【韓国旅行(釜山)2026年4月】 国際市場でハルモニチョッキを探し歩く
今更(4月)ハルモニチョッキが欲しい4月上旬でしたが早朝や夜間は厚手の上着が欲しいくらいだったので、室内で羽織るものが欲しくハルモニチョッキを探します。国際市場に行く手前の南浦洞のファッションストリートでも少し見ましたが時期的に、ちょっと薄い、、、??表もテロテロ?の素材で裏がメッシュ、、夏に着る意味はあるのでしょうか国際市場を彷徨う国際市場を目を光らせて歩き回るも値段が書いていないお店ばかり、、、。値段なし🟰ぼったくりのイメージがあり、値段が書いてあるお店を探します。ようやく値段が書いてるお店があって5000ウォンだったけれどデザインがイマイチでボアがついてる方にしたんだけどそっちはマノン(10000ウォン)だった、、、、実は昨日釜山駅の地下で7000ウォンで売ってたものと全く同じ欲を出しすぎて失敗したなと戻っていたら別のお店でハルモニチョッキ売ってる値段は同じだけれどラベンダーとピンクの小花柄で白地のものが売っているではないですか!もう少し粘って探せばよかったかも奥の薄手のものは5000ウォン手前の厚手のものは10000ウォンで国際市場での統一価格?だったことが救い。この日ハルモニチョッキを着て寝たのですが私は厚手の方を買ってよかったと思いました!防寒具は寒い国で買うのがいいなと思う。同じ時期ソウルでは2枚5000ウォンで売ってたらしいですデザインも可愛いかった、、、、 次回 国際市場散策