とらんす! -3ページ目

とらんす!

イラスト、落書き、妄想、日常だだ流し。

$とらんす!

このあいだ描いたハンジさんを。
進撃にうっかりハマり、夏コミに行き、死に物狂いで企業ブースにいったが

「何の成果も得られませんでしたああああ!!!!!!」

になりました。

ローソンキャンペーンでは、会社近くのローソンへいき、
でないな?でないな?って待っていたのに
隣の店でご飯食べてる途中に出されてしまい、
戻ってきたらラスト一個おおおおお!!!!
しかもミカサでした。
どうせならエレンとかが良かったぼそり。

さらにはPASH!が発売の際には、
8店舗まわり、手に入れました。

なんなのこのしんどいの!

これを反面教師にアニメージュは素直に予約して買いましたとさ。


ところで、女子ズが事ごとく兵長にはまってる(らしい)とのことですが
私のまわりは皆兵長ファンじゃないんですよね。
アルミンファン、アルミンファン、ベルトルトファン…
そんなアルミンファンの友人が、作ったアルミンでピクミン愛の歌を紹介します。
くっそ面白い上に上手いです。

【進撃の巨人】 アルミンでピクミン愛のうた 【歌ってみた】

とそんなこんなで一言言わせてもらうと、
私はハンジさんが好きです。


ハンジさんが好きです。

ハンジさんっ!!


大体いつも好きなのは兵長?って聞かれるので主張させていただきました。
進撃の巨人の妄想ネタをメモっておきます
繋がりはまだありません

・壁の中は外の人間の実験場所、もしくは特定の因子の保護、もしくは危険因子の隔離
・巨人化は長い時間を待つのに良い。長い時間を経て、元の人間に戻ることが最終目的?
・もしくは共通の仮想敵、あるいは兵器の可能性も捨てがたい
・2000年後、というのは進撃の世界1話。2000年前というのは我々の現代
 →だから外の文字がカタカナ逆文字(時間を経てそうなった)
  ソニービーン、チカチーロやフィッシュ(アニメ版)などの過去の人物の情報
  立体機動といったある意味オーバーテクノロジー
・グリシャは外乃至異なる時間軸の人間で、何かの目的を持って壁の中に入ったが
 カルラと出会って壁の中の人間側になった
・政府、壁教は外の世界乃至異なる時間軸の人間について知っている
・アニの結晶体=コールドスリープ
・せ=政府、世界、世界樹、戦争、染色体、染色体異常

そのうち増えたり、減ったり、結びついたりするかも
個人的にはニーアとかナウシカ的な感覚があります
霜月さんの歌っている落日の迷い子買いました!
昨日ゲットしてからずっと聞いてる。

tieLeaf

私このラグクーアシリーズが大好きで…。
霜月さんが元々スキって言うのもあるんですが、
物語を音楽で表わしていて、物悲しくて幻想的でちょっと退廃的な曲が
そろってるんで、めちゃくちゃはまったのが元です。

絵も綺麗だし、音楽自体も素敵。
おすすめなので興味があったらぜひ!とか布教してみるw

あと、サンホラ一期好きな人なら結構好きな気がする…。
およそ8~9年前から温めてる文章化挫折したオリジナル小説の設定を
いつか文章化したいなっておもいながら気が付いたらこんなに経ってしまったので
もう諦めて忘れ去る前に設定だけまとめて書いておこう。

登場人物
・セティ 15歳くらいの少女。絵本作家を目指している。
・フランツ 30代男性、医師。セティの後見人。
・ハス 忌み嫌われている蟲人。

世界観
ファンタジー世界であり、セティ・フランツの暮らす田舎の地方が舞台。
その地方南西部には暗い森が広がっており、
森の中には蟲と呼ばれる巨大な歩行型や飛行型など様々な虫形モンスターが跋扈している。
基本的に森の外に出ることはなく、知能もないが
ごくごく稀に蟲人と呼ばれる、二足歩行型の高い知能をもつ蟲が現れることがあり
彼らは森の外にも出ることがあるため、見つかれば即殺処分対象である。
また、森の周辺ではとある致死性の疫病が発生することがあり
(疫病は体液感染のため、あまり感染性は高くない)
森の周辺は忌み地となっていた。
とはいえ、貧しい地方区であるため豊穣の土地を捨てることが
出来ず、つつましく蟲と病気におびえながらも暮らしている村々がぽつりぽつりとあるような
状態である。

あらすじ
少女セティが養父として慕っていたフランツ医師が失踪したことから
その足跡を追っていくお話。
フランツには二つの顔がある、医師として小さな村々を回る姿と
蟲による疫病を国の命で調査する研究員としての姿である。
そして旅の途中で出会う蟲人であるハスから、フランツについて聞くことになる。
フランツは村を回りながら、病人を癒し、また同時に疫病の調査のためなら
村人を疫病に故意にかからせることもある冷酷な人物であった。
やがてハスと出会ったフランツは、その研究員としての好奇心から
ハスを殺処分することなく、友好的な関係を築くようになる。
勿論研究のためであるため、血液の摂取など目的であり友人としての関係ではなかった。
それでもハスは人間との関係に飢えていたため、それでも良かった。
ハスは姿こそ恐ろしい蟲であり、その体液は人間にとって毒となる肉体を持っているが
その心は人間でしかなかったのだ。
ある時、姿を見られたハスは通報され、殺処分のための辺境軍隊が送られることなった。
フランツはそれを逃がそうとしたが、失敗してその場で殺された。
ハスはその復讐心に箍が外れ、ただの蟲と変わらない、人間を殺す存在になり
その場の人間を皆殺しにして逃げたという。
何十年もあとに一冊の絵本が描かれた。
化け物の姿をした青年と、人間の友情物語であった。
その少しでも間違って力を入れれば壊れてしまうような絵本を
蟲人は大切にめくるのであった。

裏設定
ハスに対して、フランツには実は割と早い段階で友情としての感情は芽生えていました。
フランツという男は非常に自分の感情をあらわにすることが
苦手で、他人からは冷たい男と見られていました。
ただ、セティは共に暮らしていたため、フランツの冷たい態度がただの虚勢のようなもの
ということを知っていたため、ハスや村人の話を聞いて
そのフランツの本当の感情の部分をつかむことができたのです。
そのため、長じて描いた絵本は友情物語となったのです。
ちなみにハスは殆ど最後までフランツは自分に友情を感じていたことに
気づいていませんでした。一方的に大切な人間として思っていただけだと思っています。
助けようとしたのも、研究材料がなくなるからというように曲解してます。
蟲人として忌み嫌われていた時が自虐的な思考をさせるようにしていたということ
また、フランツが非常に分かりにくい人間だったことが原因です。
だから絵本を読んだことで、ようやくほんの少し気付いたのです。

裏の裏設定
また、実は暗い森は次元の歪みみたいなところです。
世界と世界が繋がるところです。
そのせいで元々この世界には居なかった蟲というモンスターが現れています。
ハスも元々はこの世界の住人ではありませんでした。
蟲人というのは、人間が蟲の体液によって感染する死病が
他の世界の人間というイレギュラーに感染したときに現れる症状で、
蟲の遺伝情報が自身のなかに無理やり描き加えられることで
人間が蟲に変貌してしまうというものであり、ハスというのは元はただの少年でした。
ハスの本名は蓮根一也(はすねいちや)という現代人でした。
だから価値観は友好的で臆病で、フランツから見てもこいつは危険性ゼロだな
って思わせたのも全て元々が安全な世界で人格形成がなされたためです。

ついでの設定
セティは実はちょっぴり障害的な症状があります。
とはいっても学力面身体面にはほぼ見てもわからないレベル。
実は絵本作家になりたいっていうのも、フランツを小説家と勘違いしていたためで
あり、調査結果まとめて研究資料や報告書を書いているのを
小説書いているのと勘違いしていました。
あと、フランツとセティは叔父と姪です。
フランツの兄夫婦が事故で亡くなり、小さい頃に引き取りました。
フランツもセティも現在お互いを覗いて天涯孤独ですがセティはあんまりわかっていません。
フランツはフランシス=エンディア、セティはセティシア=エンディアという
列記とした血縁関係です。
また、フランツは究極のツンデレです。最後の方では心の底ではハスのこと大好きでした。
もともと人間関係まともに構築できないレベルのツンなので
大人になってまともな友人はハスが最初っていってもいいんじゃないでしょうか。
そんなんだから村人たちはフランツのことを結構嫌っていました。
でも貴重な医者だし…みたいな。
蟲に感染させて~っていうのは実はあれです。ワクチン。
ハスの体液からワクチンや特効薬を作ろうとあくせくしてました。
ワクチンについてはほぼ完成してます。その実験です。
勿論人体実験しようとするフランツはごく普通に外道ですがw
あの件についてはフランツがワクチン打った村人はその後
村人の手で感染広まらないよう殺されました。
感染力はあまり高くない体液感染だなんて知りませんからね。

ここらへんまでは割とまとめてあるんだけど、
これを文章化できないんだよね…



まえに書いた藤間幸三郎考察は残念ながらかなり大間違いで
恥ずかしいかぎりなんですが、とりあえずあれはあれで愛の破片なので
置いておきます。

私のなかで今は、藤間幸三郎はリアルと虚構が普通の皆さまと逆の
世界で生きているマジキチ王子様に落ち着きました。
彼のリアルは自分が王子様で、わるいまほうつかいによって
幸せを妨害されている世界であり、
彼の虚構は、教師として、現代のシビュラシステムの中で生きている
藤間幸三郎なんだと思います。

すべてに興味がなく
すべてに共感せず、自身の世界だけがすべての藤間幸三郎は、
お姫様を探していたんですね。
かわいいです、マジキチです。

虚構の教師としての藤間幸三郎のイメージは
私の中のイメージとほぼズレがなく…というよりは瞳子のイメージが実は近い。
きらきらふわふわしたホワイトノイズの中で偽りの生活をしている
興味を持つことも共感することもないけれど、
一応の社会人としての体面だけはあらわすことができる人です。
王子様っていわれたとき、マジキチだなあ…と思ったと同時に
私的には何となくストンと納得したのも事実なんですよね。

そして、その世界が砕かれ
シビュラに取り込まれたことで、
共感する人間の機能を持っていなかった彼が、
感情ではなく、似た正反対の情報というものを並列化する機能を持ち
その万能感や新鮮さに傲慢ともいえる感情を抱いたことは
無理なからんことなんじゃあないかと思います。

ただ、マジキチ王子様な藤間幸三郎ももちろん好きですが、
傲慢な全能感に酔いしれる感情や
死ぬその直前に感じた恐怖や
本当に軽い感覚であっても槙島へ対する興味関心や
そういった人間らしさを見るとなんだかこいつも人間なんだなっていう
演出がきちんとされていてにくいなと。
同じ体質の槙島に対しては、カリスマ性のあるアナーキストめいたテロリスト、
という描き方の裏で、
さびしがりの子ども、という演出がされている傍らで
藤間幸三郎についてはアニメ内ではなかなか触れられていなかったため
私は今回のゼロで本当に美味しい思いをさせてもらえました。

ゼロアニメ化しようよ、ね?ね?










ぼかあ藤間くんがだんだん人気になってきて幸せです。

草がなかったマイナーなころにくらべりゃあ今もうなんという幸せ。

雑誌にも載ったんだよ!小説もメインキャラだよ!しかもジャケットにも載ってる!
そして設定資料集にだって載ったし!プロファイルだってっっ!!
私もう涙なくしていられないよ!

というこって久々の藤間くんらくがきをうっかり描いたので
掲載してみます。
線絵とその上にてきとーに色付けたバージョン。

とらんす!
とらんす!
$とらんす!

藤間幸三郎がサイコパスで一番好きなのです。
どんなでもね、どんなんでも!
考察は一部当たりで一部設定が異なっていた部分があったので、
ご注意くださいな。
情緒共感性を欠いた人間っていうのは、現代にもいます。
それが言わばサイコパスっていわれますね。
PSYCHO-PASSとPsychopathがやっと一致するのです。
Psychopathというのは一般的に非常に魅力的なケースが多々あります。

良心の異常な欠如
他者に対する冷淡さや共感のなさ
慢性的に平然と嘘をつく
行動に対する責任が全く取れない
罪悪感が全く無い
過大な自尊心で自己中心的
口の達者さと表面的な魅力

また、クレぺリンのサイコパス類型には下記のようなものもあるようです。

【想像力が異常に旺盛で、空想を現実よりも優先する】
一見才能があり博学で、地理・歴史・技術・医学など、何くれとなく通じていて話題が豊富であるが、よく調べるとその知識は他人の話からの寄せ集めである。
【弁舌が淀みなく、当意即妙の応答がうまい】
好んで難解な外来語や人を脅かす言説をなす。
【人の心を操り、人気を集め、注目を浴びることに長けている】
自己中心の空想に陶酔して、他人の批判を許さない。
自ら嘘をついて、いつのまにかその嘘を自分でも信じ込んでしまうのである。

(引用:Wikipedia)

彼もまたそういう人間なのではないかと思います。
14歳になるまで素性が知れず、養護施設出身のようですが、
もう一度情報出来ったら頭のなかで人生や思考をトレースしてみたい。
※推敲していないので読みづらく、多々破たん部分あり
かつ推測で記載している部分は新たに情報があれば修正予定です


犯罪というのは動機>心理的障壁+物理的障壁の時に起こる。
藤間幸三郎の場合、動機については描かれていないため、必然的に動機からの演繹法をとらず、事象からの帰納法を取る必要がある。
まずは前提を整理してみよう。

藤間幸三郎(当時26歳)元私立桜霜学園教員、免罪体質
3年前の通称標本事件(公安局広域重要指定事件 102)と呼ばれる未解決事件の被疑者。殺害した遺体をプラスティネーションという特殊な薬剤により加工し、公衆の集まる街中やホロの広告の後ろなど、衆人の「視界に入っている」が「知覚しない」場所に展示。
のちに潜在犯であり執行官でもある狡噛からは「独自性」と「メッセージ性」を指摘された。このことからわかることは手段がプラスティネーションであり、公衆の面前に展示した。この二点に対して、オリジナリティとメッセージ性が孕まれているということである。
 次に、心理的障壁と物理的障壁がそれぞれ除去された理由について考えて見ると、物理的障壁については非常に明白である。槙島聖護によるプラスティネーション薬剤の提供が一つである。このことにより、「手に入れづらい特殊な薬剤」が手に入ることとなる。また、明らかにされていないものの、おそらく「加工場所」などの提供もあった可能性が高い。
次に心理的障壁であるが、これはいわゆる「常識・罪悪感」といった感情に基づく障壁と、殺人を犯せば捕まるという「恐怖」である。後者については免罪体質という特異な体質によりその障壁は取り除かれ、前者についてはおそらく情緒欠如性からくるものかと仮定する。被害者との面識がないことから、怨恨や同一化など対象に対しての感情というものは認められず、また、被害者の一人である笹山は標本事件を追っていた執行官である。つまりは実行に対する障害である執行官を除去するという非常に合理性を求めた選定である。藤間のメンタリティの仮定としては上記にあげた「情緒欠如性」と「合理性」が挙げられる。また後者についての根拠として、その手段も非常に合理性を見て取ることができる。衆人の前に死体を置き、見えているが、認識しないという状況を作り出すためには、死体から発生する死臭、腐臭というものを防止する必要がある。これをクリアするためにはプラスティネーションという方法は非常に適している。勿論このプラスティネーションについては、メッセージ性という部分はあるであろう。しかし、この方法選択に藤間の合理主義的な性質が反映されているかと思われる。
ここからは最も証明が難しい動機の部分に触れて見る。動機というものは、今までのケースからみて、生理的動機(生きるため、食うため、自己の脅威除去など)、社会的動機-達成動機-内発的動機(褒賞などによるものではない)、外発的動機(懲罰・褒賞によるもの)にわけることが出来るが、このうちの内発的動機である可能性が極めて高い。内発的動機のうち、どういったものが動機となりうるか。好奇心・自己実現・快楽などである。
ここで藤間という人物が、シビュラシステムにおいてどのような評価がなされたかを考えて見よう。免罪体質、というのは主に犯罪係数において、係数が通常の人間であれば上がるような状況下においても、平常を保っているという体質である。シビュラシステムでは、そのほか当人の資質により、各職業の適性を表示し、それにより就くことが可能な職は限られてしまう。藤間は教師としての適性を認められており、その一因に免罪体質による係数の低さ、というものがあることは間違いない。教師は生徒の犯罪係数を低く保つことが一つの職務であり、係数が高いものに対して、教職・公務員・警察といった職業の適性があるとは認められない。また、教師という職業の資質として求められるのは知識・物事・意見といったものをわかりやすい形で伝達し、同調させる資質である。藤間がこれを持っていたことは間違いないであろう。また、係数が低いことは他の職へのある程度の適正もはじき出す可能性が高いとみることができるため、それらの中から教職という道を選んだ藤間は、その知見の伝達を比較的好む性質であったかと思われる。これを鑑みて、一つの藤間像の仮説を立てて見よう。

幼いころからその係数の低さについて高評価を得ていただろう藤間少年は、次第に自身が他者のメンタリティとは異なることに気が付く。彼はその矛盾を抱えたまま長じ、シビュラシステムにより教職という道を示される。元々人に物を教えたり、伝えたり、その方法に工夫をこらすことに長け、また好んでいた青年は、当然のように教師となる。教師となり、漠然とした違和感は感じながらも、シビュラ世代に生まれた彼は明確にはシステムへの不信感というものがあったわけではなかったのかもしれない。そこにコンダクターともなる槙島聖護との出会いが発生する。免罪体質者という名称を与えられ、シビュラシステムというものが我々が見ているその完全な姿と、実際のその中身とは食い違うものであることを明確に知る。さて、この知識を大衆に伝達するにはどうすればいいか?そこで殺人という結論に達したのは槙島の誘導、情緒欠如性、犯罪は起こらないという見せかけの世間に与える最もインパクトの強い方法、そういった複合条件により、その方法を選んだのではないか。そして彼のユーモアと合理性は、シビュラシステムに準え、見えているけれど本当の姿ではないものを知覚させる、というメッセージを込めた展示場所と、死体の臭気を抑えるため、また社会に与えるインパクトなどから、プラスティネーションという方法を取ったのだろう。彼は自分がシビュラシステムで裁かれないことを知っていたため、殺人に対する閾値は低かった。そこに槙島による手が入ったことが、この標本事件を起こした原因である。

プラスティネーションという方法に込められた合理性やインパクト以外の、手段に込められたメッセージ性が上記理論では弱い。このメッセージについては、他の情報・切り口における分析が必要かと思われる。
最近はまってるアニメがサイコパスです。
藤間幸三郎かわいいよう!かわいいよう!
って騒ぎつつ、ひっそり槙島さんと宜野座を愛でています。
ツイッター用に作ったアイコンをどうせなので載せちゃいます。
落書きレベルの一個10分もかかってないものですけれど。

とらんす!
とらんす!
とらんす!