キャプテン・ウフル
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
先ほど、こちらの↑の映画を観ていました。
なかなか、おもしろかったので紹介したいと思います。
でも、新作だから紹介しなくても知ってる人多いかww
これは、一言で言えば「
ハートフル・コメディ
」ですな。
主演:ヴィン・ディーゼル他 主役のヴィン・ディーゼルは吹き替えの声が「ガレッジセールのゴリ」で、最初は、若干違和感があったのですが、後々は違和感なく観れました。
簡単に説明すれば自衛隊が、ベビーシッター
をする。という映画なんですが、規律正しくない子供たちが、このシェーン(ヴィン・ディーゼル)によって変わっていくんです。
最初は、「任務だ」と言っていたシェーン。最初は、2,3日だけの任務だった。けれど、その任務が何週間と伸びてしまった。
そのうちにだんだんとシェーンは、子供たちのことを心から一人の人間として守りたいと思い出していく。
子供たちも最初は、「追い出してやる」と嫌がっていたシェーンのことをだんだんと信頼していく。
シェーンと子供たちとの笑いあり、涙(?)ありのハートフル・コメディです。
よかったら観てみてください^^
X-MEN3
- 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
- X-MEN アルティメット・エディション
3が出るみたいですね。
結構楽しみにしています。
5月26日上映だそうです。
死んだ人が帰ってくるみたいで。 なんだか、前より強くなってるようで。
http://www.apple.com/trailers/fox/tls/trailer/
ここで予告が見れます。
また、キャラクターが増えてるようですね。
あたしは、Mystique がいいですな。色々変身できるし。
あんな便利な体はないですよ・・・。
あたしは、2はDVDで持ってるので、3も今回は楽しみです。
あんな人間が世の中にほんとにいるんでしょうか?若干不思議です。
まぁ、幽霊が見えたり、いろんな能力のある人がいるので、いないとは言えないんでしょうなぁ。
ちなみにあたしは霊感
があります。ププw
よかったら『X-MENシリーズ』観てみてね~。
ライアーライアー
- ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
- ライアーライアー
今回も、ジム・キャリー作品です。
これは、弁護士だった主人公(ジム・キャリー)が息子の願い事により嘘がつけなくなると言うお話です。
弁護士の主人公は、毎日嘘をついていました。
が、ある日を境に嘘がつけなくなりました。
原因を突き止めると自分の息子が誕生日の日に「パパが嘘をつきませんように」と願い事をしたからなのです。
その願いが叶ってしまって、主人公は一切嘘がつけなくなりました。
そこで、家族の愛とか、自分のおろかさを気付かされていく・・みたいな映画です。
そして、本当に大切だったものを見つけるみたいな。
これは、基本コメディです。 おもしろいです。
ジムなんでそんな動き出来るんだ・・って思うくらい変な動きします。
ジムなんでそんなキモい動かし方出来るんだ・・・って言うくらいキモく動かしています。
ジム・キャリーは、なんであんな変な動き出来るんだ・・。あと顔も・・。
顔も変な顔できるし。男前なのに・・・。まぁ、おもしろいからいいけど。
ぜひ、観てみてください。おもしろいです。1回は笑えると思います。
ジムの腕がキモく動いています。 注意して観てね(注意してみなくてもはっきりわかるけど・・)
8月のクリスマス
- キングレコード
- 8月のクリスマス スタンダード・エディション
これを観るとある人を私は思い出します。
昔の恋人がこういう感じでした。
この話は、主人公が私の昔の恋人と同じ境遇で、恋人も「これを見ると自分を見てるみたいでいやだ」と言っていました。
とっても悲しいお話なんですよ。
最近の映画と言われればそうなんですが、最近DVDも出たんかな?
これは、韓国の映画のリメイクなんだけど、「おもしろくない」って言う人もいるけど、あたしは個人的に想入れがあるので、感動していまします。ww
主人公の山崎まさよしで、職業がカメラ屋さん。生きれる時間は残り少し。
彼は、そっと静かに死を迎えよとしてた。
そこへある日カメラ屋さんにある女の人が来ました。
彼は、その人に恋をします。彼女も彼に恋をします。
でも、彼の残された時間はあと少し。
彼「ここから観る夜景はすごいきれいなんだよ。冬に来たらもっときれいだよ」
彼女「じゃあ、冬にまた来ようよ^^」
彼「ダメだよ・・。もう、来れない・・」
あたしは、この映画はまだちゃんと観ていません。
観るといろいろ思い出すので、いろいろ覚悟して観ないといけないのだw
その人は、まだ生きていますが、とっても心の弱い人でした。
でも、人には甘えない、我慢しなきゃいけない、これは自分が背負ったものだから・・というとこがありました。
私は、もう少し彼のことをわかってあげればよかったな・・とよく思いました。
でも、少し「私のことももう少しわかってほしかった」という気持ちもあります。
とても、繊細なガラスを傷つけてしまったんだな。と終わったあとに思いました。
「自分はどうせ死ぬから。意味のない人間」というのが彼の口癖でした。
あたしは、その言葉を聞くたびに胸がつまりました。
「あたしは、何も出来ない。この人を助けてあげることができない」
心の支えにさえもきっとなれてなかったのかもしれません。
彼は、あたしを支えてくれていました。
けど、あたしは彼を支える方法がわかりませんでした。
私は、まだ、子供だったんです。
彼のことを考え涙することもありました。
「死」という逃れられないものから彼を少しでも助けてあげたかったのですが・・・。
まぁ、もう昔のことです・・。
あなたに出会って私はいろいろ考えさせられ成長しました。
人々は、生きてるということの意味をまだはっきりわかっていません。
えぇ、私もわかっていません。
生きたくても生きていけない人たちもいます。
いつ死んでしまうか、わからない病気にかかってる人もいます。
もし、自分に愛する人がいるなら、その人をもう少し大切にしてあげてください。
その人がそこにいることを当たり前だとは思わないでください。
いつか、いなくなることもあるんです。
大切だと思うなら少しは相手を思いやってあげてください。
私が出来なかったことです。
私は、彼によっていろいろ学ばさせてもらいました。
「君は 神様がくれた 最高のプレゼントでした」
彼にとってのプレゼントは、あたしじゃなかったんだよな。
まぁ、昔の話ですけど。ってか映画からずれてるな。
興味があれば観てやってください。
おもしろくないと思う人もいると思いますが、あたしは個人的に感情移入しちゃいます。
今度は、ちゃんと映画紹介しよう・・・。スマソ。
ブルース・オールマイティ
もし、1週間だけ神様になれるとしたら、あなたは何をしますか?
がキャッチフレーズの映画です。
写真左が主人公のブルース・ノーラン(ジム・キャリー)右側が、ブルースの恋人
グレース・コネリー(ジェニファー・アニストン)
ラブコメディーの映画です。
自分が世界一不幸
だと思ってるブルースが神様にいろいろ訴えます。
グレース「じゃあ、あなたは神様に嫌われてるって言いたいの?」
ブルース「完全に無視されてるんだ!そなたに恵みの雨を~うわ!しょうべんじゃん!
」
それから、ある日ブルースのポケベルに知らない番号からの連絡があり、不思議に思ったブルースは、そこの番号へ電話をかけます。
そしたら、知らない男性が「ある場所へ来い。君が来るまでポケベルを鳴らし続けるぞ」と言われ不思議に思ったブルースは、その場所へ行きます。
そしたら、そこで神様に出会います。
それからブルースは、1週間だけ神様の能力を与えられましたが、自分のことばかりを考えて人のことを全く考えない人になってしまいました。
そしてブルースは、一番大切だった彼女
を失ってしまいます。
彼女の本当の思いを知ったとき自分がなんてバカなんだと思い知らされブルースは、心を新たにします。
まぁ、最初は笑いがあって、最後はしっとりという感じでしょうか。
でも、あたしも1週間だけでいいから神様になってみたい・・・・。
ジム・キャリーが大好きな私。今後もちょくちょくジム・キャリー作品を出したいと思います。
うまく説明出来たか若干不安ですが、まぁ、興味のある方は見てください。
あたしは、DVDを買っちゃいました~昔ね。ww
あたしも、神様になれたらきっと自分の不都合な部分を直すんだろな~と思います・・・。
愛を乞う人
今回は、この「愛を乞う人」をピックアップしたいと思います。
皆さんは、観た事あるでしょうか?
この愛を乞う人というのは、まぁ、題名の通りの感じなんですが、あたしは、この映画観てると涙
が出ます。
これは、自分が小さいときに母親に虐待される話で、唯一母親がほめてくれたのが髪をとくということだけだったのが唯一うれしいことで、いっつも母親にサシでしばかれたり、髪の毛をむしり取るほど引っ張られたり、そんな日々がずっと続く感じの映画なんですが
父親も父親で、それを見てみぬふりをして、子供を助けないという、なんともすさんだ家庭でして。
私にも少し身に覚えのあることで、少し自分の記憶とダブることがあるので、この映画は、忘れられません。
この映画は、うちの母親も言っていたんですが、「衝撃的や。この映画だけは忘れられへん」と言っていました。
あたしもこの映画は1度しか観ていませんが、未だに忘れられません。
結局その子は、弟と一緒に家を飛び出すんですけど、弟は、親に捕まってお姉ちゃんだけ逃がすんですよ。
あたしもあまりにも残酷というか、かわいそ過ぎて、はっきり全部は見てないんですが、人の心があれば、必ず考えさせられる映画だと思います。
あたしが、今でもはっきり覚えている場面は、女の子が母親に髪の毛をむしり取られるくらい引っ張られて、その女の子が気分が悪くなって、地面に嘔吐するんですが、母親に「汚いね!自分で拭くんだよ!」みたいなこと言われて顔をその嘔吐した所に顔を押し付けられる場面なんですが、未だに覚えています。
こんな映画を見ると、なんだか「人間が人間じゃない扱いを受けている」ってことが実際にあるんだよな・・って思います。
同じ人間なのに、人間じゃない扱いをするって・・・どんな神経してんだろね。
血が出れば痛いし、傷つけられれば苦しいし、悲しいよね。
感じ方は、違うかもしれないけど、みんな同じことをするし、感じるのに人が人を傷つけていいなんて誰も言ってないのにね。
人間は、いつも自分のことしか考えてないから、だから、他人のことはどうでもいいんだろうね。
もう少し人間が他人のことを思えるようになったら、少しはよくなるんだろうけどさ。
まだまだ、難しいね。そういうこと言ってるあたしもまだまだ足りないからね。
ってか、映画から話それてるな・・・。まぁ、機会があれば見てみてください。
トリック 劇場版 第2作目
トリックの劇場版の第2弾が6月10日に上映されます。
私トリック大好き
でございまして、まぁ、それでこれを最初に持ってきたんでございますのよ。
トリックは、何度も何度も見ましたわ。
えぇ、映画もドラマも。ただ、この間のスペシャルは、最初の5分間だけ、見逃してしまいました・・・。
前作の映画は、とても私よかったです(日本語おかしい)
あれがよかったですな。切り株に書いた伝言がよかったです。見た方はわかると思うのですが、両方から読んで意味があるというのがびっくりしましたな。
今回は、なんかキス
するみたいで、えぇ、上田と山田がね。
なんか、予告のVであったんですけどね。
「キスしてやる・・」って言うてたよ。上田がね。
http://www.trick2.jp/04movie/asx/trick-t02.asx
ここで、予告の動画観れますわ。
今回もとっても楽しみにしております。
Why dnot you do your best------------? by:上田次郎
全ての作品を観ましたが、まだまだセリフ等覚えきれてません。
え?覚えなくていいって?エヘヘ。
あ、あたしあれ好きかな。
一番最初のトリックの第9話が個人的に大好きです。
上田が山田に迫るとこがあるんだよね。まぁ、惚れ薬のせいなんだけどさ。


