U3のエンドレスUターン!! -3ページ目

U3のエンドレスUターン!!

Uターンな人生!!
だけではないので見てください!

射々島U…ただいま社会の荒波に揉まれながらも全力でラスト十代を楽しむ19歳!

座右の銘…ゲームは1日25時間!!

どーも!!






射々島U(ゆぅ)です!






今回は、前回の続きで






ヴァンガードのルールを教えたいと思います(はい拍手!)






ルールブックを見てもなかなか理解できなかったり…






実際の流れを見て覚えたい人は…









ようつべ(YouTube)を視てください(笑)






え、お前が教えろって?←






わかりました♪






まず、ヴァンガードのカードには左上に【グレード】という数字があり



デッキをシャッフルする前に【グレード】が0のカードを1枚



マットの中央…ヴァンガードサークルに裏向きで置きます。


ヴァンガードサークルに置かれたカードを【ヴァンガード】と言います。






あずにゃんスリーブ(*´ω`*)



…コホン←




【ヴァンガード】はデュエマや遊戯王と違って




敵に攻撃くらっても死にません!!(ダメージはうけますが…)



次にデッキをシャッフルしてカードを5枚引きます。(当然相手に見られないように)




引いたカードを見る前にじゃんけんで先攻後攻を決めます。




そして確認



ヴァンガードでは、1回だけ好きな枚数引き直しができます。


システム上最初の手札にはグレード1・2・3のカードが最低でも1枚以上あるのが理想です。




今の手札にはグレード2がないので、グレード0を2枚と2枚あるグレード3のカードを1枚






計3枚を引き直しでデッキに戻し、再びシャッフル…



グレード2がキター(゜▽゜)ー





引き直し…【マリガン】を終えたら裏向きにしたカードを表向きにします。




その際、かけ声があります…






「スタンドアップ!ヴァンガード!!」









別に言わなくてもいいですが、大抵皆言ってます(笑)






まず先攻での動きをやってみます




最初にデッキから1枚ドロー(引く)




ヴァンガードは、1回のターンに1回だけカードを強化…【ライド】ができます。




ライドできるカードは、同じグレードか1つ上のカードだけです。



例)1→2○


3→3○


1→3×


2→1×



グレード0→1→2→3の順にライドしていくのが基本です。




手札からグレード1のカードを選び…ライド!!



そしてさっそくアタック!!…は、先攻の最初のターンはできません♪




ここで先攻のターンは終了







次に後攻




ライドまでは、同じ手順で後攻は最初のターンからアタック可能です!


ヴァンガードにはパワーがありこれが攻撃力・防御力になります。



そしてヴァンガードの他にヴァンガードを支援するリアガードゾーン(マットにRが描いてあるところ)にカードを置くことができます。




そこに置かれるカードを【リアガード】と言います。



リアガードは、ヴァンガードと違い攻撃くらったら死にます…





今回は、グレード0の【バミューダ△候補生シズク】の能力でライドされると同時にリアガードゾーンに移動




前列(上側)は攻撃。




後列(下側)は前列の攻撃を支援【ブースト】して前列の攻撃力をアップします。





アップする数値は後列のカードのパワーの分アップし、




ブーストできるのはグレード0か1のカードだけです。(後列には基本グレード0か1を置きましょう)



さて、アタックに戻ります。

このアタックは、シズク(4000)のブーストを加え



ヴァンガードのセドナ(8000つまり計12000)でアタックします。




アタック・ブーストする際はカードを横向き【レスト】にしてください。





アタックしたパワーが相手のヴァンガードのパワーを上回ればヒット!!




相手にダメージを与えることができます。






ヴァンガードがアタックした時、相手がガード(カードについては今度教えます♪)するかしないかを確認したら





デッキの上から1枚カードを相手に見せて手札に加えることができます!





これを【ドライブチェック】と言います

※ドライブチェックはヴァンガードのアタックのみ可能でリアガードのアタックではできないので注意!






ダメージを受けた相手は、デッキの上からカードを1枚ダメージゾーンに置きます。






そうやってダメージを増やしていき、先にダメージを6与えたら勝利です\(^^)/









最初は、複雑に思えるかもですが少しでも慣れたら簡単に覚えるのでカードゲーム初心者の方にもオススメです♪






今回はこの辺で、今度はガード・トリガーについてやっていきたいと思います!!


音声機能で生まれた奇跡コーナーは、ヴァンガードコーナーがある日はお休みします






ビバ!!ヴァンガード!