今日もNarukix☆日和o -96ページ目

取材♪

Narukix☆日誌-o0320024010349914515.jpg

Narukix☆日誌-o0320024010349914513.jpg

昨日は我がチームの殺陣稽古に某人気芸能サイトさんが取材に来て下さいました。

1月掲載予定だそうですので、またお知らせします。

写真はメンバーのたかさきゆこのblogからパクってきました(笑)


今日は実家の引っ越しです。

DVD発売!@有隣堂

Narukix☆日誌-DVDバナー.jpg

8月にプロデュースさせていただきました横浜開港150周年記念「マリア・ルス号事件」の公演DVDがようやく完成、公式サイトでの先行発売に加え、有隣堂さんでの販売がスタートしました!

今回、DVD製作にあたり、よくあるDVD-Rの後援DVDではなく、プレスDVDにCSS(コピーガード)、キャラメル包装を施し、JANコードまで取得してパッケージ化したので、きっちり製品になっております。レーベル面もオフセット印刷加工になっているので、きれいなカラー印刷です。

歴史の勉強に、年末年始のヒマつぶしに、暮れの元気なご挨拶に・・・
是非、お買い求め下さい!!

mariaDVDDVDの詳細
日本語カラー 93分 NTSC 16:9
¥3,000(本体価格¥2,857)



【解説】
2009年8月12日~14日に横浜市開港記念会館にて横浜開港150周年を記念
して上演された「マリア・ルス号事件」。横浜にとって、そして日本にとって誇るべきこの事件は我が国の人権問題や国際化、弁護士制度の発展などを語るには外せないほどの重大事件であるにもかかわらず、残念ながら今日では知る人はほとんどいません。150周年の今だからこそこうした事件を少しでも多くの方々に知っていただき、後の世代に語りついていくことこそ150周年を生きる我々の使命であるという思いで製作しました。

【ストーリー】
 明治5年、 開港間もない横浜の港に入ってきた一隻の船「マリア・ルス号」から一人の清国人が海へと飛び込んだ。男の名は木慶(モクヒン)。マカオにて騙されて乗船させられ、ペルーへ奴隷として売られていくところであった。この船には木慶と同じく230名もの清国人がまるで荷物のように狭い船倉に詰め込まれていた。木慶が助けを求めたことから国際社会に向けて歩みだしていた日本は想像もつかない事件に巻き込まれていく。いや、若き志士たちが自ら飛び込んだというべきであろう。国際的に非常に立場の弱かった日本は、国内でさえ治外法権に悩まされており、下手に外国の問題に手を出せば条約締結国の非難を浴びることは必定であった。 しかし、外交上の問題だけではなく、人道上許せないとして、立ち上がった日本人がいた。神奈川県権令、大江卓。現在の副知事に当たる大江は、弱冠25歳にして政府高官たちが尻ごみしたこの国際問題に敢然と立ち向かったのである。


有隣堂西口店通販はこちらからお申込みいただけます↓
http://maria-luz.com//08.html

通販・関係者からの販売以外に、下記3店舗にて郷土史書籍コーナーにて好評取り扱い中です!

有隣堂伊勢佐木町本店
有隣堂横浜西口ザ・ダイヤモンド店
有隣堂ルミネ横浜店

※写真は有隣堂横浜西口店@ダイヤモンド地下街

痛かったりうまかったり

Narukix☆日誌-Photo432.jpg

Narukix☆日誌-Photo433.jpg

先日、我が原付きの後輪タイヤがダメになりまして、今朝家から押してバイク屋さんへ。
前輪もだいぶすり減ってぺったんこだったので、両輪交換したのですが、16000円ちょっとかかったのです…

今の時期、マリア・ルス号事件関連の業務で市内走り回るのに原付きないと困るし、背に腹はかえられないってことで泣く泣く交換してもらいましたよ…

ただでさえ出費のかさむこの時期に手痛い出費です…

しかし、夕方原付きを取りに行って、乗ってびっくり!
乗り心地が全然違うんですわ…

なんかタイヤの接地面積が全然違う感じだし、むしろ今まであのタイヤでよくもったなと(笑)
まぁ、ここまで体感するほどちがうなら16000円も仕方ないなと。

で、うまかった話。
今日は午前中から仕事で出かける用があり、ちょうど昼頃会社に戻ってきたので、お昼にいつもの戸部のアレに寄ってきたのです。
今週のおすすめは「ねぎ焼豚カレー」。例によって味噌汁つきで850円です。

結論から申しまして、「Narukixが選ぶバーグ戸部店09年のおすすめランキング」ベスト3に入ります〓

ちなみに1位は言うまでもなく「唐揚げスタミナカレー」ね。同率2位が今日の「ねぎ焼豚カレー」と「カニクリームコロッケカレー」。

いやはやすばらしいデキでした。今週中にもう一度行きたいな。

※わたくし、決してカレーマニアでも黄レンジャーでもございません。