1人の夜に慣れていく日々
でもふと考えてしまう
毎日このままなんだろか
結局1人で生きてくんだろうか
なげきは人より何倍も言えるよ
前向きは人よりたりない
働くことはここまで前向きだったのに
恋は後退りばっか
傷つくことの何が悪いの
心の傷は日が経てば消えるんだよ
頭の中ではわかってるのに
全部抑え込んじゃう自分がいるの
でも怖いの
雨でも雪でも何でも
降れば傘が必要でしょ
濡れたくない濡れないように
体も心も
全部をつつんでくれる
大きくてあったかい傘が欲しいな
空には無限大の夢がうかんでいる
自分はその空に手を伸ばし続ける
泣きたい時もみんなで笑ってる時も
いつでもいつまでも変わらない空を見てる



空ではたくさんの鳥たちがとんでいる
自分もこの空を自由にとんでみたい
逃げたい時も不信になった時も
いつでもいつまでも青くすんだ空をみてる