今日もNarukix☆日和o -44ページ目

中華はじめました。

あ、冷し中華のことじゃないですよ。
 
中華屋さんというか、餃子屋さんで中華もあるというか、そんな店で働きはじめました
 
 
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妹が。(笑)
 
横浜駅のモアーズ8階、DAILIANというお店です。お近くの方は是非お立ち寄り下さい♪
 
僕のオススメは、しそ餃子と上海焼きそば。
 
 

恐怖の「アレ」疑惑事件

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先週木曜の夕方、突然身に覚えのない痛みが私の右足首を襲った…
骨折程ではないが、歩いたり体重を乗せたりするとかなり痛む。軽い捻挫程度ではこんなに痛むことはないだろう…

その時、私の脳裏を一抹の不安がよぎった。

まさか、巷でうわさのアレか?アレなのか?!

いや、しかし、そんなはずはない!まだそんなお年頃でもないし…


不安を拭うため、私はパソコンにすがりつき、「アレ」について調べてみた。どうやら「アレ」の症状としてはまず足首の痛みと共に親指の付け根あたりに激痛が走り、赤く腫れ上がるようだ。私の足はというと、痛いのは足首だけで親指は痛くないし、赤くもなっていないし腫れてもいない。

これは「アレ」じゃないな!

そう結論付けようとしたが、どうにも尋常でない痛みは確かに私の右足首に存在するわけで、まあ、違う疾患だとしても兎に角、整形外科に行ってみようと、仕事上がりに職場の近所の整形外科に行ってみた。
1時間程待たされてようやく診察室に呼ばれた。症状を説明し、靴を脱いで患部を見せようとするも、医師は触診すらせず、「あー、痛風かもしれませんよ。」と。

いや、その痛風にしては親指は痛くないし、赤くもなっていないし腫れてもいないんだってば!

そもそも痛風だとしたらまず血液検査だろうにそれもしない…

終始そんな具合で、痛み止めを飲んでいればそのうち治ると、薬を処方されて終わり。
痛風が痛み止めで治るだなんて聞いたことがない!


しかし、この痛みを放っておいては、翌日の稽古はおろか、日常生活すらままならない。私は大学生の時分からお世話になっている鍼の先生に連絡してみた。すると、ちょうど空いていたので診てもらうことにした。私の考え通り痛風でないとしたら鍼で治る可能性は充分あるはずだ。
先生に症状を説明し、触診されること数十秒。先生はくるぶしの下あたりを押し、「ここ痛いだろ?」と。そう、そこが痛いのだ。続けざまにスネの外側を押し、「ここも痛いだろ?」と。

確かにかなり痛い。

先生の説明によると、ひ骨から足首にかけてつないでいる筋肉が、ひ骨神経を圧迫して痛みが出ているとのこと。

整形外科医がなんだか分からず、痛風と診断した症状の正体を1分もかからずに暴いたのだ!
頼りになるぜ、先生!

原因がわかったところで、治療に入る。
原因の筋肉に鍼を打っていくと、確かに効いているのが感じられる。

この的確な治療が功を奏し、翌朝には普通に歩けるようになっていた。

土曜夕方の稽古では誰もが私が前日歩けなかった等とは想像すらしなかっただろうし、日曜には走っていた。

先日、友人で小説家のカワグチも足首が突然痛くなって、病院で痛風と言われたが、数日後にはすっかり治っていたと言っていた。もしかすると彼も同じ症状だったのかもしれない。

この医者にもわからない「痛風もどき」、いつか皆さんの足首にもやってくるかもしれません…

お気をつけあそばせ。

理想の唐揚げ♪

公認カラアゲニストとしては食べるばかりではなく、創り出すのも務めと、昨晩、ちょっとひらめいて唐揚げをつくったぜ!

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今回は隠し味と衣にひと工夫。

某懐かしのCMのように、「練れば練るほど…」ってわけではないので、なるべく体温が肉に移らないようにさっと混ぜ混ぜ。

そして、タレに漬ける間にTSUTAYAにDVDを返しに(笑)

帰ってきて揚げたのがこちら↓
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どーだ、うまそうだろっ!
ごはんとみそ汁を用意して、唐揚げ定食のできあがり!

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おまちかねの試食(実食?)ターイム!

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んまいっ!テーテッテテー♪

自分で言うのもなんですが、ひらめいた時点で想像してた味は超えた!

隠し味もうまく効いたし、何より衣がGJ!なんて言うか、「サクッ」と「カリッ」の間くらいの食感。

理想にだいぶ近い唐揚げでした。
唐揚協会の会長に是非食べてほしかった。。。(>_<)


今回は感覚的に調理したので、何を何gとか細かいことは言えませんが、さらに探究していきたいと思います♪