食中毒、そして明日公開!
月曜の試写会後、監督やプロデューサー、関係者の方々と食事をして帰ったのですが、帰宅後しばらくして急に催してきて・・・食中毒になってしまいました・・・orz
一晩中吐きまくって、全身蕁麻疹でて、吐き気がおさまったから寝ようと思ったら今度は全身寒気がして眠れなくなって。朝まで地獄でした。
でも、前日一緒に飲んだ方々で他に食中毒になった方はいないらしい。。。
僕しか食べてないものといったら、刺身のツマくらいなもんだけど・・・
謎です・・・
その後、3日間くらい胃痛に悩まされており、昨日ようやく社会復帰しましたorz
で、23日の試写会には何件か取材が入っていて、web上にもいくつか記事が載っていますのでご紹介します。
■慶應義塾創立150周年Webサイト
http://keio150.jp/events/2008/20080623.html
→憧れのサンプラザ中野くんさんと一緒に写真に写っちゃいました☆
■スポニチ
早大除籍 サンプラザ中野くんは慶大志望(スポニチ)
■Variety Japan
柳明菜24歳、素人女性が自力で初監督
『今日という日が最後なら、』をサンプラザ中野くんも応援
→監督のインタビューやサンプラザ中野君との出会いなど詳細に特集されてます。
そして!
明日はいよいよ上映初日です!!
サンプラザ中野くんが歌う主題歌や主演舞子役の柳裕美ちゃんが歌う挿入歌も入ったオリジナルサウンドトラック(5曲1000円)もどうやら劇場限定発売のようです。
僕は絶対に買いですっ!!
柳明菜第1回監督作品「今日という日が最後なら、」
上映期間:6月28日より2週間
上映時間;11・00~ 13・20~ 15・40~
場所:シネマート六本木(地下鉄の六本木駅より徒歩2分らしい)
初日(28日)には、13時20分の回終了後と15時40分の回の前に舞台挨拶があります(2回)。
出演・柳明菜監督、森口彩乃、柳裕美、本多章一、サンプラザ中野くん他
明日は舞台挨拶に出させていただくことになるかどうか分かりませんが、劇場には行く予定ですので、行かれる方は是非お声掛け下さいね☆
試写会無事終了♪


行ってきました!『今日という日が最後なら、』完成披露試写会。
久々の学校でしたが、なんだか通っていたのがつい最近のような気もするし、変わったところもあるしで複雑な感じでした(笑)
早めについて、とりあえず会場に足を運んでみると監督とばったり。
で、舞台挨拶に出ることになってしまいました

母校での試写会で舞台挨拶に立てるというのは大変光栄な話です。
しかも、昨日は挨拶後にサンプラザ中野くん氏による主題歌の生熱唱もあり、その後は報道の方々による撮影もあり、ちゃっかり中野さんと同じ舞台に立てたことにも超感激です☆
ちなみにこの主題歌、作詞はサンプラザ中野くん&柳明菜監督共同なんですが、作曲がなんと柳明菜監督によるもの!
中野さんがパッパラさんとか身内の作曲以外の曲を歌うなんて衝撃です!
が、これがすごくいい曲なんです(T_T)
どうやら28日にはシネマートでの上映の際にこの主題歌や、主演の柳裕美ちゃんの歌う挿入歌(これがまたすごくイイッ!)なんかも入ったCDを発売するとのことなので、是非チェックしてください。
もちろん僕は絶対getします!!!
映画自体も、八丈島の美しい自然を背景にそこに住む人々のドラマが描かれていて、作品テーマである「Live free or die」についてしっかり表現したちょっと泣ける作品です。
とても初監督作品とは思えません。
そして、主演の裕美ちゃんも初出演とは思えない演技で魅せてくれます☆
お時間ある方は是非、お出かけください。
六本木シネマートにて6/28より2週間の上映です。
6/28(土)は僕も行く予定です☆
さて、そんな「Live free or die」な映画を観た後はやっぱりこれです(笑)
SOS団最新作、『ニンジャ最後の戦場-Missing Onsen Power-(仮)』好評制作中!無駄に生きるか、誰かのために死ぬか・・・
お楽しみに☆
明日!母校慶應義塾大学にて凱旋上映!!
昨年、八丈島にて撮影に参加させていただいた映画『今日という日が最後なら、』が6月28日よりシネマート六本木での公開に先駆けて、完成披露試写会を行います。
監督の柳明菜氏が07年慶應義塾大学環境情報学部卒業ということで、慶應義塾創立150周年事業の支援作品ともなっており、母校にて試写会と相成りました。入場無料、事前申込不要とのことですので、是非お出かけ下さい!
もちろん、僕もお邪魔する予定です☆
カットされてしまった幻の見せ場(苦笑)『今日という日が最後なら、』完成披露試写会
2008年6月23日(月)
17:30開場 18:00上映開始
慶應義塾大学三田キャンパス北館ホールにて。
予告編はこちらからご覧いただけます。
『今日という日が最後なら、』オフィシャルサイト