?」
と・・この人占い師??ってくらい的確に言い当てられた。
しかも無料でフィッティングして頂きました。
さすが。。写真は23日に東京駅まで行ってきたんですが
後ろの赤い建物は東京駅の丸の内口
確かに首は問題ないですね。
アライもSHOEIもテクニカルショップと認定してる
店が多いので講習受けた店員さんはそれなりに
相談に乗ってくれると思いますのでメーカーの
ホームページで確認しては?
以上長い文章購読ありがとうございました。
バイクを買って当然ヘルメットも買ったのですが、
まず欲しいと思ったのがロッシのレプリカ
チキンのゴールドヘルメットをamazonで発見。
在庫有りで結構安くなってる。。
でもサイズがわかんないんだけど。。
ということでバイク用品の実店舗でチェック。
どこにも在庫がない。。
別のチェーンへ。。ここもない。。
AGVのヘルメット自体が全く在庫してない。。
店員に聞いてみるとイタリアのメーカーということで
日本人に多い頭の形と形状が違うということで
選ぶならワンサイズ上が良いと。。
調べてみると何やら一時期AGVは日本の代理店が存在してなかったと。。
現在はマルシン工業が輸入してるみたいで日本人向けに調整して売っているようですが
サイズ確認できないのに注文するのは無理。
デザインは流石にイタリアなので良いんだけど残念だな。。と断念。
そして第二候補、こっちもヤマハのライダー ロレンソのレプリカ。
HJCが韓国メーカーだろうと気にしないんだけど。
高い!!! しかも値引きゼロ!!
予算3万程度で考えていたのに大幅にオーバーしてるため却下。
で最後は無難に国産のアライかSHOEIかと。。
OGKという選択もないことはないけど。。結局SNELL規格という条件だと
アライ一択になったわけです。。
デザインはヤマハのライダーで言うと中須賀モデルなんだけど、
デザインに赤が混じってたのとやっぱり日本人ライダーでMotoGPとなると
中野真矢ははずせない。。
赤は個人的に好きなんだけど、バイクが青なのでデザイン的に
中野モデルのほうがバイクの色を選ばないと思いこちらに決定。
とずらずら長いけど今日の本題はここから。
SHOEIのモデルは忘れたけど被ってみたらLサイズが丁度良い。
次に中野モデルで採用されているQuantumJを被るとLだと頭に挟まって
被るのがかなりキツイ。アライの違うモデルだとLで被れる。
現物合わせで結局XLにしたんだけど被り心地は悪く無いから
これで良いのか。。
で納車日にプチツーリング。。
翌日なんかね首が痛いんですよ。。
確かに被ると少し動く。。緩いのかなあと思いつつ
アライのヘルメットはサイズの微調整をするパーツを売っていると知る。
でなんと!!先週末ナップスのイベントでアライの人が
フィッティングしてくれると。。
そして・・かくかくしかじか説明すると
自分の頭は標準よりすこし横に張り出しているからLだとキツイ。
幅的にはXLでいいんだけど被ると部分的に大きいと。。。
頭触られて一瞬で診断終了。さすがヘルメット職人。。
後頭部からヘルメットを少し押し気味に被った状態で
額の隙間は指一本ぐらいが丁度いいんだそうです。
でインナーを外してカッターで切って調整したパーツを
両面テープでその外したところに貼り付けて終了。
調整前に何も言ってもいないのに「これじゃ走ってて首痛くなりませんか?」
と・・この人占い師??ってくらい的確に言い当てられた。
しかも無料でフィッティングして頂きました。
さすが。。写真は23日に東京駅まで行ってきたんですが
後ろの赤い建物は東京駅の丸の内口
確かに首は問題ないですね。
アライもSHOEIもテクニカルショップと認定してる
店が多いので講習受けた店員さんはそれなりに
相談に乗ってくれると思いますのでメーカーの
ホームページで確認しては?
以上長い文章購読ありがとうございました。
今日と明日は東京ゲームショーの一般デーみたいですので
イベコン好きの人はたくさん行ってるのかな。
本日はニコンカレッジの流し撮り編の第3回目。幕張まで往復するのは困難。
先週は実習、今週は結果の総評?
池乃平先生すごいですね。
メインはモータスポーツを得意にしている写真家さん
IKENOHIRA.COM
写真技術のHow To本って殆どが構図とか風景とかスナップ写真とか
流し撮りの書籍は池乃平先生の本しか見たことないぐらい。
で先週の写真。あまりにもへぼすぎてまああれですね
歩留まり率(良品率)でいうと1%程度じゃないかというぐらいうまく撮れない。
とはいえ難しいだけに面白いし、うまく撮れた時が嬉しい。
風景とか飽きるんだよね。鉄道もいいのかもしれないけど
鉄道よりはモータースポーツのほうが好きだし
JSBなんて見るのと撮るのも楽しみだな。
1,まずは日の丸構図
2,シャッター速度は1/30ぐらいではじめてダメなら早くしていき
うまくいくならもっと遅く。
3,基本がうまく行ったら構図を変えてみる
4,ズーミング流しは上達してから
ってとこでしょうか。
今年発売になったタムロンの望遠レンズ150-600mmが発売後に
流し撮りは手ぶれ補正が非対応ってわかったけど
そもそも流し撮りはVRオフが基本みたいだし気にしないでいいのではないかと思った。
イベコン好きの人はたくさん行ってるのかな。
本日はニコンカレッジの流し撮り編の第3回目。幕張まで往復するのは困難。
先週は実習、今週は結果の総評?
池乃平先生すごいですね。
メインはモータスポーツを得意にしている写真家さん
IKENOHIRA.COM
写真技術のHow To本って殆どが構図とか風景とかスナップ写真とか
流し撮りの書籍は池乃平先生の本しか見たことないぐらい。
で先週の写真。あまりにもへぼすぎてまああれですね
歩留まり率(良品率)でいうと1%程度じゃないかというぐらいうまく撮れない。
とはいえ難しいだけに面白いし、うまく撮れた時が嬉しい。
風景とか飽きるんだよね。鉄道もいいのかもしれないけど
鉄道よりはモータースポーツのほうが好きだし
JSBなんて見るのと撮るのも楽しみだな。
1,まずは日の丸構図
2,シャッター速度は1/30ぐらいではじめてダメなら早くしていき
うまくいくならもっと遅く。
3,基本がうまく行ったら構図を変えてみる
4,ズーミング流しは上達してから
ってとこでしょうか。
今年発売になったタムロンの望遠レンズ150-600mmが発売後に
流し撮りは手ぶれ補正が非対応ってわかったけど
そもそも流し撮りはVRオフが基本みたいだし気にしないでいいのではないかと思った。

