今日はD5。 クリニックへ行ってきました
私、「次回は女の先生で予約を取る!」と言っていたのに予約する時うっかり忘れてまして
、今日は院長でした。
でも今日は院長しかいなかったらしいので、どのみち一緒だったみたい。
院長しかいないので、今日は待った…
15時半の予約で、呼ばれたのは17時。
すべてが終わったのは17時半。
平日でこれなので、土曜はすごいことになります
(一度行って懲りたので、極力避けてます
)
さて今日は、前回の血液検査の結果を聞いてきました。
腫瘍マーカーの値が(腫瘍があると値が高い)、
手術前の8月は151だったのが、19.2まで下がってましたよ!
良かった~~
で・・・( ̄ー ̄;
肝心のAMH値です。
チョコ嚢胞の手術をして、卵巣機能の低下が心配でした。
結果は・・・なんと、
0.81 ng/ml でした
去年の6月の検査では、5.1もあったのにです。
卵巣年齢、
歳 って言われちゃいました
前回は20代って言われてたのに…
ナニカノマチガイデハ??
いや、何となく、悪い結果なような予感はしてたんです。
でも、、まさかホントに?と、軽く思考停止状態
院長に「今後はどうされますか?」と聞かれたので、
これはもうIVFでしょう…と思い「体外受精…ですよね」と答え、
4~5月あたりにIVFをする方向で決まりました。
「じゃ、それまではタイミングを合わせましょう」ってことで、また来週卵胞チェックに行くことに。
それと、貧血だったので「フェロチーム錠50」という薬を処方され、
「血液検査をしたいので、このあと採血をしていってください」とのことで、採血をしてきました。
採血の時、私は何も言ってないのに、
看護師さんに「AMH値が低くても妊娠される方は沢山いらっしゃいますよ」と言われ…
そうか、ショックを受けてると思われてるのかな?と。
実際はショックすぎて実感なかったんだけど^^; (今もまだそうかも)
で、何となく院長には話せなかった、妊検うっすら陽性のことを看護師さんに話してみたら、
「それは着床した(しかけた?)けど化学流産したんだと思います。普通によく起こってることですよ」と。
着床…化学流産…
そう、前回のうっすら陽性があったので、いまいちAMH値の低さの実感が湧かなくて。
でも化学流産してしまうのは、卵子の質が悪い→受精卵の質も悪くなってしまうから…なのか?
は~~~
卵巣年齢が若いことは結構支えになってたのに…
手術して、こんなに卵巣機能…卵巣年齢って下がっちゃうものなの?
卵巣機能の低下を少しでも防ぐために、腹腔鏡じゃなく開腹手術したのに?
(って、腹腔鏡手術だったらどうなってたんだろう
)
あまりの結果に、まだ整理ができてません
院長に、「この一年で結果が出ないと、厳しいです」的なことも言われました…
な、何でそんなこと言うんだよぅ(ノДT)
そんなにヤバイ状態?
それとも、私がのん気そうだから(笑)、焦らせようとして??
いや、(笑)とか言ってる場合じゃない
あ~
えらいこっちゃ(泣)

