夜も遅いし
オヤスミの時間
待ってる私には何も来ない
そんな1日でいいのかな
嘆いていたら来たんだ
あなたからのTEL
忘れちゃおうかって
諦めたときにくるの
心を乱すあなたの声
次もまた同じかな
これで終わりになっちゃうの
そうじゃないんだけど寂しいの
会いたい声を聞きたい
笑って一緒の時間を過ごしたい
やっぱり離れていくんだよね
わかっていても受け入れ難い
会いたいよ
あいたいよ
逢いたいよ
そう叫んでも届かない
それが1人のなげき
変わりたいの
でも変われないの
気持ちだけふくらみすぎて
おかしくなりそう
どこかに爆発させたい