63一瞬でも光っていれたかな気づけるような存在としてあの大きな場所で過ごせていたのかな一緒に入れることが誰よりも幸せなのに人間の欲が生まれる勝手に傷つくでも好きでいたいわがまま叶わないこと夢みてずっと見つめてる
62その考えが必ずしも正しいとは言えないどこまでも悩み続け出ない答えだってある1人で考えるよりみんなと考える方が楽しい のかもしれない新しい道がいっぱい見えるだけどそんなの簡単じゃないし意外と難しいんだ
61騙されてもいいただ私を人としてみてそれが生きてる意味壁から逃げない勇気に変わる疑う目を無くして聞き耳は捨てて自分だけに生きればもっと楽だろうに聞きたくないもの見たくないものばっか見て心が汚れた無邪気なあの頃に戻れたらな