このブログで、あなたと繋がれる
ご縁に感謝です![]()
施術中に見えた映像を
伝えていきたいと思います![]()
よろしくお願いします![]()
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2月28日
めちゃめちゃ体調悪く、意識朦朧としながら先生の所へ向かった![]()
大体予約をしてすぐに入れる事はなく、ほぼ30分から1時間は待つことになる。
いつも、他の方の施術の鐘の音
を聞き浄化されながら順番を待っている
イイオトー
ただし今日はそれどころではない![]()
体調不良にも程があるだろうという感じ![]()
待つ時間が長ければ長ーい程、私は邪気でいっぱいなんだなと、実感![]()
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余談だけど、こういう生活になってから、短気な私が大分治った![]()
起きること全て必然であり、必要だと思うようになったからだ。
例えば、待ち合わせで相手が遅くて来ても、それは何かの事故や、トラブルから回避するためのズレで、何かから助かっているのだろうと感じるようになったのだ
感謝~
私は浄化されたり、霊が憑いたりするとゲップが出る![]()
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ちなみに、先生は咳が出る[男性]
私も出来れば咳が、良かった
一応女性なので 泣
施術前の待ち合い室では、一人でずっとゲップ三昧
ゲッ ゲッ
「お入り下さーい」
やっと私の番![]()
ふらふらと入って行き、施術が始まる。
その後、鐘の音がスタート![]()
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クァ~ン
ゴーンドュォーン
うぉー
また異世界へと意識が飛んでいく![]()
今回はなんと![]()
初っぱなから死神さん登場![]()
私を迎えに来たのかと思っていたが
死神「今回は君じゃないんだ」
続けざまに
死神「君はまた◯年後に確認しにくるから」
「それまでにやるべき事をやって置いて」
「出来てなかったら連れて行きます」
と言われ
私はとっさに、飼っているハムスターの事だと思った![]()
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とても可愛がっているハムスターだ![]()
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最近年もとってしまい、そろそろ危ないかなとよぎったりしていた![]()
案の定、死神はハムスターを迎えに来ると言ってきた
私「やめて!」
「この子を連れていかないで」
頭の中の見える映像では、ハムスターの前に私がかばうように盾になっている
死神「君は勘違いしている」
「君だけではなく、大半の人々は
我々死神を良くない者、
縁起の悪い者として見ている」
「が、しかし死神の役割は、
その人の今回の人生が、
クリア出来たという事を伝え、
区切りに行く役目なのだ」
「私達の役目は忌み嫌われるが、
とても大切な仕事なのだ」
「そして、この役目を行う存在がないと、
命あるものが次のステップへ
行けない世界になってしまう」
「必要なものなのだよ」
私「…」
でも連れていって欲しくない
いつものように鐘が鳴り終わり
先生が
「どうでしたか~?」
という声を元に、戻っていく意識![]()
私は泣きながら、説明する
そしてこの映像から2ヶ月後、車で帰宅した私は玄関に黒い小さな影を見た![]()
部屋に入り数時間後、私の大切なハムスターは天国へと召されました![]()
あの入り口に居たのは、
小さな子供のような死神だったようで![]()
私がハムスターに話かけに行ったとたん、
待っていたかのようになくなりました![]()
魂は石や鉱物などから、木や草そして動物、
人に近いペットとして飼われる動物、
そして人間と成長していく。
私の可愛いハムスターも、
私が可愛がっていた犬との別れのあと、
私の側に居て心を通わせ、
私を元気にしてくれた大きな存在でした。
そんなあの子だからこそ、
魂の成長の為、迎えが来て、
次の輪廻転生へと導かれたのだと思います。
また次の人生へ
そしていつか
再会出来る事を楽しみに
過ごしていこうと思います![]()
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最後まで読んでいただき
ありがとうございました
ペコリ
またご縁がありましたらいらして下さい![]()
今日も読んでくれてありがとう![]()
地道にコツコツ![]()
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繋がれた事に感謝です![]()