これは、小説でもエッセイでもない。
これは私の遺書だ。
私の気分でダラダラと書いた遺書だ。
いつ死んでもいいように書く。
世の中に何も残せないであろう私が残す言葉たちである。
私が生きているこの世界への不満や疑問、自分への嫌悪や蟠り。
時には暗い話だけでなく明るい話も踏まえ、書いていくだけの所謂、自己満である。
私の書く文に文章構成だの世間の目などそんなものは関係ない。
このブログでは私がルールである。
誰が何と言おうが私は私を変えるつもりなどない。
たとえそれが運営であろうともである。
まあ、そんなブログという名の遺書だ。
どう思っても構わない。
反論しようが共感しようがそれは私にはたいして関係のないことである。
投げやりになってしまうがそれは決して失礼な気持ちではないのだが、読者の好きにしてもらいたい。