おーいーすと!
昨日は結局、木曜会に行けず、午後からの活動でした。。。
で、16時から渋谷某所へ。
来年の1月5日に行われる武楽座初回公園公演の会場の下見。
その場所とは、・・・ってタイトルになってますが(笑)
渋谷O-EAST!
道玄坂からちょっと入ったとこにあります。
club ASIAの近く。
ホールに入ってびっくり!
ステージが広い!
そして、客席もスタンディングならなんと1300人も入るらしい!!
こんなデッカイ舞台に立ったら、頭ん中真っ白になりそう。。。
今から緊張してます(笑)
でも、もう公演まで2ヶ月ない。
やるっきゃない!ってなわけで頑張ります。
演目は今回も『鬼切り』を予定しております。
これまで通り、綱を演じさせていただきます。
今までで最高の鬼切りをお魅せしますよっ!!


<8月ひかり祭りでの公演の様子> <渡辺綱イメージ>
皆様お誘いあわせの上是非、お越し下さい。
チケットはもうできているので、随時ご予約をお受けしておりますので、こちらに書き込みいただくか、私まで直接ご連絡いただければ幸いです。
ご予約いただいた方にはささやかながら割引価格\2,500にてご案内させていただきます。
詳細は以下ご参照下さい
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://bugakuza.exblog.jp/
【地球交響曲-第二番-@Shibuya O-EAST】
■公演日 2007年1月5日(金)
■会場 Shibuya O-EAST
■ゲスト 武楽、AURA、OCOTANPE(Live Performance)
■時間 open 18:00/start 18:30
■チケット 前売り \3,000/当日 \3,500(各税込み)
■椅子席 300席(自由席)
ご用意出来る椅子の数は限られてますが、広い会場に自由な感じでご観覧いただけます。
地球交響曲-第1番-@Shibuya O-EASTの模様。
■プレイガイド ぴあ、O-EAST
■発売日 11月3日
■問合せ Shibuya O-EAST TEL:03-5458-4681
■企画 有限会社フラクタル
■協力 株式会社シブヤテレビジョン
龍村仁監督作品 ドキュメンタリー映画
地球交響曲(ガイアシンフォニー) 第二番(95年公開)
現在、第六番の制作が行われている映画〔地球交響曲〕を今回のイベントを
一回目として〔第一番〕(92年公開)より、
〔Shibuya O-EAST〕にて定期的に上映を予定しています。
「地球交響曲」第二番の根底に流れるテーマは第一番と同じです。
母なる地球(ガイア)はそれ自体が大きな生命体であり、私たち人類はその心、
すなわち想像力を担っている存在です。その私達が今何に気付くかに依って、地
球(ガイア)の未来も決まってくる。21世紀は私達普通の市民一人一人が宇宙的な
視野から、自分自身を見直す時代です。「地球交響曲」第一番は、その事に気付
き始めた多くの人々を激励し、勇気づけてきました。一見「超能力」の持ち主に
も見える出演者達が、実は自分達と同じ心を持ち、同じ地球に生きている普通の
人である事に気付いた時、多くの観客は勇気づけられ、未来に対して明るい希望
を持ち始めたのです。多くの観客は「地球交響曲」第一番を通して、自分自身を
観ておられる、と言う事ができます。これが活発な自主上映活動につながっていっ
たのです。
「地球交響曲」第二番は、この第一番のテーマをさらに深め、身近なものとし、
一層面白くできる出演者として次の4人を選びました。
出演
[ジャック・マイヨール〕フランス
素もぐり105メートル記録保持者、イルカの友
『自然と寄り添い、自然と調和したとき、無限の可能性が生まれる 』
http://www.gaiasymphony.com/2_cast.html#jack
[ダライ・ラマ] チベット
チベット仏教最高指導者、東洋の叡智
『人間の究極の本性は、慈悲と利他の心である』
[フランク・ドレイク] アメリカ
天文学者、宇宙生物学者、地球外知的生命探査計画の父
『人、動物、植物そして宇宙人は、みな星のかけらでできた兄弟です』
[森のイスキア主宰 佐藤初女] 日本
日本のすてきなおばあちゃん、日本の女性の生活の中の叡智
『ひとりひとりの中に、神が宿っている』
声の出演
中村嘉葎雄(ジャック・マイヨール)
三國蓮連太郎(ダライ・ラマ)
ナレーター=木内みどり、榎木孝明
監督=龍村 仁
監修=稲盛和夫
■ゲストアーティストプロフィール
〔武楽〕
和太鼓と小鼓、能管、竜笛、豪州より伝来した韋駄笛などによる力強い奏楽と表現豊かな琵琶語り、そして武道・武術の動きを基にした舞による躍動的な伎藝「武楽」を演ずる一座。今日の日本を語るに欠かせない「武道」「武術」。その技、形、間、礼、精神、身体操法などに内在する「武の美」をテーマに生まれた新しい芸能。日本古来から特徴的に語られている「刀剣の神々」も大きな主題の一つとする。
〔AURA〕
映像クリエイター高岡真也を中心に、パフォーマンサー、ミュージシャン、スタイリストらで構成されたビジュアル・パフォーマンス・プロジェクト。
映像とパフォーマンスが一体となり、リアルタイムに呼応して変化するそのマジカルなステージは、未知なるニューワールドのビジュアル体験だ。
その表現の試みは、今までにない新しいスタイルのアートフォームだと言えるだろう。
オークランドでの「ワールドスピリット」を始め、「コモンスレッズ」など、多くのイベントで活躍。
「オーラ」の集大成とも言えるマルチメディア・ショーのアート作品「間間(カンマ)」は、今までに無い新しいスタイルのステージとして注目を集めている。
〔OCOTAMPE〕
ボールを体から離すことなく表現するcontact(接した)juggling。
命を吹き込まれたクリスタルボールは、まるで自らの意思で動き物理の法則を無視し、美しくそして幻想的に空間を舞います。
ボールと体がおりなす流れるようなルーティーン。
ボールを使った究極の芸術をお楽しみください。
で、16時から渋谷某所へ。
来年の1月5日に行われる武楽座初回公園公演の会場の下見。その場所とは、・・・ってタイトルになってますが(笑)
渋谷O-EAST!
道玄坂からちょっと入ったとこにあります。
club ASIAの近く。
ホールに入ってびっくり!ステージが広い!
そして、客席もスタンディングならなんと1300人も入るらしい!!
こんなデッカイ舞台に立ったら、頭ん中真っ白になりそう。。。
今から緊張してます(笑)
でも、もう公演まで2ヶ月ない。
やるっきゃない!ってなわけで頑張ります。
演目は今回も『鬼切り』を予定しております。
これまで通り、綱を演じさせていただきます。
今までで最高の鬼切りをお魅せしますよっ!!


<8月ひかり祭りでの公演の様子> <渡辺綱イメージ>
皆様お誘いあわせの上是非、お越し下さい。
チケットはもうできているので、随時ご予約をお受けしておりますので、こちらに書き込みいただくか、私まで直接ご連絡いただければ幸いです。
ご予約いただいた方にはささやかながら割引価格\2,500にてご案内させていただきます。
詳細は以下ご参照下さい
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
http://bugakuza.exblog.jp/
【地球交響曲-第二番-@Shibuya O-EAST】
■公演日 2007年1月5日(金)
■会場 Shibuya O-EAST
■ゲスト 武楽、AURA、OCOTANPE(Live Performance)
■時間 open 18:00/start 18:30
■チケット 前売り \3,000/当日 \3,500(各税込み)
■椅子席 300席(自由席)
ご用意出来る椅子の数は限られてますが、広い会場に自由な感じでご観覧いただけます。
地球交響曲-第1番-@Shibuya O-EASTの模様。
■プレイガイド ぴあ、O-EAST
■発売日 11月3日
■問合せ Shibuya O-EAST TEL:03-5458-4681
■企画 有限会社フラクタル
■協力 株式会社シブヤテレビジョン
龍村仁監督作品 ドキュメンタリー映画
地球交響曲(ガイアシンフォニー) 第二番(95年公開)
現在、第六番の制作が行われている映画〔地球交響曲〕を今回のイベントを
一回目として〔第一番〕(92年公開)より、
〔Shibuya O-EAST〕にて定期的に上映を予定しています。
「地球交響曲」第二番の根底に流れるテーマは第一番と同じです。
母なる地球(ガイア)はそれ自体が大きな生命体であり、私たち人類はその心、
すなわち想像力を担っている存在です。その私達が今何に気付くかに依って、地
球(ガイア)の未来も決まってくる。21世紀は私達普通の市民一人一人が宇宙的な
視野から、自分自身を見直す時代です。「地球交響曲」第一番は、その事に気付
き始めた多くの人々を激励し、勇気づけてきました。一見「超能力」の持ち主に
も見える出演者達が、実は自分達と同じ心を持ち、同じ地球に生きている普通の
人である事に気付いた時、多くの観客は勇気づけられ、未来に対して明るい希望
を持ち始めたのです。多くの観客は「地球交響曲」第一番を通して、自分自身を
観ておられる、と言う事ができます。これが活発な自主上映活動につながっていっ
たのです。
「地球交響曲」第二番は、この第一番のテーマをさらに深め、身近なものとし、
一層面白くできる出演者として次の4人を選びました。
出演
[ジャック・マイヨール〕フランス
素もぐり105メートル記録保持者、イルカの友
『自然と寄り添い、自然と調和したとき、無限の可能性が生まれる 』
http://www.gaiasymphony.com/2_cast.html#jack
[ダライ・ラマ] チベット
チベット仏教最高指導者、東洋の叡智
『人間の究極の本性は、慈悲と利他の心である』
[フランク・ドレイク] アメリカ
天文学者、宇宙生物学者、地球外知的生命探査計画の父
『人、動物、植物そして宇宙人は、みな星のかけらでできた兄弟です』
[森のイスキア主宰 佐藤初女] 日本
日本のすてきなおばあちゃん、日本の女性の生活の中の叡智
『ひとりひとりの中に、神が宿っている』
声の出演
中村嘉葎雄(ジャック・マイヨール)
三國蓮連太郎(ダライ・ラマ)
ナレーター=木内みどり、榎木孝明
監督=龍村 仁
監修=稲盛和夫
■ゲストアーティストプロフィール
〔武楽〕
和太鼓と小鼓、能管、竜笛、豪州より伝来した韋駄笛などによる力強い奏楽と表現豊かな琵琶語り、そして武道・武術の動きを基にした舞による躍動的な伎藝「武楽」を演ずる一座。今日の日本を語るに欠かせない「武道」「武術」。その技、形、間、礼、精神、身体操法などに内在する「武の美」をテーマに生まれた新しい芸能。日本古来から特徴的に語られている「刀剣の神々」も大きな主題の一つとする。
〔AURA〕
映像クリエイター高岡真也を中心に、パフォーマンサー、ミュージシャン、スタイリストらで構成されたビジュアル・パフォーマンス・プロジェクト。
映像とパフォーマンスが一体となり、リアルタイムに呼応して変化するそのマジカルなステージは、未知なるニューワールドのビジュアル体験だ。
その表現の試みは、今までにない新しいスタイルのアートフォームだと言えるだろう。
オークランドでの「ワールドスピリット」を始め、「コモンスレッズ」など、多くのイベントで活躍。
「オーラ」の集大成とも言えるマルチメディア・ショーのアート作品「間間(カンマ)」は、今までに無い新しいスタイルのステージとして注目を集めている。
〔OCOTAMPE〕
ボールを体から離すことなく表現するcontact(接した)juggling。
命を吹き込まれたクリスタルボールは、まるで自らの意思で動き物理の法則を無視し、美しくそして幻想的に空間を舞います。
ボールと体がおりなす流れるようなルーティーン。
ボールを使った究極の芸術をお楽しみください。
久々の事務所稽古
昨日は午後からmixupのアクション稽古。
先週が稽古なかったのでなんだか久々な気分。
人数が少なくて、劇平さんとちひろちゃんと僕の3人での稽古。
前回までは基礎をずーっと稽古していたが、11月末にはセリフの稽古も始めないといけないと言うことで、いくつかの手をつけてパターン練習をした。
こんな感じ↓
061031アクション稽古
で、夜はそのまま映像研修。
アクション稽古から映像研修までの間、風邪に冒された劇平氏はうわごとのように絡みづらい発言を繰り返していた(笑)
映像研修は前回に引き続き絵コンテ・撮影指示の練習。同じ脚本でもやる人によって前々違う撮影指示を出すわけで、とても勉強になった。
先週が稽古なかったのでなんだか久々な気分。
人数が少なくて、劇平さんとちひろちゃんと僕の3人での稽古。
前回までは基礎をずーっと稽古していたが、11月末にはセリフの稽古も始めないといけないと言うことで、いくつかの手をつけてパターン練習をした。
こんな感じ↓
061031アクション稽古
で、夜はそのまま映像研修。
アクション稽古から映像研修までの間、風邪に冒された劇平氏はうわごとのように絡みづらい発言を繰り返していた(笑)
映像研修は前回に引き続き絵コンテ・撮影指示の練習。同じ脚本でもやる人によって前々違う撮影指示を出すわけで、とても勉強になった。
